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やっと2017年度に入った(
引き続きがんばっていきますよ(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・インフェルノ
やっぱりこれかな



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2017年1月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



幸せになるための恋のレシピ(2007年)
オドレイ・トトゥ,、ギヨーム・カネ
映画の紹介を読んで思い出した(
うーん、つまらない寄りのまあまあかな
トトゥにあんまり魅力を感じないから
感情移入というか興味が湧かないのかなー


インフェルノ(2016年)
トム・ハンクス、フェリシティ・ジョーンズ、オマール・シー
ダン・ブラウンの「ダヴィンチコード」「天使と悪魔」の続編
これは本でも読んだけど深読みは難しい(
ハリウッド映画的にミステリー&アクション映画としてみたら
「さすが!ハリウッド映画()」
ただ映画らしく盛り上げるためか
役柄の立ち位置が違っていたりで終わりの話が違うかな
フィレンチェ行きたくなる


恋とニュースのつくり方(2010年)
レイチェル・マクアダムス、ハリソン・フォード、ダイアン・キートン
Wikipediaみて思い出した(
悪くない印象が残っているけど詳細忘れてるー。
お嬢ちゃんヒロイン役のマクアダムスは底が浅いというのか惹かれなかったけど
キャリアある自分の足で立ってる役どころのはいい
フォードはあんな感じだしキートンは基本的に好きなので
この映画いい印象なんだけど・・・忘れてる(


恋するパリのランデヴー(2012年)
ソフィー・マルソー、ガッド・エルマレ、フランソワ・ベルレアン
うーん、普通にコメディーって感じだったかな(
ソフィー・マルソーなんやかんやいってお歳のわりにかわいいし
演技派っぽくないけど下手じゃないし人目を惹くし
ガッド・エルマレはそこその大物引き寄せる魅力を感じないけど
うーん、どこがいいのかな彼の魅力がわからん(
そして安定の悪い怖い人やらせたらNO.1のベルレアン(


ブルーバレンタイン(2010年)
ライアン・ゴズリング、 ミシェル・ウィリアムズ
なんか1度壊れちゃったものは修復できないんだなーと。
はじめからいろいろ無理があったけど
それでも恋に落ちてなんとかやっていけそうに思ったけど・・・
でもやっぱりよく言うようにつりあいって大事だなって。
ゴズリング演ずるドロップアウト男性
いいところもあったと思うし今もあると思うし
やさしいいい人だとも思うけど
志が低いというのか
まだそれほど老け込む歳でもないのに
髪の毛は薄くなってだらしなく太ってというかダラダラになって
ウィリアムズがいらだつのもしかたないなーって。
かつてのそして今もやさしいゴズリングにイラついてしまう自分を責めつつ
それでもやるせなくイラついてしまうウィリアムズ上手だなー。
みじめったらしいゴズリングもお上手。
楽しい映画じゃないけどよく出来た映画だった。


アウトロー(2012年)
トム・クルーズ、ロザムンド・パイク、ロバート・デュヴァル
まあ、トム・クルーズのハリウッド映画(
なのでめっちゃ感動もないけれどまあまあ時間を潰せるというかつまらくもない(


マイティ・ソー(2011年)
クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン
ステラン・スカルスガルド、アンソニー・ホプキンス
王道ハリウッド映画
なので普通に面白い、趣味じゃないけど(
いつも私がタイプは「田舎っぽくない北欧系」と言っているので
友人に「ソー」のクリス・ヘムズワースはどうって聞かれるんだけど
彼はどうみたってオーストラリア人だから、違うから(


マイティ・ソー/ダーク・ワールド(2013年)
クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン
ステラン・スカルスガルド、アンソニー・ホプキンス
マーベル・コミックの他の作品とのコラボもあるみたいだけど
マイティ・ソーとしては前作に続き2作品目
話の内容の詳細は忘れちゃったけど
王道ハリウッド映画そこそこ楽しませてくれます




ブログを書くのが滞っていたので(
思い出しながらコレを書いているのでいろいろ忘れていますが
引き続き頑張ってブログ書いていきまーす(^^)







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長らく続いたテレビシリーズ「チューダーズ」も終わり(
改めて映画鑑賞日記頑張りマース(


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映画・白い帽子の女
まあコレかな



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年12月分として借りた8枚を紹介

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ソフィー・マルソーの愛人<ラマン>(2003年)
ソフィー・マルソー、ヴァンサン・ペレーズ、シャルル・ベルラン
まあ、コメディくだらないコメディ
マルソーとペレーズが夫婦でベルランが愛人なんだけど
ペレーズがへこたれないでいつのまにかペレーズとベルランが共犯関係になり
マルソーがベルランと違う愛人を見つけたけれど・・・
結局マルソーは「Je reste !」ってペレーズとのもとさやって
わけわからん(
それにしてもペレーズったらこんなコメディやっちゃうキャラになっちゃったのね・・・


