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引き続き更新したいです(
今月頑張って挽回して
秋には一先ずこのDVD地獄を卒業したいな(


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映画・最高の花婿
面白かった



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年8月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



マネーモンスター(2016年)
ジョージ・クルーニー、ジュリア・ロバーツ、ジャック・オコンネル
クルーニーがテレビの株番組の司会でロバーツがプロデューサー役。
そこにクルーニーが勧めたある会社の株で全財産を失くし
自暴自棄になった男が乱入し......
その会社が一癖も二癖もありクルーニーも騙され利用されていて........
なーんかクルーニーやロバーツの映画って(特にクルーニー)
ビッグネームの割りに私的にはつまらないことが多いんだけど
この映画は結構楽しめました(


ヤング・アダルト・ニューヨーク(2014年)
ベン・スティラー、ナオミ・ワッツ、アダム・ドライバー、アマンダ・サイフリッド
あー、映画の内容忘れていたけどwikipediaみて思い出した。
年齢の離れている2つのカップルが親交を深めるんだけど.....
このドライバー演ずる男がもうなんていうのかな吐き気もよおす嫌な男だった
たまに日頃忘れている青臭いところが剥き出しになって
小賢しいというのか小ずるいというのか
巧く世の中渡ってるというのか
そういう薄っぺらい鍍金加工みたいな人間に激しく拒否反応がでる(
まだまだ私も熱いな


エクスポーズ 暗闇の迷宮(2016年)
キアヌ・リーブス
うーんよくわからなかったな(
リーブスが刑事役で殺された相棒の事件を追っているんだけど
この相棒がいろいろ問題ありのようだけど
で、キーパーソンらしきヒロインが出てくるんだけど
なんでこの人天使をみちゃうのかな
えっ、ファンタジー映画だったの
なーんかリーブスってヘンなB級のにおいプンプンの映画にでるよね(


サスペクツ・ダイアリー すり替えられた記憶(2015年)
ジェームス・フランコ、エド・ハリス、クリスチャン・スレーター、アンバー・ハード
うーん、これも忘れてたけどwikipedia読んで思い出した(
フランコ嫌いじゃないしなんだけどちょっとストーリーがよくわからなかったな。
死んだ父親に虐待されて育ったフランコが自叙伝を書き売れて
その朗読会に死んだとされた父親が現れ
いろいろ記憶違いなのか故意にウソをついたのかなんだけど
フランコの信用は地に落ち
そんな中で次作の参考に殺人を犯したスレーターを取材し
その過程でこれまたトラウマ抱えるハードと恋してSMに走り・・・
よくわからん(


最高の花婿(2014年)
あー、これおもしろかった(
ロワール地方の典型的なフランス人家庭の4人娘がみんな外国人と結婚
コンサバな父親と近くの教会で娘の結婚式を夢見る母親が
上から3人の娘がアラブ人、ユダヤ人、中国人と結婚して落胆し
末の娘に全てを賭けていたところ
相手はカトリック教徒で教会で結婚式をあげれると喜んだら
なんと相手はアフリカンの黒人だったというオチ(
まあ差別とかダメというけれど戸惑うよね。
コレを面白く軽く描いた映画でフランスでもかなりヒットしたらしい(


ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行 <特別編>(2016年)
ザック・エフロン
くだらない映画だろうと思って借りてやっぱりくだらなかった(
面白いB級感じゃなくてため息のB級感しか感じない(


X-MEN:アポカリプス(2016年)
ジェームズ・マカヴォイ、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス
オスカー・アイザック、ニコラス・ホルト
X-MENシリーズなので、まぁハリウッド映画っぽいというのか
それなりに面白かったです(
こういうのってシリーズでみてると
なんとなく登場人物に親近感が湧いてくるというのか
特別感動とかするわけじゃないけど
安心してみてられるというのか(


ベネファクター/封印(2016年)
リチャード・ギア、ダコタ・ファニング
うーん、つまらないっていうかどうでもいいっていうか(
やっぱりそこそこきれいに生まれついている人はきれいでいて欲しいっていうか。
稀にホームレスみたいなのが似合う人もいるけど
ギアにはきれいでいてもらいたい(





観たのは結構前だから忘れてるなー(
でもその中で印象に残ってるのもあるし
引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2017.07.01 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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あらま
こんなこと書いてたみたい(

少なくともこれは12月中に(
あーでも半年分は来年に持ち越しか(


と書いていて・・・(


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映画・プロヴァンスの休日
うーん、コレかな



DVDレンタルの続きです(
2016年7月分として借りた8枚を紹介

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プロヴァンスの休日(2014年)
ジャン・レノ、アンナ・ガリエナ
ジャン・レノが田舎に住む頑固ジジイの役で
娘とも学生時代以降疎遠となり
そのため1度も会ったことない孫たち3人とひと夏を過ごすこととなり
最初ギクシャクしていた関係が末っ子との交流から・・・
内容はどうでもいいけどフランスの田舎のスローライフな生活が
素朴である意味豊かでいい感じだったような(


ファインディング・ドリー(2016年)
うーんと、“ファインディング・ニモ”と一緒で余裕のあるときにみたら
たぶん意外に感動したりするんだろうけど
余裕なかったのかなあんまり特に感銘なかったような(
まあ普通かな


サウスポー(2015年)
ジェイク・ギレンホール、フォレスト・ウィテカー、レイチェル・マクアダムス
ボクシングの話でなんか観てて痛い映画だった (
あんまり覚えてない(><)
あー、でもマクアダムスいい感じだった。
やっぱあの人お嬢様役だと違和感で
後からのし上がった系の可愛い系イメージ


クーパー家の晩餐会(2015年)
ダイアン・キートン、アマンダ・セイフライド、オリヴィア・ワイルド
ダイアン・キートンよく観るなっていうか結構働いてるよね (
これを最後に別れようと決意している老夫婦と
そこに集まるそれぞれ問題をもった家族たちが
最後のクリスマスを過ごすうちに幸せだった頃を思い返し・・・・・
可もなく不可もないけどまあまあいい映画だったような。


最高の人生のつくり方(2014年)
マイケル・ダグラス、ダイアン・キートン
またもやキートンですよ(
人生に疲れたダグラスと
夫に先立たれそれでも第2の人生を歩もうとしているキートンが
お隣同士でいろいろトラブルが起こり二人の間に・・・っていう流れなんだけど
年寄りのくせしてやっぱりダグラスのキスシーンは
キスシーンだけなのにいやらしい(


