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今日はアザールと出会ったです




アザール・2012




10年前の今日、アザールと出会いました。
アザールの詳しいことは右の『アザール』のカテゴリーで)



今回お花屋さんで目に付いたのは紫系やグリーン系など少し寂しいお花が多かった。
それは風邪気味の私の心が少しセンシティブだからかな。

でもアザールには明るい暖かいところにいて欲しいから
ミニひまわりを選んでみたよ。

神様や天国なんて信じてはないし生まれ変わりなんてのも・・・だけれど
今年はこの花でアザールと出会った日のことを想ったよ。







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2012.05.20 Sun l アザール(猫) l コメント (2) トラックバック (0) l top
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8年前の今日はアザール(猫)と出会った日です。
アザールと出会った日の話は→ コチラ




富山・海
この空のどこかにいるのかな・・・




8年前の今日はアザールと出会った日です。

8年前の今日も今年と同じように
今日はお天気だけれど昨日は1日中雨でした。

アザールと出会ったのは午後2~3時でしたが
もっと早く発見していて病院に行っていたら
今もアザールは生きていたかもと・・・

昨日の夜も、そして今日は1日中
耳を澄ませて鳴き声が聴こえないかとか
家の周りを見渡したりしていました。


アザールのことがあってから
街中のフリーな猫たちのことをよく考えます。

猫たちへの餌やりはいろいろ難しい問題がありますし
実際なにか行動しているわけではないので
私自身何か発言できる立場ではないんですが

猫たちは上下運動できるよう室内を整えてあげれば
犬のように外にお散歩に行かなくても
家の中だけで幸せに生きていけるそうなので

せめて一般の飼い猫は去勢、避妊をし
外にフリーで出さないようにして
不幸な次世代、次々世代・・・・・
を生み出さないようにして欲しいなと願っています。

私の住んでいるところは街中なので
ほとんどフリーな犬は見かけませんが
昔風な犬の飼い方をしている方にも
不幸な次世代のことを考えてもらいたいと思っています。





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2010.05.20 Thu l アザール(猫) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日は生きていたら8歳になっていたアザール(猫)の推定お誕生日です




アザール・5月20日
この写真しかないけど・・・




今日は2002年5月20日に
偶然出会った猫アザールの推定お誕生日です。


去年のアザールの推定お誕生日の話はコチラ→
アザールと出会った日の話はコチラ→
アザールの話はコチラ→コチラ→



生きていたら8歳。
人間の歳に換算したら立派な中年(初老?)に
なっているのかな。


私の意識のなかでは
コリンアザールボニー
いつも一緒に喜んだり、笑ったりする仲間だよ。




今でもいつでも
あのときああしていたらとか考えてしまいます。


犬や猫の事件には敏感に反応してしまいます。


8年も前に亡くなった猫のお誕生日をしても
意味もないこととわかっていても・・・


霊魂というものがあるのであれば
生き代わりということがあるのであれば
幸せにしていて欲しいなと願ってしまいます。







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2010.04.20 Tue l アザール(猫) l コメント (0) トラックバック (0) l top
先週、今週といろいろとバタバタすることが多く
落ち着いてアザールのことを記すことができないまま
時間だけがあっという間に過ぎてしまいましたが
今日はアザールの死因や私の思うことについてです。
アザールの前の記事は→こちらこちらこちら



======================

アザールの死因の話の中には
少し気持ちの悪い内容が含まれています。
ご了承くださいませ。


======================





アザール・5月20日
また同じ写真ですが出会った日の写真。真正面を向いている写真はこれだけです。





時間的に融通が利く私は昼と夜の診療時間に合わせて
毎日2回のお見舞いにほとんど皆勤で通ってました。

なかなか一進一退の状態のアザール
体重、食事の量、血液検査などのデータをもとに
ネットや本を読み漁り先生と話し合っていたのですが
原因不明のまま様子見で時間ばかりが過ぎていました。

猫エイズは大丈夫と言われたけれど
子猫の場合正確な陽性反応がでるのがブレるとネットで知れば
インターフェロンの治療を検討したり
食欲増進のためにトランキライザーがいいと言われれば試したり
毎日少し体重が増えたと言われれば“もう大丈夫”と喜び
食べなかったと言われれば
何か稀有な病気を見落としているんじゃないかと
落ち込みを繰り返していました。