引き裂かれた女(2007年)
リュディヴィーヌ・サニエ、ブノワ・マジメル、フランソワ・ベルレアン
かなり記憶は裏覚え(
フランソワ・ベルレアンのロシアンマフィアみたいな風貌がキモッ!って思ってたら
ロシア系の方でした(アルメニア系ロシア人がルーツだって)
最後にサニエがマジックショーのアシスタントになる場面で終了なんだけど
このつながりが「はあ~、なにコレ」 という印象だけがのこってる(


マザーズ・デイ(2016年)
ジェニファー・アニストン、ケイト・ハドソン、ジュリア・ロバーツ
母の日にちなんだエピソード持ちのこの3人の話が交錯するというのか (
出演者が豪華な割にはあまり記憶に残ってない。
それにしても「フレンズ」のキャピ度はちょうどよかったけど
いくらがんばっててもお歳をとったアニストンのあのキャラうっとうしいような(


パーフェクトマン 完全犯罪(2015年)
ピエール・ニネ
サンローランのめっちゃそっくりさんのように演じた
ピエール・ニネの名前に惹かれて借りた作品(
うーん、うーん、かな
作家死亡の青年が盗作で一時成功したけれど
その後ほつれが出てきたのを後手後手にごまかそうとしているうちに
犯罪に手を染め没落していく・・・って感じかな。
うーん、普通というかいまいちというか(


キング・オブ・エジプト(2016年)
ニコライ・コスター=ワルドー、ブレントン・スウェイツ、ジェラルド・バトラー
まあまあいろいろな意味でハリウッド映画って感じ(
ブレントン・スウェイツは「マレフィセント」の王子役はあんまり印象残ってないけど
メリル・ストリープの「ギヴァー、記憶を注ぐもの」の若者役はいい感じだった。
それにしても髪型で随分イメージかわるなー(
ジェラルド・バトラーこういうタイプ暑苦しくて嫌いだわ。


ジョイ(2015年)
ジェニファー・ローレンス、ロバート・デ・ニーロ
イザベラ・ロッセリーニ、ブラッドリー・クーパー
忘れてたけどwikipediaみて思い出した (
豪華俳優陣だったけどあんまし面白くなかったような。
プアホワイトのシングルマザーのローレンスが
モップのアイディア商品を思いたって
クーパー率いるテレビショッピングで販売するけれど・・・
みたいな話だけど騙されたりエトセトラ・・・みたいな。
話がそうだからか俳優たちのキャラも含めて安っぽい。
あんまり興味惹かれなかったー。


白い帽子の女(2015年)
ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー・ピット、メラニー・ロラン
メルヴィル・プポー、 リシャール・ボーランジェ
うーんと、映画自体は嫌いじゃなかった
ハリウッド映画というよりはフランス映画というのか
「パリのアメリカ人」みたいにフランス被れのアメリカ人っぽい(
ただブラット・ピットは当たり前だけどおっさんになったなー。
そしてアンジェリーナ・ジョリーは叶恭子みたい(どちらの意味でもほめてない)
そしてそして若いカップル、ロランとプポーだったの
割と好きだし存在感ある俳優と思っていたのに
(ロランはハリウッド映画系よく出てるしプポーはオゾンの映画とかいいのになー)
ロランは田舎っぽいドイツ娘みたいだし
プポーにいたっては特有のキャラを全然覚えてない。
(映画の流れの存在は覚えているけど固有の俳優自体を忘れてる)
前にフランス映画にジョニデが友情出演みたいなのしてたときも思ったけど
やっぱりハリウッド俳優ってそんなに好きじゃなくても華があるというのか
そしてそしてそしてバーのおっさんはボーランジェだったんだって。
こちらはおじいさんになってよけいわからなかった(


ある天文学者の恋文(2016年)
ジェレミー・アイアンズ、オルガ・キュリレンコ
アイアンズは好きな俳優だけどうーん、いまいちかな
これ「ニューシネマパラダイス」の監督のイタリア映画ですって。
うーん、うーん、うーん(





リアルタイムじゃなくて思い出しながらなのでいまいちの感想しか(
でもブログ続けていきまーす(^^)







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2018.04.11 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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もう1回記録的な投稿



怒涛のテレビシリーズ続く(
歴史ものは大好きなので(


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映画・チューダーズ
なんやかんやいって俳優って演じるよね