RE:LIFE(2014年)
ヒュー・グラント、マリサ・トメイ、J・K・シモンズ
ジジイになってもヒュー・グラントのラブコメですよ(
でも若いときよりやっぱり少し枯れているからか
かえっていい味出てるかも(
結構バカにして他ごとしながら見はじめたんだけど
割ときちんとみたかも


パリ3区の遺産相続人(2014年)
ケヴィン・クライン、マギー・スミス、クリスティン・スコット・トーマス
人生に行き詰ったアメリカ人の男が
亡くなった父から相続したパリのアパルトマンを処分しようとしたら
「le viager(ヴィアジェ)=終身年金」制度付きの物件で
老婦人と娘(といってもかなりなおばさん)が住んでいて
更にこの老婦人と亡くなった父親は不倫の関係だったということで・・・
この「ヴィアジェ」という制度は買い手が売り手に
不動産を担保に死ぬまで終身年金を払い続け
売り手が亡くなったときに不動産を手に入れるという制度。
売り手が早く亡くなれば安く不動産を手に入れることが出来る。
それにしてもこの老婦人ったら
若いときもそんなにきれいだったかしらという容姿で
めちゃ自己肯定が強く違和感(


SHERLOCK/シャーロック 忌まわしき花嫁(2016年)
ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン
一連のカンバーバッチのシャーロック・ホームズシリーズなんだけど
現代とヴィクトリア時代が交差していて
それがちゃんと観てなかったせいかなんで交差するかイマイチよくわからなくて・・・
それにしてもへびかネッシーかと思っていたカンバーバッチ
見慣れたのか意外にいいかもの瞬間が(



本当に意識して見なきゃ月に8枚はなかなか大変だし
ブログ書くのも・・・なんですが(
ですが引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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11月中にアップできたらいいなって思ってたけど(
無理だった(


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映画・ビフォアサンライズ
なーんか青春時代って感じでちょっと思い出すというか



ということでDVDレンタルの続きです(
2016年6月分として借りた8枚を紹介

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ベル&セバスチャン(2013年)
見ましたよー(
実は友人がグレート・ピレネーズという犬種のワンちゃんを飼っていまして
この映画の公開を知ってからかなり騒いでいまして
DVDになったので私も借りてみました(
まあ犬がでてれば文句なしに興味深い映画で
そんなに犬が不幸でなければめっちゃいい映画と思う私ですが
アルプスの景色と共に困難に立ち向かう犬(ベル)と少年(セバスチャン)が
いい味を出していて集中力途切れなく観ちゃいました
でも勝手にグレート・ピレネーズなのでピレネー山脈で
山越えしてスペインに行くんだなと解釈してて
ナチスってこんなところまで来てたんだなと妙な関心をしていたら
アルプスのお話しでした(
続編もあるらしいけどみるかな


アクトレス ~女たちの舞台~(2014年)
ジュリエット・ビノシュ、クリステン・スチュワート、クロエ・グレース・モレッツ
うーん、いまいち
なんかね、ビノシュ、スチュワートって
人気も実力もある女優って位置付けなんだけど
なーんか、自然派といえば聞こえはいいけど
だらしないっていうかわざと汚くしてるっていうかいまいちなんだよね
そしてモレッツは上手くいくとキュートな瞬間もあるんだけど平たいなー
別れたベッカムの長男もちょっと間抜けた顔で平たいでしょ
ヤングセレブカップルって持ち上げられてたけど私的にはいまいちだったんだよね(


ブリッジ・オブ・スパイ(2015年)
トム・ハンクス、マーク・ライランス、エイミー・ライアン
東西冷戦時代にソ連のスパイとアメリカの軍人と学生の
捕虜交換を実現させたアメリカの弁護士の活躍の実話の映画
あんまり気分的に熱心に観れなかったけど
ベルリンの壁を建設している場面があってなんかじーんとしてしまった(><)
ベルリンの壁崩壊が大学生のときだから
あの映像は人生の中でものすごく印象にあるけれど
壁をつくっているときもギリギリで運命がわかれていったんだなと。


EDEN/エデン(2014年)
フェリックス・ド・ジヴリ、ポーリーヌ・エチエンヌ、ローラ・スメット
フランスの90年代のクラブシーン(ディスコ?)のDJの成功と挫折を描いた映画(
まあ映画自体は普通って感じだったんですが
この主人公のDJポールを演じたド・ジヴリが顔が好みじゃないけど
これ書くためにwikiったら経歴に興味つつ(
ENAへの進学率が断トツのパリ政治学院卒で“de”つき(
顔は好みじゃないけどミーハーなので経歴には


ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年)
イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー
ビフォア・サンセット」(2004)の元になる映画
このシリーズは映画の設定も俳優たちの年齢も2、3歳の誤差で自分に被るので
ある意味自分を投影するような気にもなり・・・
この1995年の映画でブダペストからの長距離列車で出会いウィーンで下車
アメリカ人学生演じるホークの明朝の飛行機の時間まで
フランス人学生役のデルピーが途中下車してつきあうという恋物語
後の映画から年齢を計算すると22歳か23歳あたりで
2人の実年齢はホークが25歳でデルピーが26歳か。
そうすると少し幼い設定のような気もするけど
恋に落ちて(落ちた気分になって・
ウィーンの街を一晩中歩き回りながらお互いのことを喋り
そういう場面を観てるとなーんかいろいろ思い出しちゃうっていうか
胸がきゅーんとなる映画でした(
このデルピーはフランス娘っぽい臭をあんまり感じないんだけど
(言葉もずっと英語だしね)やっぱり若いしかわいいわ
ホークもドンピシャじゃないけど好みの容姿で
ほんといい気分になる映画でした(


ビフォア・ミッドナイト(2013年)
イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー
そして↑の「ビフォア・サンライズ」「 ビフォア・サンセット」(2004)に引き続いてのこの映画
評価はよかったみたいですし悪くなかったんですが
やはり2人の劣化が・・・
今回は映画の中では41歳設定の実年齢は43歳、44歳ぐらい。
他の映画であんまり劣化してないホークも見かけるけど
この映画では休暇中のちょっとダレてる設定のせいかちょっと残念(
デルピーはおしげもなく上半身ヌードも披露するんだけど
いろいろなところが結構残念なことになってて。
それも味といえば味なんだろうけど
やっぱりそこに目がいっちゃうというか残念感が強くて・・・
あとウィーンやパリの街は知っているので親近感があったけど
ギリシャは行ったことがないのでその辺りも映画に入っていきにくかったのかな


