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やっと2017年度に入った(
引き続きがんばっていきますよ(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・インフェルノ
やっぱりこれかな



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2017年1月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



幸せになるための恋のレシピ(2007年)
オドレイ・トトゥ,、ギヨーム・カネ
映画の紹介を読んで思い出した(
うーん、つまらない寄りのまあまあかな
トトゥにあんまり魅力を感じないから
感情移入というか興味が湧かないのかなー


インフェルノ(2016年)
トム・ハンクス、フェリシティ・ジョーンズ、オマール・シー
ダン・ブラウンの「ダヴィンチコード」「天使と悪魔」の続編
これは本でも読んだけど深読みは難しい(
ハリウッド映画的にミステリー&アクション映画としてみたら
「さすが!ハリウッド映画()」
ただ映画らしく盛り上げるためか
役柄の立ち位置が違っていたりで終わりの話が違うかな
フィレンチェ行きたくなる


恋とニュースのつくり方(2010年)
レイチェル・マクアダムス、ハリソン・フォード、ダイアン・キートン
Wikipediaみて思い出した(
悪くない印象が残っているけど詳細忘れてるー。
お嬢ちゃんヒロイン役のマクアダムスは底が浅いというのか惹かれなかったけど
キャリアある自分の足で立ってる役どころのはいい
フォードはあんな感じだしキートンは基本的に好きなので
この映画いい印象なんだけど・・・忘れてる(


恋するパリのランデヴー(2012年)
ソフィー・マルソー、ガッド・エルマレ、フランソワ・ベルレアン
うーん、普通にコメディーって感じだったかな(
ソフィー・マルソーなんやかんやいってお歳のわりにかわいいし
演技派っぽくないけど下手じゃないし人目を惹くし
ガッド・エルマレはそこその大物引き寄せる魅力を感じないけど
うーん、どこがいいのかな彼の魅力がわからん(
そして安定の悪い怖い人やらせたらNO.1のベルレアン(


ブルーバレンタイン(2010年)
ライアン・ゴズリング、 ミシェル・ウィリアムズ
なんか1度壊れちゃったものは修復できないんだなーと。
はじめからいろいろ無理があったけど
それでも恋に落ちてなんとかやっていけそうに思ったけど・・・
でもやっぱりよく言うようにつりあいって大事だなって。
ゴズリング演ずるドロップアウト男性
いいところもあったと思うし今もあると思うし
やさしいいい人だとも思うけど
志が低いというのか
まだそれほど老け込む歳でもないのに
髪の毛は薄くなってだらしなく太ってというかダラダラになって
ウィリアムズがいらだつのもしかたないなーって。
かつてのそして今もやさしいゴズリングにイラついてしまう自分を責めつつ
それでもやるせなくイラついてしまうウィリアムズ上手だなー。
みじめったらしいゴズリングもお上手。
楽しい映画じゃないけどよく出来た映画だった。


アウトロー(2012年)
トム・クルーズ、ロザムンド・パイク、ロバート・デュヴァル
まあ、トム・クルーズのハリウッド映画(
なのでめっちゃ感動もないけれどまあまあ時間を潰せるというかつまらくもない(


マイティ・ソー(2011年)
クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン
ステラン・スカルスガルド、アンソニー・ホプキンス
王道ハリウッド映画
なので普通に面白い、趣味じゃないけど(
いつも私がタイプは「田舎っぽくない北欧系」と言っているので
友人に「ソー」のクリス・ヘムズワースはどうって聞かれるんだけど
彼はどうみたってオーストラリア人だから、違うから(


マイティ・ソー/ダーク・ワールド(2013年)
クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン
ステラン・スカルスガルド、アンソニー・ホプキンス
マーベル・コミックの他の作品とのコラボもあるみたいだけど
マイティ・ソーとしては前作に続き2作品目
話の内容の詳細は忘れちゃったけど
王道ハリウッド映画そこそこ楽しませてくれます




ブログを書くのが滞っていたので(
思い出しながらコレを書いているのでいろいろ忘れていますが
引き続き頑張ってブログ書いていきまーす(^^)







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2018.04.16 Mon l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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長らく続いたテレビシリーズ「チューダーズ」も終わり(
改めて映画鑑賞日記頑張りマース(


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映画・白い帽子の女
まあコレかな



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年12月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