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チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.13(2007年~2010年)
(1)のコピペですが
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.14(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.15(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.16(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.17(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.18(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.19(2007年~2010年)
上に同じ


ジェイソン・ボーン(2016年)
マット・デイモン、トミー・リー・ジョーンズ、ヴァンサン・カッセル
ジェイソン・ボーン・シリーズはいくつかみたけれどどれがどれだか
どれもハリウッド映画的に普通に面白いけどって感じかな(
これは確かトミー・リー・ジョーンズがCIA長官で敵役で
「リリーのすべて」でレッドメインの妻役の女優が
エリートのCIA職員でマットデイモンの窓口というか。
まあ、普通かな(




長らく続いたチューダーズだけどやっぱり興味ある世界の話は面白い
さあ頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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チューダー朝ヘンリー8世のテレビシリーズに手を出したので
記録的な意味合いの投稿m(--)m



怒涛のテレビシリーズ(
歴史ものは大好きなので(


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映画・チューダーズ
歴史ものは大好きだしマイヤーズもカヴィルも割りといい



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年10月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.5(2007年~2010年)
(1)のコピペですが
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.6(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.7(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.8(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.9(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.10(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.11(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.12(2007年~2010年)
上に同じく



もう1回こんな投稿予定(^^)







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今年初めての更新(涙涙涙
またもやこんなこと書いていたようです(
いつ書いたのかな~(遠い目~



続いていきますよー(
途切れさせたら終わりのような気がするー(


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映画・夏時間の庭
お庭や家の内装など風景がすてき



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年9月分として借りた8枚を紹介

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スプリング・ブレイカーズ(2013年)
セレーナ・ゴメス、ヴァネッサ・ハジェンズ、ジェームズ・フランコ
アシュレイ・ベンソン、レイチェル・コリン
そのときの旬な女の子を集めたアイドル映画 (
まあ、かわいくて楽しい音楽でそれはそれなりにというか(爆笑
♪♪♪ここまで書いてあったけど映画自体が既に裏覚え(
ジェームズ・フランコはタイプじゃないけど割りと好き♪♪♪


セイフ ヘイヴン(2013年)
ジュリアン・ハフ、ジョシュ・デュアメル
デビッド・ライオンズ、コビー・スマルダーズ
Wikipedia見たら思い出した
アホみたいなストーリーだけど結構よかった印象(
「ロック・オブ・エイジス」のイメージのジュリアン・ハフだけど
この映画ではシンプルな感じでいいし
デュアメルは別にかっこいいと思わないんだけど
この映画の素朴な感じはよかった(


夏時間の庭(2008年)
ジュリエット・ビノシュ
裏覚えだけどフランスの映画は背景というか家の内装も含めて景色が好き
パリ郊外の遠縁の愛人の芸術家の作品で溢れる屋敷に住む老女が
自分の生きている間にそれらを処分しようと
またそれらに思い出や思惑がある3人の子供たち(大人だけど・笑


DR.パルナサスの鏡(2009年)
ヒース・レジャー、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレル
クリストファー・プラマー、リリー・コール、アンドリュー・ガーフィールド
なかなか豪華な顔ぶれ(
話はファンタジーよくわからなかったけど(
ヒース・レジャーが撮影途中で亡くなったから
場面場面でジョニデ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルが代役をしたから
よけい訳わからんって感じだったのかな
本当にヒース・レジャーは顔は好みじゃないけど
存在感のある俳優だったのに。


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.1(2007年~2010年)
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.2(2007年~2010年)
(1)に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.3(2007年~2010年)
(1)に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.4(2007年~2010年)
(1)に同じく




ついにテレビシリーズにまた手を出して(
ちょっと史実と違うところ大いにありだけど面白かった
引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2018.04.05 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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引き続き更新したいです(
今月頑張って挽回して
秋には一先ずこのDVD地獄を卒業したいな(


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映画・最高の花婿
面白かった



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年8月分として借りた8枚を紹介

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マネーモンスター(2016年)
ジョージ・クルーニー、ジュリア・ロバーツ、ジャック・オコンネル
クルーニーがテレビの株番組の司会でロバーツがプロデューサー役。
そこにクルーニーが勧めたある会社の株で全財産を失くし
自暴自棄になった男が乱入し......
その会社が一癖も二癖もありクルーニーも騙され利用されていて........
なーんかクルーニーやロバーツの映画って(特にクルーニー)
ビッグネームの割りに私的にはつまらないことが多いんだけど
この映画は結構楽しめました(