ミルク(2008年)
ショーン・ペン、ジェームス・フランコ、エミール・ハーシュ
1970年代アメリカで自らもゲイをカミングアウトしてて
マイノリティのために戦ったハーヴィー・ミルクの実話の映画化
まあお上手なペンが演じていてアカデミー賞も獲得の映画。
うーん、私的にはフランコがちょっと好みかも(


ザ・マスター(2012年)
ホアキン・フェニックス、フィリップ・シーモア・ホフマン、エイミー・アダムス
うーん、観る気が散漫で観てないっていうか(
みなさん芸達者さんたちだと思うんだけど
ホフマンは姿は好みじゃないけど好きなんだけど
フェニックスはなんでお兄ちゃんと似てないかなゴツよね
アダムスはなーんか下品に感じるのよね。





12月に入ってなかなかブログも書けないけど
できるだけ頑張って更新します(







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2016.12.08 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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やっぱりなかなか忙しく(
もう少しリアルタイムに追いつきたいなと思っているんだけど(


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映画・眺めのいい部屋うります
やっぱり熟練のいい味っていうかこのキスよくない



DVDレンタルの続きです(
2016年5月分として借りた8枚を紹介

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アリス・イン・ワンダーランド(2010年)
ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター、アン・ハサウェイ
ティム・バートン監督作、うーん、そうだなー、
際立つ個性ととるのか代わり映えしないマンネリととるのか (
それにしても何度も言うけどボナム=カーターってこれでいいのかなー
バートンとパートナーになってバートン作品の常連になって
何度も言うけど「眺めのいい部屋」のイメージが。
実際も上品な家系出身のはずなのになー、もったいない(><)


ダメージ(1992年)
ジェレミー・アイアンズ、ジュリエット・ビノシュ
ルイ・マルの監督作で相変わらずアイアンズはいい味を出してるけど・・・
最近のビノシュっていい味出してるなと思うこともあるけど
この人ってどちらかというと地に足がついてるっていうか
力強い土着っぽいイメージがするから
なんだかアイアンズがあんだけハマるファムファタールっぽい要素がない・・・
もちろん最後にアイアンズが「普通の女だった」っていうみたいに
普通の女なのになぜかファムファタールになったっていうことでの起用ならば
めっちゃ人材適所ではあるんだけど(
それにしても息子の恋人のビノシュにハマるアイアンズは
ちょっと若過ぎだよね


SHAME -シェイムー(2011年)
マイケル・ファスベンダー、キャリー・マリガン
表立っては仕事にエトセトラ順調なようで
セックス依存症で緊張した均衡で生きてるファスベンダーが住むNYに
ちょっとおかしい妹のマリガンが転がり込んでくることから
いろいろなところが綻んで破綻していくというか・・・
どうも子供の頃の親からの虐待とか近親相姦的な含みも持たせてだけど
本当に心は難しいね、どうでもいいことに固執したり
でもそこにトラウマがある人はどうしてもそこが気になるみたいだし
映画の登場人物の気持はよくわからないけど
本人的には人生破綻しても突き進んでしまう何かがあるんだろね(


エージェント:ライアン(2014年)
クリス・パイン、ケビン・コスナー、ケネス・ブラナー、キーラ・ナイトレイ
内容アホみたいなんだけど
出てる人がまあまあ豪華だからか見れるっていうか(
それにしてもナイトレイはあの歯がトレードマークなんだろうけど
なーんか怖いよね。
顔もっていうか眉とか目とか濃いから、うーん、怖い。
それに私が思うアメリカ女性のステレオタイプっていうか
絶対自分は悪くない主張が激しく
めっちゃ権利を尊重しろとうるさいのに
レディーファーストというか女は守られるもの主張も激しい。
ウザいわ(


二ツ星の料理人(2015年)
ブラッドリー・クーパー、シエナ・ミラー、オマール・シー、ダニエル・ブリュール
最近料理人とか飲食店の地位が上がってるけれど
少し前はこういう粗野というのか言葉悪いけど下品な感じだったんだろうな。
今もやっぱりこういう雰囲気なんだろうな。
でもたぶん私の教室はいいけど店には抵抗ある感覚なんて
戦前の祖父母の時代感覚なのかな
ミラーはかなりイメージが違ってわからなかった。
ブリュールも「イングロリアス・バスターズ」や「ラヴェンダーの咲く庭で」みたいな
好青年装って嫌なヤツ臭がなくてだれだかわからなかった(


パーフェクト・ルーム(2014年)
ジェームス・マースデン、カール・アーバン、ウェントワース・ミラー
アホな中年の危機を向かえた5人組の仲間が
浮気などのためにフラットを共同で持ち
そこで起こった惨殺事件・・・・・
自分の欲望のためには友達も騙すヤツもいれば
中途半端に庇おうとしたりする人間もいたり
遊びで割り切ればいいのに愛されたかったり
大変だな~(


ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年)
モーガン・フリーマン、ダイアン・キートン
うーん、やっぱり安定の巧みさというか2人ともいい味出してる
永く住み慣れたアパートメントを階段がないから売る老夫婦の話だけど
キートン、いくつ若作りしてないんだけどかわいく見えるわ(
同じく老犬の手術なども同時進行で
これも感情移入しちゃう。
いい映画だった


アリス・イン・ワンダーランド/時間の旅(2016年)
ミア・ワシコウスカ、ジョニー・デップ、ヘレナ・ボナム=カーター
アン・ハサウェイ、サシャ・バロン・コーエ
↑上の2010年の「アリス・イン・ワンダーランド」の続編
まあ普通にエンターテイメントな映画って感じの映画かな
はじめのシーンのメークのせいかデップの劣化がって思ったけど
あとからは普通になったっていうかあれだけメークしてたら
いくらでもごまかせるよね




さあ、あと年末までにどれだけUPできるかな(
今年もラストスパートがんばります






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2016.11.17 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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引き続き更新したいのに間が開いちゃった~(
10月中じゃないと忙しくなっちゃうしと思ってたのに(


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映画・人生は小説より奇なり
あんまし不作だったようなってことでコレかな