ソフィー・マルソーの愛人<ラマン>(2003年)
ソフィー・マルソー、ヴァンサン・ペレーズ、シャルル・ベルラン
まあ、コメディくだらないコメディ
マルソーとペレーズが夫婦でベルランが愛人なんだけど
ペレーズがへこたれないでいつのまにかペレーズとベルランが共犯関係になり
マルソーがベルランと違う愛人を見つけたけれど・・・
結局マルソーは「Je reste !」ってペレーズとのもとさやって
わけわからん(
それにしてもペレーズったらこんなコメディやっちゃうキャラになっちゃったのね・・・


引き裂かれた女(2007年)
リュディヴィーヌ・サニエ、ブノワ・マジメル、フランソワ・ベルレアン
かなり記憶は裏覚え(
フランソワ・ベルレアンのロシアンマフィアみたいな風貌がキモッ!って思ってたら
ロシア系の方でした(アルメニア系ロシア人がルーツだって)
最後にサニエがマジックショーのアシスタントになる場面で終了なんだけど
このつながりが「はあ~、なにコレ」 という印象だけがのこってる(


マザーズ・デイ(2016年)
ジェニファー・アニストン、ケイト・ハドソン、ジュリア・ロバーツ
母の日にちなんだエピソード持ちのこの3人の話が交錯するというのか (
出演者が豪華な割にはあまり記憶に残ってない。
それにしても「フレンズ」のキャピ度はちょうどよかったけど
いくらがんばっててもお歳をとったアニストンのあのキャラうっとうしいような(


パーフェクトマン 完全犯罪(2015年)
ピエール・ニネ
サンローランのめっちゃそっくりさんのように演じた
ピエール・ニネの名前に惹かれて借りた作品(
うーん、うーん、かな
作家死亡の青年が盗作で一時成功したけれど
その後ほつれが出てきたのを後手後手にごまかそうとしているうちに
犯罪に手を染め没落していく・・・って感じかな。
うーん、普通というかいまいちというか(


キング・オブ・エジプト(2016年)
ニコライ・コスター=ワルドー、ブレントン・スウェイツ、ジェラルド・バトラー
まあまあいろいろな意味でハリウッド映画って感じ(
ブレントン・スウェイツは「マレフィセント」の王子役はあんまり印象残ってないけど
メリル・ストリープの「ギヴァー、記憶を注ぐもの」の若者役はいい感じだった。
それにしても髪型で随分イメージかわるなー(
ジェラルド・バトラーこういうタイプ暑苦しくて嫌いだわ。


ジョイ(2015年)
ジェニファー・ローレンス、ロバート・デ・ニーロ
イザベラ・ロッセリーニ、ブラッドリー・クーパー
忘れてたけどwikipediaみて思い出した (
豪華俳優陣だったけどあんまし面白くなかったような。
プアホワイトのシングルマザーのローレンスが
モップのアイディア商品を思いたって
クーパー率いるテレビショッピングで販売するけれど・・・
みたいな話だけど騙されたりエトセトラ・・・みたいな。
話がそうだからか俳優たちのキャラも含めて安っぽい。
あんまり興味惹かれなかったー。


白い帽子の女(2015年)
ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー・ピット、メラニー・ロラン
メルヴィル・プポー、 リシャール・ボーランジェ
うーんと、映画自体は嫌いじゃなかった
ハリウッド映画というよりはフランス映画というのか
「パリのアメリカ人」みたいにフランス被れのアメリカ人っぽい(
ただブラット・ピットは当たり前だけどおっさんになったなー。
そしてアンジェリーナ・ジョリーは叶恭子みたい(どちらの意味でもほめてない)
そしてそして若いカップル、ロランとプポーだったの
割と好きだし存在感ある俳優と思っていたのに
(ロランはハリウッド映画系よく出てるしプポーはオゾンの映画とかいいのになー)
ロランは田舎っぽいドイツ娘みたいだし
プポーにいたっては特有のキャラを全然覚えてない。
(映画の流れの存在は覚えているけど固有の俳優自体を忘れてる)
前にフランス映画にジョニデが友情出演みたいなのしてたときも思ったけど
やっぱりハリウッド俳優ってそんなに好きじゃなくても華があるというのか
そしてそしてそしてバーのおっさんはボーランジェだったんだって。
こちらはおじいさんになってよけいわからなかった(