ヤング・アダルト・ニューヨーク(2014年)
ベン・スティラー、ナオミ・ワッツ、アダム・ドライバー、アマンダ・サイフリッド
あー、映画の内容忘れていたけどwikipediaみて思い出した。
年齢の離れている2つのカップルが親交を深めるんだけど.....
このドライバー演ずる男がもうなんていうのかな吐き気もよおす嫌な男だった
たまに日頃忘れている青臭いところが剥き出しになって
小賢しいというのか小ずるいというのか
巧く世の中渡ってるというのか
そういう薄っぺらい鍍金加工みたいな人間に激しく拒否反応がでる(
まだまだ私も熱いな


エクスポーズ 暗闇の迷宮(2016年)
キアヌ・リーブス
うーんよくわからなかったな(
リーブスが刑事役で殺された相棒の事件を追っているんだけど
この相棒がいろいろ問題ありのようだけど
で、キーパーソンらしきヒロインが出てくるんだけど
なんでこの人天使をみちゃうのかな
えっ、ファンタジー映画だったの
なーんかリーブスってヘンなB級のにおいプンプンの映画にでるよね(


サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶(2015年)
ジェームス・フランコ、エド・ハリス、クリスチャン・スレーター、アンバー・ハード
うーん、これも忘れてたけどwikipedia読んで思い出した(
フランコ嫌いじゃないしなんだけどちょっとストーリーがよくわからなかったな。
死んだ父親に虐待されて育ったフランコが自叙伝を書き売れて
その朗読会に死んだとされた父親が現れ
いろいろ記憶違いなのか故意にウソをついたのかなんだけど
フランコの信用は地に落ち
そんな中で次作の参考に殺人を犯したスレーターを取材し
その過程でこれまたトラウマ抱えるハードと恋してSMに走り・・・
よくわからん(


最高の花婿(2014年)
あー、これおもしろかった(
ロワール地方の典型的なフランス人家庭の4人娘がみんな外国人と結婚
コンサバな父親と近くの教会で娘の結婚式を夢見る母親が
上から3人の娘がアラブ人、ユダヤ人、中国人と結婚して落胆し
末の娘に全てを賭けていたところ
相手はカトリック教徒で教会で結婚式をあげれると喜んだら
なんと相手はアフリカンの黒人だったというオチ(
まあ差別とかダメというけれど戸惑うよね。
コレを面白く軽く描いた映画でフランスでもかなりヒットしたらしい(


ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行 <特別編>(2016年)
ザック・エフロン
くだらない映画だろうと思って借りてやっぱりくだらなかった(
面白いB級感じゃなくてため息のB級感しか感じない(


X-MEN:アポカリプス(2016年)
ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス
オスカー・アイザック、ニコラス・ホルト
X-MENシリーズなので、まぁハリウッド映画っぽいというのか
それなりに面白かったです(
こういうのってシリーズでみてると
なんとなく登場人物に親近感が湧いてくるというのか
特別感動とかするわけじゃないけど
安心してみてられるというのか(


ベネファクター/封印(2016年)
リチャード・ギア、ダコタ・ファニング
うーん、つまらないっていうかどうでもいいっていうか(
やっぱりそこそこきれいに生まれついている人はきれいでいて欲しいっていうか。
稀にホームレスみたいなのが似合う人もいるけど
ギアにはきれいでいてもらいたい(





観たのは結構前だから忘れてるなー(
でもその中で印象に残ってるのもあるし
引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2017.07.01 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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あらま
こんなこと書いてたみたい(

少なくともこれは12月中に(
あーでも半年分は来年に持ち越しか(


と書いていて・・・(


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映画・プロヴァンスの休日
うーん、コレかな



DVDレンタルの続きです(
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プロヴァンスの休日(2014年)
ジャン・レノ、アンナ・ガリエナ
ジャン・レノが田舎に住む頑固ジジイの役で
娘とも学生時代以降疎遠となり
そのため1度も会ったことない孫たち3人とひと夏を過ごすこととなり
最初ギクシャクしていた関係が末っ子との交流から・・・
内容はどうでもいいけどフランスの田舎のスローライフな生活が
素朴である意味豊かでいい感じだったような(


ファインディング・ドリー(2016年)
うーんと、“ファインディング・ニモ”と一緒で余裕のあるときにみたら
たぶん意外に感動したりするんだろうけど
余裕なかったのかなあんまり特に感銘なかったような(
まあ普通かな


サウスポー(2015年)
ジェイク・ギレンホール、フォレスト・ウィテカー、レイチェル・マクアダムス
ボクシングの話でなんか観てて痛い映画だった (
あんまり覚えてない(><)
あー、でもマクアダムスいい感じだった。
やっぱあの人お嬢様役だと違和感で
後からのし上がった系の可愛い系イメージ