そして6月13日の昼のお見舞いのときに
アザールのお尻から長い白いヒモが出ているのに気づきました。
吃驚して先生に伝えたら
先生も吃驚して“午後から虫下しします”とのこと。

それまでは退院できるほどは元気じゃないけれど
私の手を相手に遊んだりしていたのですが
13日の夜のお見舞いに行ったときには
ぐったりとしていました。
でもそのとき私は“今はお薬でぐったりしているけど
これで元気になってくれる
”と安心していました。

しかし次の14日も回復せずぐったりしたままでした。
そして15日、どんどん衰弱してきて
血液検査の白血球数も測定不能に。

16日はどうしてもの用事のため
お見舞いに行かれない予定でした。
16日の昼は家族に様子を見に行ってもらい
私も電話で様子を問い合わせましたが
相変わらずぐったりしているとのこと。

夜10時ごろ帰宅途中の車から
動物病院の明かりがついているのがみえたので
(一応24時間体制の病院だったので)
時間外だけど行ってみました。

アザールはぐったりとケージの奥でうずくまっていました。
でも私が“コネコちゃん”(まだ名前はつけてなかった)と呼んで
手を伸ばすとゆっくりと奥から歩いてきて
私の手のひらに寄り添ってきました。

後から考えるとそのままずっとさすってやっていたらよかったのだけど
やはり病院の時間外なので手短に済ませなくてはという意識が働き
後ろ髪引かれながらも直ぐに帰宅してしまいました。

そして次の日の朝
亡くなったという電話を受けました。





結局条虫の虫下しが強すぎて免疫力が落ちたときに
たぶんパルボとか何かの感染症にかかったんだと思います。

穿った考え方かもしれませんが
約1ヶ月間“何が原因なんだろう?”と過ごしてきたあとで
仮の飼い主の私が虫を発見したことで
先生も少し焦って多めの虫下しだったんじゃないかと疑ってます。

虫下しは入院当初に実施したと言われていたし
たぶん実際に実施したけれど漏れがあったのでしょう。

お腹に虫がいるとは夢にも思わなかったので
なぜ体重が増えないのか?稀有な病気なのか?と
毎日いろいろ考え悩みましたが
入院なんかさせずに家で看ていたら
トイレのときなどでもっと早く虫を発見して・・・
アザールを死なせずに済んだはずでした。



里親探し”も友人の友人の知り合いの方に
元気になったら家族にしてもらうと決まっていたのに。
でもたぶんもう私が手放せなくなっていたと思いますが



アザール、本当にごめんね。





==========================





病院を責めてもアザールが生き返るわけではないし
その病院もコリンとワクチンで通う分には悪い病院でなかったのも確かです。

ただ前回も記したように
病院が拡張する過程での綻びがあったのは事実だと思います。
条虫なんかは長いヒモになってお尻から出てくるまでにも
米粒のような大きさで排泄物に混ざっていたと思います。
病気の子の排泄物に注意するのは
医師や看護士でなく医療について特別な知識を持たない一般人でも
常識ではないかと思います。

新しい看護士さん達はあまり何も考えずに
機械的に言われたことをしていたのでしょう。
給餌をしていて何グラム入ったかをノートに記録するだけで
なぜ食べないのかとかどうしたら食べるだろうという
想像力を働かせる人はいなかったんでしょう。

でもそれを指導、管理するのが病院の務めだと思います。
やはりその後その病院にコリンと通う気にはなれなくて
病院ジプシー時代を経て今は納得できる病院に通っています。

またもちろん入院させると決めた私にも責任があると思います。
その頃は入院の方が安心だと思っていました。

でもアザールのことを考えると
病院では結局ほとんどの時間
1匹でケージに入れられているだけです。
もし充分ケアしてくれる病院でも
たくさんいる患畜のうちの1匹です。
でも飼い主であればその子だけを看て考えます。

もちろんローテーション組めば24時間
誰かがそばにいれる我が家の場合の話ですが
コリンボニーにもしものことがあったら
先生の指導のもと可能な限り通院で看病しようと思ってます。
酸素吸入や点滴などの機材なども貸してくださったりするそうです。





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アザール・おもちゃ
この青の鈴入りのボールで楽しそうに遊んでいました



アザールは約1ヶ月間ずっと動物病院にいました。
たった1度だけ午後の3時間ほど
外出で家に帰ってきました。
そのとき鈴が入っているボールのおもちゃで
楽しそうに遊んでいた姿は
アザールが生きていた最後の夜に
私の右手に静かに寄り添ってきた感触と共に
忘れることができません。