ある天文学者の恋文(2016年)
ジェレミー・アイアンズ、オルガ・キュリレンコ
アイアンズは好きな俳優だけどうーん、いまいちかな
これ「ニューシネマパラダイス」の監督のイタリア映画ですって。
うーん、うーん、うーん(





リアルタイムじゃなくて思い出しながらなのでいまいちの感想しか(
でもブログ続けていきまーす(^^)







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2018.04.11 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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もう1回記録的な投稿



怒涛のテレビシリーズ続く(
歴史ものは大好きなので(


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映画・チューダーズ
なんやかんやいって俳優って演じるよね



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年11月分として借りた8枚を紹介

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チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.13(2007年~2010年)
(1)のコピペですが
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.14(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.15(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.16(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.17(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.18(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.19(2007年~2010年)
上に同じ


ジェイソン・ボーン(2016年)
マット・デイモン、トミー・リー・ジョーンズ、ヴァンサン・カッセル
ジェイソン・ボーン・シリーズはいくつかみたけれどどれがどれだか
どれもハリウッド映画的に普通に面白いけどって感じかな(
これは確かトミー・リー・ジョーンズがCIA長官で敵役で
「リリーのすべて」でレッドメインの妻役の女優が
エリートのCIA職員でマットデイモンの窓口というか。
まあ、普通かな(




長らく続いたチューダーズだけどやっぱり興味ある世界の話は面白い
さあ頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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チューダー朝ヘンリー8世のテレビシリーズに手を出したので
記録的な意味合いの投稿m(--)m



怒涛のテレビシリーズ(
歴史ものは大好きなので(


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映画・チューダーズ
歴史ものは大好きだしマイヤーズもカヴィルも割りといい



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年10月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.5(2007年~2010年)
(1)のコピペですが
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.6(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.7(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.8(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.9(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.10(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.11(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.12(2007年~2010年)
上に同じく



もう1回こんな投稿予定(^^)







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今年初めての更新(涙涙涙
またもやこんなこと書いていたようです(
いつ書いたのかな~(遠い目~



続いていきますよー(
途切れさせたら終わりのような気がするー(


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映画・夏時間の庭
お庭や家の内装など風景がすてき



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年9月分として借りた8枚を紹介

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スプリング・ブレイカーズ(2013年)
セレーナ・ゴメス、ヴァネッサ・ハジェンズ、ジェームズ・フランコ
アシュレイ・ベンソン、レイチェル・コリン
そのときの旬な女の子を集めたアイドル映画 (
まあ、かわいくて楽しい音楽でそれはそれなりにというか(爆笑
♪♪♪ここまで書いてあったけど映画自体が既に裏覚え(
ジェームズ・フランコはタイプじゃないけど割りと好き♪♪♪


セイフ ヘイヴン(2013年)
ジュリアン・ハフ、ジョシュ・デュアメル
デビッド・ライオンズ、コビー・スマルダーズ
Wikipedia見たら思い出した
アホみたいなストーリーだけど結構よかった印象(
「ロック・オブ・エイジス」のイメージのジュリアン・ハフだけど
この映画ではシンプルな感じでいいし
デュアメルは別にかっこいいと思わないんだけど
この映画の素朴な感じはよかった(


夏時間の庭(2008年)
ジュリエット・ビノシュ
裏覚えだけどフランスの映画は背景というか家の内装も含めて景色が好き
パリ郊外の遠縁の愛人の芸術家の作品で溢れる屋敷に住む老女が
自分の生きている間にそれらを処分しようと
またそれらに思い出や思惑がある3人の子供たち(大人だけど・笑


DR.パルナサスの鏡(2009年)
ヒース・レジャー、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレル
クリストファー・プラマー、リリー・コール、アンドリュー・ガーフィールド
なかなか豪華な顔ぶれ(
話はファンタジーよくわからなかったけど(
ヒース・レジャーが撮影途中で亡くなったから
場面場面でジョニデ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルが代役をしたから
よけい訳わからんって感じだったのかな
本当にヒース・レジャーは顔は好みじゃないけど
存在感のある俳優だったのに。


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.1(2007年~2010年)
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.2(2007年~2010年)
(1)に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.3(2007年~2010年)
(1)に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.4(2007年~2010年)
(1)に同じく




ついにテレビシリーズにまた手を出して(
ちょっと史実と違うところ大いにありだけど面白かった
引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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*今年も12月25日までこちらをトップページに置きます♪
 新しい記事はこの記事の下からにて更新していきます♪
 よろしくお願いします♪