クーパー家の晩餐会(2015年)
ダイアン・キートン、アマンダ・セイフライド、オリヴィア・ワイルド
ダイアン・キートンよく観るなっていうか結構働いてるよね (
これを最後に別れようと決意している老夫婦と
そこに集まるそれぞれ問題をもった家族たちが
最後のクリスマスを過ごすうちに幸せだった頃を思い返し・・・・・
可もなく不可もないけどまあまあいい映画だったような。


最高の人生のつくり方(2014年)
マイケル・ダグラス、ダイアン・キートン
またもやキートンですよ(
人生に疲れたダグラスと
夫に先立たれそれでも第2の人生を歩もうとしているキートンが
お隣同士でいろいろトラブルが起こり二人の間に・・・っていう流れなんだけど
年寄りのくせしてやっぱりダグラスのキスシーンは
キスシーンだけなのにいやらしい(


RE:LIFE(2014年)
ヒュー・グラント、マリサ・トメイ、J・K・シモンズ
ジジイになってもヒュー・グラントのラブコメですよ(
でも若いときよりやっぱり少し枯れているからか
かえっていい味出てるかも(
結構バカにして他ごとしながら見はじめたんだけど
割ときちんとみたかも


パリ3区の遺産相続人(2014年)
ケヴィン・クライン、マギー・スミス、クリスティン・スコット・トーマス
人生に行き詰ったアメリカ人の男が
亡くなった父から相続したパリのアパルトマンを処分しようとしたら
「le viager(ヴィアジェ)=終身年金」制度付きの物件で
老婦人と娘(といってもかなりなおばさん)が住んでいて
更にこの老婦人と亡くなった父親は不倫の関係だったということで・・・
この「ヴィアジェ」という制度は買い手が売り手に
不動産を担保に死ぬまで終身年金を払い続け
売り手が亡くなったときに不動産を手に入れるという制度。
売り手が早く亡くなれば安く不動産を手に入れることが出来る。
それにしてもこの老婦人ったら
若いときもそんなにきれいだったかしらという容姿で
めちゃ自己肯定が強く違和感(


SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁(2016年)
ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン
一連のカンバーバッチのシャーロック・ホームズシリーズなんだけど
現代とヴィクトリア時代が交差していて
それがちゃんと観てなかったせいかなんで交差するかイマイチよくわからなくて・・・
それにしてもへびかネッシーかと思っていたカンバーバッチ
見慣れたのか意外にいいかもの瞬間が(



本当に意識して見なきゃ月に8枚はなかなか大変だし
ブログ書くのも・・・なんですが(
ですが引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2017.06.30 Fri l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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11月中にアップできたらいいなって思ってたけど(
無理だった(


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映画・ビフォアサンライズ
なーんか青春時代って感じでちょっと思い出すというか



ということでDVDレンタルの続きです(
2016年6月分として借りた8枚を紹介

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ベル&セバスチャン(2013年)
見ましたよー(
実は友人がグレート・ピレネーズという犬種のワンちゃんを飼っていまして
この映画の公開を知ってからかなり騒いでいまして
DVDになったので私も借りてみました(
まあ犬がでてれば文句なしに興味深い映画で
そんなに犬が不幸でなければめっちゃいい映画と思う私ですが
アルプスの景色と共に困難に立ち向かう犬(ベル)と少年(セバスチャン)が
いい味を出していて集中力途切れなく観ちゃいました
でも勝手にグレート・ピレネーズなのでピレネー山脈で
山越えしてスペインに行くんだなと解釈してて
ナチスってこんなところまで来てたんだなと妙な関心をしていたら
アルプスのお話しでした(
続編もあるらしいけどみるかな


アクトレス ~女たちの舞台~(2014年)
ジュリエット・ビノシュ、クリステン・スチュワート、クロエ・グレース・モレッツ
うーん、いまいち
なんかね、ビノシュ、スチュワートって
人気も実力もある女優って位置付けなんだけど
なーんか、自然派といえば聞こえはいいけど
だらしないっていうかわざと汚くしてるっていうかいまいちなんだよね
そしてモレッツは上手くいくとキュートな瞬間もあるんだけど平たいなー
別れたベッカムの長男もちょっと間抜けた顔で平たいでしょ
ヤングセレブカップルって持ち上げられてたけど私的にはいまいちだったんだよね(


ブリッジ・オブ・スパイ(2015年)
トム・ハンクス、マーク・ライランス、エイミー・ライアン
東西冷戦時代にソ連のスパイとアメリカの軍人と学生の
捕虜交換を実現させたアメリカの弁護士の活躍の実話の映画
あんまり気分的に熱心に観れなかったけど
ベルリンの壁を建設している場面があってなんかじーんとしてしまった(><)
ベルリンの壁崩壊が大学生のときだから
あの映像は人生の中でものすごく印象にあるけれど
壁をつくっているときもギリギリで運命がわかれていったんだなと。