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2009.06.23 Tue l アザール(猫) l コメント (0) トラックバック (0) l top
7年前の今日6月17日は子猫アザールが亡くなった日です。
アザールの前の記事は→こちらこちら



アザール・5月20日(1)
突然人がたくさんいるところに連れてこられたのにがんばったね(ごめんねアザール

アザール・5月20日
出会った日の写真。結局この時の数枚と後は亡くなった時の写真しかありません。
写真が少ないので同じ写真です。とてもかわいい子でした。




7年前の今日6月17日の朝9:00に
動物病院から電話がかかってきて
アザールが亡くなったことを知りました。

すぐに呆然とした頭で動物病院へ行ったら
もうダンボールの箱の中に
アザールは横たわっていました。

動物病院の説明では
ついさっき亡くなったとのことで
まだ温かいような気もしましたが
診察時間始まりの9:00ほとんどちょうどに
電話がかかってきたので本当はどうなのかわかりません。

アザール(まだそのときはコネコちゃんと呼ばれていました)が
亡くなってしまった後ではもはやどうでもいいこと・・・

家まで(3,4分)泣きながらダンボールを抱えて帰り
約1ヶ月で背だけ伸びて様態が急変した最後の3日で
更にガリガリに痩せた骨と皮のアザールを前に
後悔の涙しか出ませんでした。

アザールの死因やそのとき感じた思いを
記したいと思いましたが今日は時間がなく
記事をまとめることができなかったので
それらは明日に。



アザール・ブーケ
ブルーの花がアザール
淡いピンクのお花がいっぱいのお花畑みたいな天国にいてくれることを願って。


アザール・お守り
アザールが退院することを願って用意していたけど
1度も使われなかったミルクやおもちゃなどとアザールが眠る“場所”







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2009.06.17 Wed l アザール(猫) l コメント (0) トラックバック (0) l top
7年前の今日5月20日は子猫アザールと偶然出会った日です。
アザールの前の記事は→こちら



アザール・5月20日
出会った日の写真。結局この時の数枚と後は亡くなった時の写真しかありません。



7年前の5月20日はとてもお天気のいい日でしたが
午前中は草木に雨の雫が残っているほど
前日は1日中雨が降っていました。

アザールとは
5月20日の午後2時過ぎに出会ったのですが
そのときには猫風邪を引いてしまったのか
もうお鼻の周りはぐちゃぐちゃでした。

後になってからは
もっと早くに気付いてやっていたらとか
通りに面している植え込みなのに
気付いた人はいなかったのかとか
いつから鳴いていたのだろうとか
いろいろ思いは巡りましたが・・・・・



とにかく病院へ行って診察。

一通りの検査をして
猫エイズなどは陰性でしたが
酷い肺炎にかかっているということで
その日は入院ということになりました。

里親募集のための写真を撮っておいたらと言われ
何枚か写真を撮ってから家に戻り
ネットで猫の病気や子猫を拾ったときのことなど検索し
里親募集のちらし作りや各方面の知り合いに里親募集のメール
里親募集のHPに登録などしました。

そのときに知ったのですが
里親(詐欺)というか
里親になるといって犬猫を引き取り
動物実験施設に売ったりする
ヒドイ人間もいるそうで
慎重に相手を調査して引き渡さないと
幸せになってくれると信じた動物が
不幸、虐待、殺されることがあるそうです。



翌日に病院で今後の方針を相談。
治療したら治るだろう(ちょっとあやふや?)
という先生のお話だったので
もちろんその方向で。

ここで今から考えると失敗したなと
思うことをしてしまいました。
入院させずに家で看護していたら
防げた理由でアザールを死なせてしまったから。

私としては乗りかかった船ではあるけれど
限りなく費用(アザールごめんね)がかかるのもと思い
薬や検査に費用をかけてもらって
最小限の入院で家で看護して通院しようと考え
(幸いその動物病院は我が家からすぐだったので)
そのことをお話してから
ある一定の金額ぐらいまでを想定していると伝えました。

“野良猫の場合どれほどの治療をしますか”と
初めて子猫を拾い悲壮感漂わせている私には
“この先生ってこんなひとだったの?”と思うほど
ビジネスライクに聞こえる言葉だった先生が
“入院させてやれるだけやってみます”と態度をコロッと。