過去のおせち写真などは省略しました。
もしご興味があれば昨年のおせち記事にはすべてのせてありますので
よろしくお願いしますm(--)m



迎春2018年サロン・ディーオのおせちのご紹介です




ケータリング・おせち2015和
サロン・ディーオの和のおせち

ケータリング・おせち2015洋
サロン・ディーオの洋のおせち



ケータリング・おせち2016
サロン・ディーオのおせちの様子



サロン・ディーオでは皆様の迎春を祝うケータリングのおせち
ご用意させていただいています。


今回12回目となるおせちですが
一昨年より40セットに増やし皆様にお届けしております。
昨年はちょうど大事な大事なコリンの死と重なり
皆様に励ましていただきなんとかこのおせち事業を乗り越えられました。
ありがとうございます。
悲しみに暮れつつもおせちに万が一の事故があってはいけないと
自分を奮い立たせまた皆様の温かい励ましに無事おせちをお渡しできたことは
本当に本当に嬉しくその思いをもって
今年も更なる精進をしてがんばりたいと思ってます



ということで2017年迎春のおせちの宣伝です


サロン・ディーオでは
予算の範囲内でサロン・ディーオ自身も口にする
安心できるベストの食材を使い作り置きなどなく
ご家庭で年末作ってお食事いただくのと同じ状態でお届けいたします

派手な食材を増やすよりはBIOなど安心の食材など選んでいくつもりです。
毎年の経験を反省と共に学びよりよい食材やメニューを選び
皆様にお届けできるよう願ってます


毎年リピートくださる皆様にも
また新しくサロン・ディーオのおせちを試してみてくださる方々にも
喜んでいただける新春にふさわしいものをと精進するつもりです。


宅急便にての遠方への配送も過去8年順調にお届けできており
ご興味を持ってくださる方などお問い合わせご注文いただきましたら
大変嬉しいです
よろしくお願いします


どうぞよろしくお願いします。
またお知り合いの方などにもお勧めいただけましたらとても嬉しいです。
よろしくお願いします。




サロン・ディーオおせち詳細です。


和の段、洋の段の2段仕立て、(一応2人分です)
*オードブル感覚でしたら充分3~4人分あります

お値段:¥15000(税込み)

40セット限定です。

基本は31日12時以降アトリエ引取りでお願いしています。
*30日17時以降引取り、31日午前中引取り、1日引取りについては
 出来る限り対応させていただこうと思っておりますのでご相談くださいませ。


クール宅急便代着払いで配送もいたします。
(30日夕方出31日着扱い、時間指定可・一部地域例外あり)
昨年例 愛知・岐阜・三重・東京・大阪 1188円
      四国                 1404円
*今年は少し金額が変わる可能性があります。ご了承下さいませ。