EDEN/エデン(2014年)
フェリックス・ド・ジヴリ、ポーリーヌ・エチエンヌ、ローラ・スメット
フランスの90年代のクラブシーン(ディスコ?)のDJの成功と挫折を描いた映画(
まあ映画自体は普通って感じだったんですが
この主人公のDJポールを演じたド・ジヴリが顔が好みじゃないけど
これ書くためにwikiったら経歴に興味つつ(
ENAへの進学率が断トツのパリ政治学院卒で“de”つき(
顔は好みじゃないけどミーハーなので経歴には


ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年)
イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー
ビフォア・サンセット」(2004)の元になる映画
このシリーズは映画の設定も俳優たちの年齢も2、3歳の誤差で自分に被るので
ある意味自分を投影するような気にもなり・・・
この1995年の映画でブダペストからの長距離列車で出会いウィーンで下車
アメリカ人学生演じるホークの明朝の飛行機の時間まで
フランス人学生役のデルピーが途中下車してつきあうという恋物語
後の映画から年齢を計算すると22歳か23歳あたりで
2人の実年齢はホークが25歳でデルピーが26歳か。
そうすると少し幼い設定のような気もするけど
恋に落ちて(落ちた気分になって・
ウィーンの街を一晩中歩き回りながらお互いのことを喋り
そういう場面を観てるとなーんかいろいろ思い出しちゃうっていうか
胸がきゅーんとなる映画でした(
このデルピーはフランス娘っぽい臭をあんまり感じないんだけど
(言葉もずっと英語だしね)やっぱり若いしかわいいわ
ホークもドンピシャじゃないけど好みの容姿で
ほんといい気分になる映画でした(


ビフォア・ミッドナイト(2013年)
イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー
そして↑の「ビフォア・サンライズ」「 ビフォア・サンセット」(2004)に引き続いてのこの映画
評価はよかったみたいですし悪くなかったんですが
やはり2人の劣化が・・・
今回は映画の中では41歳設定の実年齢は43歳、44歳ぐらい。
他の映画であんまり劣化してないホークも見かけるけど
この映画では休暇中のちょっとダレてる設定のせいかちょっと残念(
デルピーはおしげもなく上半身ヌードも披露するんだけど
いろいろなところが結構残念なことになってて。
それも味といえば味なんだろうけど
やっぱりそこに目がいっちゃうというか残念感が強くて・・・
あとウィーンやパリの街は知っているので親近感があったけど
ギリシャは行ったことがないのでその辺りも映画に入っていきにくかったのかな


ミルク(2008年)
ショーン・ペン、ジェームス・フランコ、エミール・ハーシュ
1970年代アメリカで自らもゲイをカミングアウトしてて
マイノリティのために戦ったハーヴィー・ミルクの実話の映画化
まあお上手なペンが演じていてアカデミー賞も獲得の映画。
うーん、私的にはフランコがちょっと好みかも(


ザ・マスター(2012年)
ホアキン・フェニックス、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス
うーん、観る気が散漫で観てないっていうか(
みなさん芸達者さんたちだと思うんだけど
ホフマンは姿は好みじゃないけど好きなんだけど
フェニックスはなんでお兄ちゃんと似てないかなゴツよね
アダムスはなーんか下品に感じるのよね。





12月に入ってなかなかブログも書けないけど
できるだけ頑張って更新します(







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やっぱりなかなか忙しく(
もう少しリアルタイムに追いつきたいなと思っているんだけど(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・眺めのいい部屋うります
やっぱり熟練のいい味っていうかこのキスよくない



DVDレンタルの続きです(
2016年5月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



アリス・イン・ワンダーランド(2010年)
ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ
ティム・バートン監督作、うーん、そうだなー、
際立つ個性ととるのか代わり映えしないマンネリととるのか (
それにしても何度も言うけどボナム=カーターってこれでいいのかなー
バートンとパートナーになってバートン作品の常連になって
何度も言うけど「眺めのいい部屋」のイメージが。
実際も上品な家系出身のはずなのになー、もったいない(><)


ダメージ(1992年)
ジェレミー・アイアンズ、ジュリエット・ビノシュ
ルイ・マルの監督作で相変わらずアイアンズはいい味を出してるけど・・・
最近のビノシュっていい味出してるなと思うこともあるけど
この人ってどちらかというと地に足がついてるっていうか
力強い土着っぽいイメージがするから
なんだかアイアンズがあんだけハマるファムファタールっぽい要素がない・・・
もちろん最後にアイアンズが「普通の女だった」っていうみたいに
普通の女なのになぜかファムファタールになったっていうことでの起用ならば
めっちゃ人材適所ではあるんだけど(
それにしても息子の恋人のビノシュにハマるアイアンズは
ちょっと若過ぎだよね