さてDVDレンタルの続きです(
2016年4月分として借りた8枚を紹介

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人生は小説よりも奇なり(2014年)
ジョン・リスゴー、アルフレッド・モリーナ
長年連れ添ったゲイカップルが
ゲイの婚姻が認められるということで結婚したことにより
世間の偏見から仕事を奪われ
保険や年金や不動産など社会保障の壁にぶち当たり
ここに老後問題も絡んで
結局家を売却し別々に親戚の家に居候することになり・・・(
親戚の家に好意的に迎えられた状態においても
毎日の生活になるとそれぞれの生活形態が違いストレスを生み
憎みあわなくていいのにそれぞれが憎みあう1歩手前までいき・・・
映画自体はそんなに悲惨な感じを出さず
淡々と時にはユーモラスを発揮して展開するんだけど
うーん、難しいね、考えさせられた(><)


バットマン VS スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年)
ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス
ジェシー・アイゼンバーグ、ダイアン・レイン、ケビン・コスナー
ローレンス・フィッシュバーン、ジェレミー・アイアンズ
ホリー・ハンター、ガル・ガドット
まぁお金のかけた王道ハリウッド映画だもーんって感じ
スーパーマンの前作「マン・オブ・スティール」の戦いによって
経営してたビルを破壊され親しい人達を殺され
スーパーマンに懐疑的な気持を持ったバットマン。
そして新たな敵に向かい協力体制が出来てないお二方だったんだけど
結局は協力して敵を倒すんだけど
(そしてなんだかワンダーウーマンっていうキャラも登場して)
スーパーマンは死んじゃってバットマン今更ながらに反省
でーも棺桶にまで入っちゃって土に埋められる直前で
なんだか意味深にエンディングだったからたぶん生き返るんだろうな。
でもさ、アフレックってバカだから嫌いなんだけど
なんだか一瞬かっこいいかなと思って(
あとカヴィルのスーパーマンの恋人役にアダムスって
めっちゃ年上感丸出しじゃん。
アイアンズはいつもながらにいい味だしてるよね。
そしてダイアン・レイン老け役過ぎじゃない


レヴェナント:蘇えりし者(2015年)
レオナルド・ディカプリオ、トム・ハーディ
ディカプリオが悲願のアカデミー主演男優賞を勝ちとった作品。
うーん、あんまり興味がない世界のせいか、うーん(
アメリカの開拓時代インディアンに襲われ
怪我をして仲間に息子を殺され置き去りにされた
ディカプリオの生還と復讐みたいな。
自然といい寒さから身を守るため馬のお腹を切り裂いて入り込んだり
「力作ですー」と大声で怒鳴っている感満載だけど(
まあ好みかどうかなのかな。


ヒットマン:エージェント47(2015年)
ルパート・フレンド、ハンナ・ウェア、ザッカリー・クイント
うーん、B級映画
アクション映画をそう思うきらいがあるけど、うーむ、やっぱB級映画
「クレアモントホテル」のときは髪型のせいかなかわいかったのに・・・
なんかつるっぱげだし漫画からのアクションってB級っぽいし
結局iPadでFB見ながらのながら視聴で気づいたら終わってた(


エンド・オブ・キングダム(2016年)
ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン
ちょっと「ヒットマンエージェント47」よりはごまかしてる感があるけど
やっぱりアクション多めの、うーん、漫画 (?・笑
あー、たぶん今は漫画も立派な文化で
漫画をバカにするなんてお年寄りって感じなんだろうけど
お年寄りなんでバカにしちゃいます(
ちょっと話的にもいろいろありえないでしょみたいな展開というか
フリーマン、こんな映画出てたら格が下がるわよーん(><)
テロリストの夢じゃないかしら、あんなにバッサバッサVIPやっちゃえるのって。
あと日本の首相ってイギリスの首相の一応現役時の死だけどお葬式行くのかな
それもタクシーみたいな運転手1人の車で渋滞に巻き込まれて(
昔々私が子供のとき大平首相が現役時に亡くなって
国葬ではなかったと思うけどそこそこのレベルの人来たっけ
面白くなかったわけじゃないけど、なんだか、うーん


綴り字のシーズン(2005年)
リチャード・ギア、ジュリエット・ビノシュ
なんかよく話の展開がわからないんだけど (
ギアが大学教授で父親、ビノシュがなんか研究職で母親で
2人の子供がいるんだけど
小学生の娘が学校のスペリングコンテストで優勝して
言葉の研究者である父親のギアが熱心になって
全国大会へのエリート指導をしだして
そうしたら母親がおかしくなり・・・・・
でも蓋をあけたら長年の盗癖があって倉庫から大量の盗品がみつかり
お兄ちゃんはなんでか(彼女の影響)ヒンドゥー教にのめり込み・・・・・
うーん、家族が崩壊してそしてあるきっかけで
再生するような予兆をみせてジ・エンドみたいな
わからん???


エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年)
ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン
上の「エンド・オブ・キングダム」の前作
こちらもなんだか設定的にありえないっぽいというのか
あまりに現実味がないなー(
娯楽的な映画としては別に流れるんだけど「それだけ」っていうか(


MR.ホームズ名探偵最後の事件(2015年)
イアン・マッケラン、ローラ・リニー、真田広之
あんまり面白くなかったような(
マッケラン老け役過ぎだし話的に「だから」って感じなような(



書き出して途中で間があいてしまったというか(
がんばって引き続き書いていきまーす
できるかな(^^)







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2016.11.05 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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またもや間があいてしまいましたが・・・(
DVDは割りとがんばって観るときと間がバーっと空いちゃうときと(
年末までにはなかなか追いつけないだろうけど
年度末くらいには追いついてこのDVD地獄少しお休みしたいなー(


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映画・スポットライト
レッドメインのリリーのすべてと悩んだけど



またもやDVDレンタルの続きです(
2016年3月分として借りた8枚を紹介

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彼は秘密の女ともだち(2014年)
ロマン・デュリス、アナイス・ドゥムースティエ、ラファエル・ペルソナ
フランソワ・オゾン作品ってことは置いといて
ラファエル・ペルソナ目当てで借りた映画 (
フランス人だからのせいか瞬間、貧相貧乏臭いって感じるときがあるけど
割と好きを保ってるなぜか上から目線
でも私なんやかんや言ってオゾン作品ほとんど見てるわ
オゾンがゲイだっていう先入観があるせいか
女の描き方がなんていうのかなー
不可思議な不可解な存在に扱われてるように感じるな。
妻の死によって自らの女装癖が押さえられなかったデュリスと
そんなデュリスに戸惑いながら協力するドゥムースティエと
うーん、結局無難なドゥムースティエの夫役のペルソナ。
デュリスはキモいけどお上手だなーと思うけど
脚本的にドゥムースティエ演じるこの女はうっとうしい。
戸惑うのはわかるけど自分の頭の中で処理しろよって
中途半端手をだしたり拒絶したり高校生かって、うっとうしい。
オゾンさん、大人の女はもっと精神的にも成熟してますよって
あとフランス映画なのに家というか街の造りに違和感を感じたけど
場所を曖昧にするためにカナダやフランスやで撮影したのね。