ご注文は基本的にはサロン・ディーオのお知り合い、料理教室関連、ご紹介の方
ケータリングなどお取引させていただいた方に限らせていただきます。


ご連絡先: kumi@kougetsuiio.com




ケータリング・おせち2015

このような状態でアトリエ引取りの方には専用の手提げバッグ
宅急便の場合は保冷用ダンボール箱にて発送いたします。


*メニュー例
伝統の和の段
金箔黒豆(石川県金沢産金箔、兵庫県丹波篠山産)
出し巻き卵(愛知県産うまみ卵)
牛肉のしぐれ煮(岐阜県産飛騨牛、高知県産しょうが)
つぶ貝うま煮(カナダ産)
いくら醤油漬け(北海道標津産)
鰤の西京焼き(愛媛県産“宇和海産寒ぶり養殖”)
紅白大板蒲鉾(大阪府戎橋“大寅㈱”)
数の子(カナダ産)
活〆急速冷凍車海老つや煮(オーストラリア/エクスマウス産)
網笠柚子(高知県産)
飾り生麩(愛知県“㈱くすむら”)
里芋の唐揚げと炊き合わせ(新潟県産里芋、香川県産金時人参
大分県産原木乾どんこしいたけ)
小鯛ときゅうりの粟漬け(福井県小浜市“木五商店”小鯛ささ漬け、愛知県産きゅうり)
氷頭なます和え(青森県“㈱味の加久の屋”氷頭なます、香川県産金時人参)
紅白柿膾(静岡県産大根、香川県産金時人参、長野県産市田柿)
田作り(京都府宮津産天日干し)
栗きんとん(和栗の甘露煮、徳島県鳴門産金時さつまいも、スペイン産サフラン)
新春の洋の段
飛騨牛のブルゴーニュ風赤ワイン煮(岐阜県産飛騨牛、北海道産玉ねぎ
静岡県産セロリ、カベルネS)
野菜のブレゼ(愛知県産にんじん)
イベリコ豚のリエット(スペイン産イベリコ豚ぺジョータ、北海道産玉ねぎ、明治十勝生クリーム)
パルマプロシュート14ヶ月熟成(イタリア産生ハム)
コッパ(イタリア産生ハム)
モルタデッラ(イタリア産ソフトサラミ)
合鴨ロースのスモーク(三重県産“㈱松坂ハム”)
チョリソ・イベリコベジョータ(スペイン産イベリコ(どんぐり)豚)
コルニション(ドイツ産瓶詰め)
ミュンヘナー・ヴァイスヴルスト(ドイツ産白ソーセージ、スイートマスタード“ヘンデルマイヤー社”)
ベーコンといろいろ豆のサラダ(“信州ハム”吊るし炙りベーコン
アメリカ産乾燥キドニービーンズ、メキシコ産乾燥ひよこ豆、アメリカ産乾燥レンズ豆
アメリカ産冷凍グリーンピース、イタリアシチリアパキーノ産ドライトマト)
フォアグラとドライフルーツのケーク・サレ(ハンガリー産フォアグラドワ、アメリカ産クランベリー)
冷製キングサーモンスモーク(ノルウェー産トラウトスモークサーモン、スペイン産瓶詰めケーパー)
*飛騨牛の赤ワイン煮といろいろ豆のトレイはそのままレンジ可です。温めてお食事くださいませ。
*白ソーセージは90度のお湯で温めるかそのまま皮を剥いてお召し上がり下さい。高温ですと割れる可能性があります。皮も食べれないことはありません。





和の段は決まり物のものがあるので
(黒豆とか数の子とかごまめとかなますとか・・・)
毎年ほとんど同じ内容ですが
洋の段のほうは毎年試行錯誤少しずつ変わっています



容器その他も毎年進化してきますので
(電子レンジOKの中皿とか抗菌シートなどなど)
皆様によりおいしく召し上がっていただけるよう
心を込めてお作り申し上げています



ご興味がございましたら是非是非よろしくお願いします福助






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12月まで据え置きでおせち&クリスマスのお菓子の内容のご連絡をアップします



教室・2016クリスマス
これは去年のクリスマスの写真の使いまわし(><)



FBなどのせいかなかなかブログが書けなく
ここ数年この季節のお知らせだけになっている状態ですが。
記事を1つあげないとCMが消えないのですみません。






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2017.11.11 Sat l ご挨拶 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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引き続き更新したいです(
今月頑張って挽回して
秋には一先ずこのDVD地獄を卒業したいな(


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映画・最高の花婿
面白かった



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年8月分として借りた8枚を紹介

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マネーモンスター(2016年)
ジョージ・クルーニー、ジュリア・ロバーツ、ジャック・オコンネル
クルーニーがテレビの株番組の司会でロバーツがプロデューサー役。
そこにクルーニーが勧めたある会社の株で全財産を失くし
自暴自棄になった男が乱入し......
その会社が一癖も二癖もありクルーニーも騙され利用されていて........
なーんかクルーニーやロバーツの映画って(特にクルーニー)
ビッグネームの割りに私的にはつまらないことが多いんだけど
この映画は結構楽しめました(


ヤング・アダルト・ニューヨーク(2014年)
ベン・スティラー、ナオミ・ワッツ、アダム・ドライバー、アマンダ・サイフリッド
あー、映画の内容忘れていたけどwikipediaみて思い出した。
年齢の離れている2つのカップルが親交を深めるんだけど.....
このドライバー演ずる男がもうなんていうのかな吐き気もよおす嫌な男だった
たまに日頃忘れている青臭いところが剥き出しになって
小賢しいというのか小ずるいというのか
巧く世の中渡ってるというのか
そういう薄っぺらい鍍金加工みたいな人間に激しく拒否反応がでる(
まだまだ私も熱いな


エクスポーズ 暗闇の迷宮(2016年)
キアヌ・リーブス
うーんよくわからなかったな(
リーブスが刑事役で殺された相棒の事件を追っているんだけど
この相棒がいろいろ問題ありのようだけど
で、キーパーソンらしきヒロインが出てくるんだけど
なんでこの人天使をみちゃうのかな
えっ、ファンタジー映画だったの
なーんかリーブスってヘンなB級のにおいプンプンの映画にでるよね(


サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶(2015年)
ジェームス・フランコ、エド・ハリス、クリスチャン・スレーター、アンバー・ハード
うーん、これも忘れてたけどwikipedia読んで思い出した(
フランコ嫌いじゃないしなんだけどちょっとストーリーがよくわからなかったな。
死んだ父親に虐待されて育ったフランコが自叙伝を書き売れて
その朗読会に死んだとされた父親が現れ
いろいろ記憶違いなのか故意にウソをついたのかなんだけど
フランコの信用は地に落ち
そんな中で次作の参考に殺人を犯したスレーターを取材し
その過程でこれまたトラウマ抱えるハードと恋してSMに走り・・・
よくわからん(


最高の花婿(2014年)
あー、これおもしろかった(
ロワール地方の典型的なフランス人家庭の4人娘がみんな外国人と結婚
コンサバな父親と近くの教会で娘の結婚式を夢見る母親が
上から3人の娘がアラブ人、ユダヤ人、中国人と結婚して落胆し
末の娘に全てを賭けていたところ
相手はカトリック教徒で教会で結婚式をあげれると喜んだら
なんと相手はアフリカンの黒人だったというオチ(
まあ差別とかダメというけれど戸惑うよね。
コレを面白く軽く描いた映画でフランスでもかなりヒットしたらしい(


ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行 <特別編>(2016年)
ザック・エフロン
くだらない映画だろうと思って借りてやっぱりくだらなかった(
面白いB級感じゃなくてため息のB級感しか感じない(


X-MEN:アポカリプス(2016年)
ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス
オスカー・アイザック、ニコラス・ホルト
X-MENシリーズなので、まぁハリウッド映画っぽいというのか
それなりに面白かったです(
こういうのってシリーズでみてると
なんとなく登場人物に親近感が湧いてくるというのか
特別感動とかするわけじゃないけど
安心してみてられるというのか(


ベネファクター/封印(2016年)
リチャード・ギア、ダコタ・ファニング
うーん、つまらないっていうかどうでもいいっていうか(
やっぱりそこそこきれいに生まれついている人はきれいでいて欲しいっていうか。
稀にホームレスみたいなのが似合う人もいるけど
ギアにはきれいでいてもらいたい(





観たのは結構前だから忘れてるなー(
でもその中で印象に残ってるのもあるし
引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2017.07.01 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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あらま
こんなこと書いてたみたい(

少なくともこれは12月中に(
あーでも半年分は来年に持ち越しか(


と書いていて・・・(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・プロヴァンスの休日
うーん、コレかな



DVDレンタルの続きです(
2016年7月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



プロヴァンスの休日(2014年)
ジャン・レノ、アンナ・ガリエナ
ジャン・レノが田舎に住む頑固ジジイの役で
娘とも学生時代以降疎遠となり
そのため1度も会ったことない孫たち3人とひと夏を過ごすこととなり
最初ギクシャクしていた関係が末っ子との交流から・・・
内容はどうでもいいけどフランスの田舎のスローライフな生活が
素朴である意味豊かでいい感じだったような(


ファインディング・ドリー(2016年)
うーんと、“ファインディング・ニモ”と一緒で余裕のあるときにみたら
たぶん意外に感動したりするんだろうけど
余裕なかったのかなあんまり特に感銘なかったような(
まあ普通かな


サウスポー(2015年)
ジェイク・ギレンホール、フォレスト・ウィテカー、レイチェル・マクアダムス
ボクシングの話でなんか観てて痛い映画だった (
あんまり覚えてない(><)
あー、でもマクアダムスいい感じだった。
やっぱあの人お嬢様役だと違和感で
後からのし上がった系の可愛い系イメージ


クーパー家の晩餐会(2015年)
ダイアン・キートン、アマンダ・セイフライド、オリヴィア・ワイルド
ダイアン・キートンよく観るなっていうか結構働いてるよね (
これを最後に別れようと決意している老夫婦と
そこに集まるそれぞれ問題をもった家族たちが
最後のクリスマスを過ごすうちに幸せだった頃を思い返し・・・・・
可もなく不可もないけどまあまあいい映画だったような。