SHAME -シェイムー(2011年)
マイケル・ファスベンダー、キャリー・マリガン
表立っては仕事にエトセトラ順調なようで
セックス依存症で緊張した均衡で生きてるファスベンダーが住むNYに
ちょっとおかしい妹のマリガンが転がり込んでくることから
いろいろなところが綻んで破綻していくというか・・・
どうも子供の頃の親からの虐待とか近親相姦的な含みも持たせてだけど
本当に心は難しいね、どうでもいいことに固執したり
でもそこにトラウマがある人はどうしてもそこが気になるみたいだし
映画の登場人物の気持はよくわからないけど
本人的には人生破綻しても突き進んでしまう何かがあるんだろね(


エージェント:ライアン(2014年)
クリス・パイン、ケビン・コスナー、ケネス・ブラナー、キーラ・ナイトレイ
内容アホみたいなんだけど
出てる人がまあまあ豪華だからか見れるっていうか(
それにしてもナイトレイはあの歯がトレードマークなんだろうけど
なーんか怖いよね。
顔もっていうか眉とか目とか濃いから、うーん、怖い。
それに私が思うアメリカ女性のステレオタイプっていうか
絶対自分は悪くない主張が激しく
めっちゃ権利を尊重しろとうるさいのに
レディーファーストというか女は守られるもの主張も激しい。
ウザいわ(


二ツ星の料理人(2015年)
ブラッドリー・クーパー、シエナ・ミラー、オマール・シー、ダニエル・ブリュール
最近料理人とか飲食店の地位が上がってるけれど
少し前はこういう粗野というのか言葉悪いけど下品な感じだったんだろうな。
今もやっぱりこういう雰囲気なんだろうな。
でもたぶん私の教室はいいけど店には抵抗ある感覚なんて
戦前の祖父母の時代感覚なのかな
ミラーはかなりイメージが違ってわからなかった。
ブリュールも「イングロリアス・バスターズ」や「ラヴェンダーの咲く庭で」みたいな
好青年装って嫌なヤツ臭がなくてだれだかわからなかった(


パーフェクト・ルーム(2014年)
ジェームス・マースデン、カール・アーバン、ウェントワース・ミラー
アホな中年の危機を向かえた5人組の仲間が
浮気などのためにフラットを共同で持ち
そこで起こった惨殺事件・・・・・
自分の欲望のためには友達も騙すヤツもいれば
中途半端に庇おうとしたりする人間もいたり
遊びで割り切ればいいのに愛されたかったり
大変だな~(


ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年)
モーガン・フリーマン、ダイアン・キートン
うーん、やっぱり安定の巧みさというか2人ともいい味出してる
永く住み慣れたアパートメントを階段がないから売る老夫婦の話だけど
キートン、いくつ若作りしてないんだけどかわいく見えるわ(
同じく老犬の手術なども同時進行で
これも感情移入しちゃう。
いい映画だった


アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(2016年)
ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター
アン・ハサウェイ、サシャ・バロン・コーエ
↑上の2010年の「アリス・イン・ワンダーランド」の続編
まあ普通にエンターテイメントな映画って感じの映画かな
はじめのシーンのメークのせいかデップの劣化がって思ったけど
あとからは普通になったっていうかあれだけメークしてたら
いくらでもごまかせるよね




さあ、あと年末までにどれだけUPできるかな(
今年もラストスパートがんばります






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2016.11.17 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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引き続き更新したいのに間が開いちゃった~(
10月中じゃないと忙しくなっちゃうしと思ってたのに(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・人生は小説より奇なり
あんまし不作だったようなってことでコレかな



さてDVDレンタルの続きです(
2016年4月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



人生は小説よりも奇なり(2014年)
ジョン・リスゴー、アルフレッド・モリーナ
長年連れ添ったゲイカップルが
ゲイの婚姻が認められるということで結婚したことにより
世間の偏見から仕事を奪われ
保険や年金や不動産など社会保障の壁にぶち当たり
ここに老後問題も絡んで
結局家を売却し別々に親戚の家に居候することになり・・・(
親戚の家に好意的に迎えられた状態においても
毎日の生活になるとそれぞれの生活形態が違いストレスを生み
憎みあわなくていいのにそれぞれが憎みあう1歩手前までいき・・・
映画自体はそんなに悲惨な感じを出さず
淡々と時にはユーモラスを発揮して展開するんだけど
うーん、難しいね、考えさせられた(><)