ぼくの大切なともだち(2006年)
ダニエル・オートゥイユ、ダニー・ブーン、ジュリー・ガイエ
1990年代にいくつか観たパトリス・ルコントの作品。
相変わらずと言うかフランス映画っぽいというか・・・
中年初老男の友達作りの物語というか・・・(まあはっきりいってどうでもいい)
オランドとのスキャンダルのガイエも意味不明(
あっ、ポーターをサヴォワ人というのはなんでかというと
ナポレオン3世時代この仕事に就いたのがサヴォワ人が多かったからという
どうでもいい情報だけゲットかな(
あと映画の中でクイズミリオネアの番組の場面があるんだけど
最後の問題が最初の印象派展に出展しなかったのはだれって
問題簡単過ぎでしょう
日本人でも答えられるって(


美しいひと(2008年)
ルイ・ガレル、レア・セドゥ
ラファイエット夫人の“クレーヴの奥方”を現代に置き換えて
これもまたフランス映画っぽいというかよくわからんというか (
なぜセドゥ演じる主人公の恋人役オットー君が自殺する場面のみ
ミュージカル風にオットー君が歌っているのか???
あとさー、「美女と野獣」とか「007」とか美女扱いだけど
セドゥって“大竹しのぶか”って思ったぐらいあんましだよね
美人じゃないけど謎めいてるは100歩譲ったら、うーんだけど
「美しいひと la belle personne」って題名はオブジェクションだなー(
ガレルも動かない写真とかならきれいな顔って認めるけど
なんか身体のバランスかしらちょい気持悪いんだけどー
その他にもいろいろつっこみたい衝動に駆られて
内容さっぱりって印象の映画でした


王妃マルゴ(1994年)
イザベル・アジャーニ、ダニエル・オートゥイユ
ジャン・ユーグ・アングラード、ヴァンサン・ペレーズ
死ぬほど昔に観た映画が懐かしくてっていうか
ふとヴァンサン・ペレーズってどうなったのかと (
ちょっとこの頃でもすでに髪が後退していってたなと思い出した(
まあ歴史劇だから好き系だし
デュマ・ペールの王妃マルゴをだいたい忠実に再現してあるし
豪華俳優人で豪華に作った映画だから面白かったけど


インドシナ(1992年)
カトリーヌ・ドヌーヴ、ヴァンサン・ペレーズ
1930年代のフランスの植民地でゴム園を経営して暮らすドヌーヴと
海軍の軍人として赴任しているペレーズと
ベトナムの王族の孤児でドヌーヴの養女になっている少女との・・・ (
そこに殖民地支配からの独立やエトセトラが絡んで・・・
これも昔に観てるんですがペレーズが観たくって(
それにしてもこの作品のときドヌーヴ49歳50歳くらいかな
やっぱりおキレイだわラブシーンもイタい感じがしない(
そのドヌーヴに“目で妊娠させる男”と言わしめ
映画の相手役に指名されたペレーズだけど
いまみるとちょっと濃いなあと思って
wikipediaしたらスペイン人とドイツ人のハーフ(
私の好みはもうちょっと繊細な感じなんだよなー
やっぱゲルマンとか濃いラテンじゃなくて
田舎っぽくない洗練された北欧系なんだよなー
それよりも昔は気づいてなかったけど
ちょっと似た人がいたことに思い当たってしまった(


リリーのすべて(2015年)
エディ・レッドメイン、アリシア・ヴィキャンデル、マティアス・スーナールツ
ベン・ウィショー、セバスチャン・コッホ、アンバー・ハード
いやいやレッドメインお上手というかなんというか(
出てきた頃毛並みはいいけどやっぱイギリス人鶏顔だなと思っていましたが
「レ・ミゼラブル」でアラ鶏顔だけどちょっといいかもと思い(
「博士と彼女のセオリー」のホーキンス博士も
歩き方とかどうやってるのって思ったし
「ジュピター」は鶏顔強調でキモかったけど(
トランスジェンダー役のために随分痩せたのかな
女装があんまり違和感なく似合っていたというか
女の心を持っていた悲哀と目覚めと絶望と希望と・・・・
魅入っちゃったわ
スーナールツは「君と歩く世界」の今話題のマリオン・コティアールの相手役ね。
全然わからなかった(
「007」のQ役のウィショーとレッドメインのキスシーンはちょっと笑った
映画らしい映画でよかった。


スポットライト 世紀のスクープ(2015年)
マーク・ラファロ、マイケル・キートン、レイチェル・マクアダムス
リーヴ・シュレイバー、ジョン・スラッテリー、スタンリー・トゥッチ
カトリック司祭による子供に対する性的虐待を
アメリカの“ボストン・グローブ”紙が綿密な調査の元
記事にしたのを描いた作品。
現実にあった事例だし
途中“9.11”も起こり調査エトセトラがストップしたりと
自分の記憶も思い出しながら
公に出すまでの記者たちの苦労なども。
マクアダムスって恋愛ものでお嬢様系を演じることが多い感じだけど
この人ってかわいいんだけど品性をあんまり感じないから違和感だった(
だけど意外に顔に似ずこういう硬派な役やってるとき素敵だと思う。
「誰よりも狙われた男」の弁護士役もよかった印象。
途中もダレずに最後まで興味引かれて観ました


偉大なるマルグリット(2015年)
カトリーヌ・フロ
富豪の男爵夫人が超音痴なのに自覚なく
声楽が趣味でまわりも状況からヨイショするので調子に乗り・・・
あー、この主役、「大統領の料理人」の人ね(^^)
「なぜマルグリットは歌うのか」だけど
結局潜在的に寂しさを感じていて夫に魅てもらうため
(本人は当初気づいていなかったようだけど
夫は妻の友人と長年浮気を重ねてた)
あとは暇とお金を持て余してるけどなんとなく満足感がなく
自己実現というか自己顕示欲が高まっていたんだろうな(
これほどのスケールじゃないけどこんな人多いよね
映画としてはまあ普通ーかな(