最高の人生のつくり方(2014年)
マイケル・ダグラス、ダイアン・キートン
またもやキートンですよ(
人生に疲れたダグラスと
夫に先立たれそれでも第2の人生を歩もうとしているキートンが
お隣同士でいろいろトラブルが起こり二人の間に・・・っていう流れなんだけど
年寄りのくせしてやっぱりダグラスのキスシーンは
キスシーンだけなのにいやらしい(


RE:LIFE(2014年)
ヒュー・グラント、マリサ・トメイ、J・K・シモンズ
ジジイになってもヒュー・グラントのラブコメですよ(
でも若いときよりやっぱり少し枯れているからか
かえっていい味出てるかも(
結構バカにして他ごとしながら見はじめたんだけど
割ときちんとみたかも


パリ3区の遺産相続人(2014年)
ケヴィン・クライン、マギー・スミス、クリスティン・スコット・トーマス
人生に行き詰ったアメリカ人の男が
亡くなった父から相続したパリのアパルトマンを処分しようとしたら
「le viager(ヴィアジェ)=終身年金」制度付きの物件で
老婦人と娘(といってもかなりなおばさん)が住んでいて
更にこの老婦人と亡くなった父親は不倫の関係だったということで・・・
この「ヴィアジェ」という制度は買い手が売り手に
不動産を担保に死ぬまで終身年金を払い続け
売り手が亡くなったときに不動産を手に入れるという制度。
売り手が早く亡くなれば安く不動産を手に入れることが出来る。
それにしてもこの老婦人ったら
若いときもそんなにきれいだったかしらという容姿で
めちゃ自己肯定が強く違和感(


SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁(2016年)
ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン
一連のカンバーバッチのシャーロック・ホームズシリーズなんだけど
現代とヴィクトリア時代が交差していて
それがちゃんと観てなかったせいかなんで交差するかイマイチよくわからなくて・・・
それにしてもへびかネッシーかと思っていたカンバーバッチ
見慣れたのか意外にいいかもの瞬間が(



本当に意識して見なきゃ月に8枚はなかなか大変だし
ブログ書くのも・・・なんですが(
ですが引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2017.06.30 Fri l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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もう2017年も5月が終わろうとしています。
コリンは2016年12月26日に亡くなりました。




コリン・2016年10月10日
2016年10月1日にマイクロバブル&シャンプー&トリミング&健康診断を
してもらって帰ってきたところ 





2016年7月27日に17歳のお誕生日を迎えたコリン
だんだんと歳を感じるようになってきました。
10月1日に上の写真のようにシャンプーなどしてもらい
いつもの健康診断をうけたときはそんなに変化を感じていなかったんだけど
その後ブログにも覚書を書いていったように調子が悪くなってきて。

それでもまあまあ穏やかに暮らしていたつもりだったけど
腸に腫瘍らしきものができて腸が狭められて
少しずつとかペースト状のものしか食べれなくなってきて
それでもお肉のブイヨンやお肉やチーズなどをペーストにしたり
高カロリーな缶詰やなめらかプリンなど
少しずつ時間をあけて祈るように食べさせて・・・・

年末は私が1年で唯一一番忙しいときで
どうにか歳を越してもらおうと朝一に病院へ行って
注射とかお薬とか貰いに行ったのだけど。

帰ってきてから注射で少し元気な様子だったから
近くに1時間半ほど買いものに行って帰ってきたら・・・

父の座ってる肘掛け椅子の側で寝ているようで
でもフローリングの上なのでクッションの上に寝かせようと抱っこしたら
ぐったりしていて“コリン”で叫んで・・・・・

まだもちろん暖かったし心臓も動いてるように思ったんだけど
その後そのまま意識は戻らず30分ぐらい経ってきたら冷たくなったように
“死んじゃったのもう動いてないの
そんな感じに時間が過ぎていきました。

私が抱き上げたときにはもう死んじゃってたのかな
まだ心臓は動いていたようにも思うけど。

結局コリンは横に父もいたのに1人で亡くなってしまった。
ただ横の父が気づかないほど眠るように。


もうコリンが亡くなって5ヶ月が過ぎた。
本当に友人に慰めてもらった。
元気にしているけれどまだまだ悲しい時もある。
もう少し気分がその気になったらコリンのこと、そしてボニーのことを
思い出して書いていきたいと思ってます。





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2017.05.31 Wed l コリン l コメント (0) トラックバック (0) l top
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