バットマン VS スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年)
ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス
ジェシー・アイゼンバーグ、ダイアン・レイン、ケビン・コスナー
ローレンス・フィッシュバーン、ジェレミー・アイアンズ
ホリー・ハンター、ガル・ガドット
まぁお金のかけた王道ハリウッド映画だもーんって感じ
スーパーマンの前作「マン・オブ・スティール」の戦いによって
経営してたビルを破壊され親しい人達を殺され
スーパーマンに懐疑的な気持を持ったバットマン。
そして新たな敵に向かい協力体制が出来てないお二方だったんだけど
結局は協力して敵を倒すんだけど
(そしてなんだかワンダーウーマンっていうキャラも登場して)
スーパーマンは死んじゃってバットマン今更ながらに反省
でーも棺桶にまで入っちゃって土に埋められる直前で
なんだか意味深にエンディングだったからたぶん生き返るんだろうな。
でもさ、アフレックってバカだから嫌いなんだけど
なんだか一瞬かっこいいかなと思って(
あとカヴィルのスーパーマンの恋人役にアダムスって
めっちゃ年上感丸出しじゃん。
アイアンズはいつもながらにいい味だしてるよね。
そしてダイアン・レイン老け役過ぎじゃない


レヴェナント:蘇えりし者(2015年)
レオナルド・ディカプリオ、トム・ハーディ
ディカプリオが悲願のアカデミー主演男優賞を勝ちとった作品。
うーん、あんまり興味がない世界のせいか、うーん(
アメリカの開拓時代インディアンに襲われ
怪我をして仲間に息子を殺され置き去りにされた
ディカプリオの生還と復讐みたいな。
自然といい寒さから身を守るため馬のお腹を切り裂いて入り込んだり
「力作ですー」と大声で怒鳴っている感満載だけど(
まあ好みかどうかなのかな。


ヒットマン:エージェント47(2015年)
ルパート・フレンド、ハンナ・ウェア、ザッカリー・クイント
うーん、B級映画
アクション映画をそう思うきらいがあるけど、うーむ、やっぱB級映画
「クレアモントホテル」のときは髪型のせいかなかわいかったのに・・・
なんかつるっぱげだし漫画からのアクションってB級っぽいし
結局iPadでFB見ながらのながら視聴で気づいたら終わってた(


エンド・オブ・キングダム(2016年)
ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン
ちょっと「ヒットマンエージェント47」よりはごまかしてる感があるけど
やっぱりアクション多めの、うーん、漫画 (?・笑
あー、たぶん今は漫画も立派な文化で
漫画をバカにするなんてお年寄りって感じなんだろうけど
お年寄りなんでバカにしちゃいます(
ちょっと話的にもいろいろありえないでしょみたいな展開というか
フリーマン、こんな映画出てたら格が下がるわよーん(><)
テロリストの夢じゃないかしら、あんなにバッサバッサVIPやっちゃえるのって。
あと日本の首相ってイギリスの首相の一応現役時の死だけどお葬式行くのかな
それもタクシーみたいな運転手1人の車で渋滞に巻き込まれて(
昔々私が子供のとき大平首相が現役時に亡くなって
国葬ではなかったと思うけどそこそこのレベルの人来たっけ
面白くなかったわけじゃないけど、なんだか、うーん


綴り字のシーズン(2005年)
リチャード・ギア、ジュリエット・ビノシュ
なんかよく話の展開がわからないんだけど (
ギアが大学教授で父親、ビノシュがなんか研究職で母親で
2人の子供がいるんだけど
小学生の娘が学校のスペリングコンテストで優勝して
言葉の研究者である父親のギアが熱心になって
全国大会へのエリート指導をしだして
そうしたら母親がおかしくなり・・・・・
でも蓋をあけたら長年の盗癖があって倉庫から大量の盗品がみつかり
お兄ちゃんはなんでか(彼女の影響)ヒンドゥー教にのめり込み・・・・・
うーん、家族が崩壊してそしてあるきっかけで
再生するような予兆をみせてジ・エンドみたいな
わからん???


エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年)
ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン
上の「エンド・オブ・キングダム」の前作
こちらもなんだか設定的にありえないっぽいというのか
あまりに現実味がないなー(
娯楽的な映画としては別に流れるんだけど「それだけ」っていうか(


MR.ホームズ名探偵最後の事件(2015年)
イアン・マッケラン、ローラ・リニー、真田広之
あんまり面白くなかったような(
マッケラン老け役過ぎだし話的に「だから」って感じなような(



書き出して途中で間があいてしまったというか(
がんばって引き続き書いていきまーす
できるかな(^^)







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2016.11.05 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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