例年11月に入ったら忙しくなるので
今月中のうちにブログアップがんばっていきたいな(
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さぁ、波に乗っていきますよー(
と言いながら前更新から1週間以上たっちゃったけど・・・



過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・砂上の法廷
意外や久しぶりのキアヌ・リーブスよかったですよ



DVDレンタルの続きです(
2016年2月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



ジョン・ウィック(2014年)
キアヌ・リーブス
いやいやビッグ・ネームの割りに
不思議な役というか出演する映画を選ばないのかなぁ
B級感感じる映画に出演することが多いように思うリーブスですが
またもやそこはかとなく感じるB級感なんですが面白かったですよ(
引退した凄腕殺し屋のリーブスにケンカ売ったマフィアのボスの息子を
殺しにいく&邪魔する父親とか全部やっつけちゃうっていう内容なんですが
このバカ息子、リーブスの子犬を殺しやがるですよ
ホントかわいいビーグルだったのに、許せん
その割にはあっさりとバカ息子殺されやがった。許せん
あー、wikipedia見てて発見
このマフィアのボス役どっかでみたことがあると思っていたら
「間奏曲はパリで」のイザベル・ユペールの浮気相手の歯医者だ(


砂上の法廷(2016年)
キアヌ・リーブス、レニー・ゼルウィカー
なんかリーブス続き(
父親を殺した少年の弁護を引き受けるリーブス
少年の母親役のゼルウィカー
結構見ごたえあったし最後はまさかの展開っていうか
やっぱそういうことだったのって感じ。
っていうか初めからそう狙ってたの
リーブスは歳はとったけどまあまあいい感じというか
いつぞやのカンヌだっけの激太りじゃなくってよかったけど
それにしても世間でよく言われているように
ゼルウィカーお顔が全然違う
顔の傾げ方とかなんか口を曲げるじゃん、あの人って
そういうとこでコレってゼルウィカーってわかるぐらい(^^)
いろいろ弄ってだからといって美しいかと言われれば???
お金もかけ情報も豊富だろうに巧くいかないもんなんだね(


パディントン(2014年)
ベン・ウィショー、ニコール・キッドマン
子供の頃読んだ絵本のパディントンの実写版(っていうの?笑
最近のジェームズボンドの「Q役」のウィショーがパディントンの声役
「ホビット」のカンバーバッチみたく動きもなのかな
なんかこのパディントンのくま、リアルなんだけどかわいいんです
帽子とコートがまさしく絵本の挿絵みたく懐かしい気持に(^^)
キッドマンはヘンな敵役(
この映画のキッドマンも噂どおりというか
前回のゼルウィカーよりはきれいなんだけど
不自然なお直しめいた作りもの感が(
まあ広告などみてて思うけどあれだけの数の美容整形が営業してるってことは
美容整形に行ってきたよっていう人はあまり聞いたことがないけど
たくさんの人が患者なんだろうね(
って美容整形のことはどうでもよく
パディントンかわいいし楽しい映画でした


マネー・ショート 華麗なる大逆転(2015年)
クリスチャン・ベール、スティーヴ・カレル
ライアン・ゴズリング、ブラッド・ピット
リーマンショックやサブプライムローンの破綻を予知した金融マンたちの話かな (
うーん、経済関連に興味があったら面白いのかな
つまらないことはないけど普通かな~(
この主役たちが破綻を予知して動くんだけど
連携するわけでもなくそれぞれ別の話というかだし
ところどころに話とはまったく別で経済用語とかの説明場面になって
なんとなくそれで分断されるっていうか興味失っていくっていうか・・・
それに世の中の破綻を予期して自分たちだけ儲けようというのも
後味悪くて頑張ってーっていう気にもならずというか・・・
それにしてもゴズリング髪型髪の色のせいか誰かわからなかった(


愛しき人生のつくりかた(2014年)
ミシェル・ブラン、アニー・コルディ、マチュー・スピノジ
おじいちゃんを亡くしたおばあちゃんの介護を含めたエトセトラ
定年を迎えたパパとママのクライシス問題
大学を出て社会に出ていくことや恋に悩みながら前向きに進もうとしている息子
このパリに住む3世代の話なんだけど割りといい映画でした。
フランスでも結構ヒットした様子
老人ホームを抜け出したおばあちゃんが
戦争のため10歳くらいまでにしか通えず
その後訪れたことがない故郷ノルマンディーの「エトルタ」に行くんだけど
「エトルタ」は私も若い頃に何度か出かけた場所で
有名な崖を含め街の様子など懐かしかった(
孫を演じたマチュー・スピノジのwikipediaはフランスのしかなかったんだけど
どうも有名なバイオリニストの息子で彼自身も俳優兼バイオリニストとのこと。
1990年生まれの26歳で髪が後退しなければ可愛いかも
可愛い男は好みではないんだけどー(


マイ・インターン(2015年)
ロバート・デ・ニーロ、アン・ハサウェイ
まあデ・ニーロ安定のお上手だし
「ハサヘイト(Hathahate)」とバッシングされるし
確かにこの映画でもそう言われるのもうなずけるうっとうしいとこあるけど(
ハサウェイもやっぱりハリウッド女優って感じで
無難にハリウッド映画っていうか面白かったですよ(


007 スペクター(2015年)
ダニエル・クレイグ、クリストフ・ヴァルツ、レア・セドゥ
ベン・ウィショー、モニカ・ベルッチ、レイフ・ファインズ
まあ面白いし上手につくってある娯楽作品だとは認めますけど・・・
やっぱクレイグみたいなタイプが嫌いなんだな(
だから世間的に賞賛されてるのに賛同できないっていうか
まあヴァルツは安定の気持悪い嫌なヤツをお上手に快演。
ウィショーはこれまた好みではないけど可愛いよね。
それにしてもボンドガール
ベルッチは歳にしてはもちろんおキレイなんだけどやっぱり歳だなー。
で、セドゥは微妙だな。なんか平たい感じ。
もっとわかりやすいボンドガールいそうなのにって思うけど。
ストーリーは、うーんってとこもあるけど
クレイグ好きならド派手な面白い映画なんだろうな