今から思えば1ヶ月ぐらいは
充分治療入院(手術別)できたはずでした。



それから約1ヶ月の間
毎日のお見舞い(病院通い)が私の日課となりました。



結局1ヵ月後アザールが亡くなって
その当時は悲しみや後悔や怒りばかりでしたが
今考えるとその動物病院の最初の立場も理解できます。
病院はボランティアじゃないし
実際キリが無いのも事実でしょう。

ただ入院、治療に関しては
年々ペットブームが盛り上がり
エキゾチックアニマルも守備範囲の
その動物病院は上り調子だった故の
ほころびもあったのは事実だと思ってます。

病院のスペースに較べ先生、看護士、トリマー、受付
患者の多さでごった返していたこと。
どんどん新しい看護士さん達が増えるのはいいけれど
指導や引き継ぎが追いつかないんじゃないかという状態。

“エッ”とか“アッ”と思いつつ口に出さなかった言葉・・・・
コリンの入院だったら嫌な飼い主と思われても言っていたかも・・・

“病気の子を触った手のまま薬の調合しないで”って
“病気の子のトイレを片付けた手を水でチャラ洗いだけじゃなく
石鹸でキチンと洗ってから給餌の準備して”って
“身体についている汚物をもっと丁寧に拭いてあげて”って
“診察台を消毒してから次の子を乗せて”って・・・


先生や前からいる看護士さんたちはキチンとしていたけれど
新しい看護士さん達には徹底していなかった・・・


アザール、本当にごめん。






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今日は100番目の記事です
なかなか毎日更新できないので長い道のりでしたが
4月後半に“100番目”が見えてきたときに
100番目の記事はアザールのことを書こうと思いました。



アザールがきっかけで
コリンの最後のときこんな思いをしないように
納得できる病院探しを始めました。

評判などを調べていくつかの病院を試してみて
今の動物病院に出会いました。
コリンも今年10歳。
今の動物病院だったら納得できる最後を
迎えられると思っています。










アザール、天国で幸せかな。






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2009.05.20 Wed l アザール(猫) l コメント (2) トラックバック (0) l top
7年前の今日4月20日は偶然出会った子猫アザールの推定お誕生日です。


アザール・ばら
このバラのようにとても儚げだったけどちょっとだけ調子の良いときは元気なかわいい子でした


7年前の5月20日の午後2時過ぎ
いつもは停めない場所に車を停めたとき
鳴き声が聞こえてきました。

見渡すとエントランス前の植え込みの中で
小さな子猫が顔をぐしゃぐしゃにして鳴いていました。

まさしく“目が合った”という状態でしたが
そのときコリンと一緒に暮らし始めて2年ちょっとで
犬はコリン以外の子も触れるようになっていたけれど
猫は触ったことがありませんでした


もちろん“目が合った”以上
ましてや子猫は明らかに病気のようなので
そのまま知らんぷりというわけにはいきませんから
家の者に箱を持ってきてもらって確保して
まずは市の動物愛護センターに電話しました。

でも電話の内容は
まだコリンと暮らし始めて“コリンかわいい”だけで
犬や猫の現実がわかっていなかった私には
かなり惨い現実の話で打ちのめされてしまい
先のことは何も考えられてはいなかったけれど
とりあえずはコリンの通っていた病院に連れて行くことにして
診察の始まるまでの2時間ほどを過ごしました。

“野良猫の場合~(省略)~どうしますか?”と
病院でも少し熱くなっている私には
現実的な対応で軽くカウンターパンチでしたが
今から考えると世の中いろいろだから
病院としても予防策なんでしょうけれど

先のことはこれから考えるけれど
“とりあえず診察を”とお願いし
入院することになりました。

そのとき獣医さんが
生後1ヶ月ほどの男の子とおっしゃり
今日4月20日が子猫のお誕生日になりました。


いろいろな思いに駆られるので
その後の入院生活のことは
またおいおい記したいと思います。


****************************






しかしこの子猫は入院してから
ほぼ1ヵ月後の6月17日の朝に亡くなりました。

ずっと“コネコちゃん”と呼ばれていた子でしたが
火葬のために行ったお寺で“愛猫の名前は?”と聞かれ
咄嗟に思いついたのがフランス語で“偶然”という意の
“アザール”でした。

アザールがきっかけで犬猫のかわいいだけじゃない現実とか
病院についてとかいろいろ考えるようになりました。











アザール、ごめんね。






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2009.04.20 Mon l アザール(猫) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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