SAINT LAURENT/サンローラン(2014年)
ギャスパー・ウリエル、レア・セドゥ、ルイ・ガレル、ヘルムート・バーガー
ピエール・ニネ主演の「イブ・サンローラン(2014)」が
割ときれいにストーリーが流れていくに較べてかなりエグい(
ニネもウリエルも好みじゃないけど割りとボーギャルソンで
特徴的な眼鏡と鼻を強調してるのかな
どちらも似てるけどウリエルの表情とかキモ過ぎる(><)
まあ映画として退屈はしないんだけど・・・
あと歳とった後のサンローランを
あのヴィスコンティの同性愛パートナーだったバーガーが演じてるだけど
好みは別としてもきれいな男も歳とったら・・・
まあでもフランス映画らしいちゃーらしいというか(





映画も面白いんですが
途切れると見なくなっちゃうんだよな(
でも見たらもちろんそれなりに楽しく時間も潰せるんだけど
とりあえず頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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ちょっとやる気がでてるような(
いつまで挽回できるかな(


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かけがえのない人
やっぱ恋愛ものかなかけがえのない人



DVDレンタルの続きです(
2016年1月分として借りた8枚を紹介

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かけがえのない人(2014年)
ジェームス・マースデン、ミシェル・モナハン
リアナ・リベラト、ルーク・ブレイシー
この映画よかったですよ
主役の男の俳優って「X-MEN」の目から光出す人だよね(
いわゆる若いときに悲恋で終わった2人が再会したけど・・・
「The Best of Me」って原題のほうがグッとくる。
20年経って再会した2人の現在の2~3日と
20年前の2人が交差しながら話が進んでいくんだけど
その不幸な生い立ちの青年の心や想いが本当に泣かせるし
また演じた俳優(ブレイシー)がいい味だしているというか
ホントいい映画だった。
目から光だす人も(マースデン)ほんといい味だしてて
ちょっと泣いた(


恋人まで1%(2014年)
ザック・エフロン、マイルズ・テラー、イモージェン・プーツ
うーん、みるに絶えないわけでもなかったけどつまらなかったかな(
テラーって「セッション」の人だよね


ギヴァー 記憶を注ぐ者(2014年)
ジェフ・ブリッジス、メリル・ストリープ、ブレントン・スウェイツ
アレクサンダー・スカルスガルド、ケイティ・ホームズ
あー、結構いい映画でした(
管理社会の近未来には人の記憶も管理されていて
死や戦争や犯罪など負の記憶は削除されているんだけど
選ばれた一人だけそれらの記憶を全て知り・・・
っていう役に選ばれた若者が疑問に思い
とうとう記憶の扉を開け放してっていう内容かな(
この若者役のスウェイツっていう俳優、好感がもてます
体制側のストリープは顔が怖かったし
なんでかなホームズって暗いよね
内臓疾患わずらってるみたいに顔色悪いよね
まぁアホみたいな作り話なんですけど
スウェイツ演じる若者の無知から知っていく過程の変化が好感もてました


ブラック・シー(2014年)
ジュード・ロウ、スクート・マクネイリー、ベン・メンデルソーン
うーん、悪循環は悪循環を繰り返すというか・・・
救われないなーというか
うーん、なんて言えばいいんだろなぁー。


画家モリゾ、マネの描いた美女~名画に隠された秘密(2015年)
マリーヌ・デルテルム、マリック・ジディ
マネに憧れ、マネのモデルとして有名で
結局マネの弟と結婚した女流画家ベルト・モリゾを画いた映画
“印象派の父”と言われ印象派の画家たちに多大な影響を与えたモネだけど
本人は印象派展にも出展したことはないしあくまで“サロン”にこだわった訳だけど。
そうかといって保守的な“サロン”には過激な問題作ばかりを出展って。
ちょっと変わった動きというか・・・は梅毒に侵されていたともいわれるからか。
そんなモネに翻弄されたモリゾの映画・・・
うーん、映画は普通だったかな。


17歳(2013年)
マリーヌ・ヴァクト、シャーロット・ランプリング
またもやオゾン作品でそれっぽい(
エリート高に在籍で比較的金銭的に恵まれているけど
なんだかわけわからずこじらせてる17歳が
20歳といつわり売春をして・・・
客の男が腹上死して警察や親に売春がバレ
カウンセラーに通い同級生と付き合いだし
一見平常な生活も戻ったかにだったけど
ある日携帯のSIMカードを入れ替えたら
売春のお誘いメールがたくさん入っていて
その中のひとつが腹上死した相手の妻で・・・
まあ勝手にしたらーみたいな内容なんだけど
最後に出てくる妻役がオゾン作品常連のランプリング。
ホントこの人の顔怖いガクブルガクブル
雰囲気あるけどねー(


サンバ(2014年)
オマール・シー、シャルロット・ゲンズブール
「最強のふたり」のオマール・シーがフランスの違法滞在者役で
ゲンズブールがうつ病でキャリアを休職中の移民支援のボランティア役
結構面白かったけど自分の国じゃないところに住むって大変だよね。
帰るところ帰れるところがあるって本当に大事だなって。


キングスマン(2014年)
コリン・ファース、サミュエル・L・ジャクソン
マーク・ストロング、タロン・エガートン、マイケル・ケイン
アホみたいなストーリーなんですが意外に面白かったというか
ファースがお歳なのに結構アクションするんですが
イギリスの紳士役お上手だよね




今回は割りと早くブログUPできたような(
続くように頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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さあ、ブログUP頑張るぞ(
DVDもあまりみれてなかったけど直ぐ溜まっていくなぁ(


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映画・アリスのままで
今回はコレかな~




DVDレンタルの続きです(
2015年12月分として借りた8枚を紹介

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声をかくす人(2010年)
ジェームズ・マカヴォイ、ロビン・ライト
リンカーンを暗殺した俳優ブースとその一味を下宿させていたいたとして
アメリカ史上女性として初めて死刑になった
メアリー・サラットとその弁護士と裁判のゆくえの話。
うーん、普通かな(


プロヴァンスの贈りもの(2006年)
ラッセル・クロウ、アルバート・フィニー、マリオン・コティヤール
いやいやこのときのラッセ・クロウまだ太ってなくておっさん化してない(
私、コリン・ファースと間違えて映画みてた
(実際はクロウが1964年生まれ、ファースが1960年生まれ
好みじゃないけどファースすごいね、クロウがふけ過ぎ
まあ舞台がプロヴァンスだし楽しい映画でしたよ
住むには退屈しそうだけどロングバカンスに行きたい


アガサ・クリスティー 華麗なるアリバイ(2008年)
ミュウ=ミュウ、ランベール・ウィルソン、アンヌ・コンシニ
ポワロものの「ホロー荘の殺人」がモデルなので
ストーリーはわかるんだけど映画は記憶がない(
印象がすっぽり抜け落ちてる(


ミニオンズ(2015年)
ミニオンズシリーズ
ミニオン達が怪盗グルーに出会ったときのことを映画
確かにそんな話だっけ、うーむ
ベイマックスとかニモとか意外によかったっていうのはあるけど
やっぱりアニメって漫画っていうか・・・
今じゃ漫画も市民権得てるんだろうけど・・・なんか抵抗感というか・・・
昔知り合いに「読書が趣味なのね、私もなのよ。今度私の本貸すわ」と言われ
西村京太郎シリーズを持ってこられた日にゃ吃驚したけどなぁ~
まぁ文章が書いてある本だから読書なんだよね(
あんなのは文章の漫画って思ってたから更に漫画なんてって感覚だったからな~
いまいち私には響かず・・・


ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション(2015年)
トム・クルーズ、ジェレミー・レナー、アレック・ボールドウィン
ミッション・インポッシブルの5作目ですって(
まぁ、なんやかんや言って話の展開やエトセトラ
魅せるというかあきさせないというか(
クルーズも映画の瞬間のためにいろいろお直し含めやってるんだろうけど
あの歳でやっぱり第一線のハリウッド俳優だなぁって
褒めてますよ(なぜ上から目線?・笑


アリスのままで(2014年)
ジュリアン・ムーア、アレック・ボールドウィン、クリステン・スチュワート
ケイト・ボスワース、ハンター・パリッシュ
若年性アルツハイマーになった女性を描いた映画(
若年性かどうかは別にして
アルツハイマーは誰にも起こりうる可能性がある疾患。
どのように頭の中、心の中が壊れていくのだろう・・・
映画の中のように自分で混乱していくのがわかるのだろうか。
酷くなったときのためにDVDなどで指示を残しておいても
それをこなせるのだろうか。
なんだか真剣にみてしまった・・・・・


ザ・レジェンド(2014年)
ヘイデン・クリステンセン、ニコラス・ケイジ
うーん、映画は普通かなぁ(
クリステンセン、もう少し線が細いと思っていたけど
いい感じに成長というか・・・好みでもないけど(
でもなんかB級の臭いがするっていうか
中国絡めたハリウッド映画ってそんな感じがするというのか(
偏見かしら


ダメ男に復讐する方法(2014年)
キャメロン・ディアス、レスリー・マン、ケイト・アプトン
ニコライ・コスター=ワルドー、テイラー・キニー、ドン・ジョンソン
まあアホみたいな映画 (
レスリー・マン演じる妻役のキャラがよくわからない(
世間と適応できないある意味世間知らずな不思議ちゃんなのかと思えば
結構仕事頑張って苦労してのし上がって来たっぽいっていうか
どんな仕事してたらそんな非常識な専業主婦になるんだ
ドン・ジョンソンの想像通りのジジイぶりに笑った(




さあ、さっさとブログUPしつつと思ってるけど
9月ももう半ば
ホントに毎日が早いよー(
お料理も犬もUPしたいし
2015年12月分のDVD視聴日記でした(^^)







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2016.09.13 Tue l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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頑張ってとととーんと更新したいです(
もうちょっとしたら写真を取り込んで
料理や犬の話を書きたいなって思っているんですが(


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映画・私達の宣戦布告
この映画引き込まれましたよ



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2015年11月分として借りた8枚を紹介

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愛して飲んで歌って(2014年)
サビーヌ・アゼマ、サンドリーヌ・キベルラン
中高年のフランス人男女の不倫ミュージカル風
よくわからん(
つまらなくて気もそぞろで内容が入ってこなくて記憶もおぼろげ・・・


わたしたちの宣戦布告(2011年)
ヴァレリー・ドンゼッリ、ジェレミー・エルカイム
この映画この監督&主演女優と元旦那の主演男優の実話でよかったです
この2人の実際の子供の病気を家族一丸で戦った話なんですが
みんなが打ちのめされ奔走し消耗するんだけれども
それでも前向きに回復するんだという強い想い
時にバカをやって発散させる様子が
リアリティーを感じさせ弱さを否定しない強さを感じさせ
魅せられた映画でした


ジゴロ・イン・ニューヨーク(2013年)
ジョン・タトゥーロ、ウディ・アレン、ヴァネッサ・パラディ
リーヴ・シュレイバー、シャロン・ストーン
うーん、あんまし覚えてないなー(


ビッグ・ピクチャー 顔のない逃亡者(2010年)
ロマン・デュリス、カトリーヌ・ドヌーヴ
うーん、つまらない寄りの普通っていうか(
妻が浮気をした相手を殺した夫が
逃亡した先で思いのほか成功して有名になり
更に逃亡して事件に巻き込まれ・・・・・
このデュリス演ずる夫の元勤め先の上司役がドヌーヴなんだけど
なんでいつもなんだけどあんなにエラソーなのかな(


怪盗グルーのミニオン危機一発(2013年)
うーんと、時間つぶしにはなるアニメだけど・・・
それだけかな(


理想の女(ひと)(2004年)
スカーレット・ヨハンソン、ヘレン・ハント
オスカーワイルド原作の映画化。
1930年代イタリアに滞在しているイギリス人社会に
曰くありげの女が混じり・・・・・
ヨハンソンやはりお顔はきれいだけど弱冠背が低いのか
時代かかったコスチュームプレイのときの方がおキレイ
あんまり有名ではないみたいだけど
男性陣演じたイギリス人俳優が割りとかっこよかった(


サガン -悲しみよ こんにちは-(2008年)
シルヴィー・テステュー
フランソワーズ・サガンの自伝的映画ですが
この女優さん、サガンのイメージお似合い
サガン自身シンボリックな人なので「あー、こうやって狂っていったんだな」と。
朝吹登美子さん訳の「悲しみよ こんにちは」をはじめて読んだのは
家の本棚にあった小学校のときかも。
そのときはたぶんあんまり小説の本質はわからないけど
若くして小説を書き成功したサガンのこととか
それを翻訳した朝吹登美子さんのこととか
映画雑誌とかでこの映画の主人公を演じた
ジーン・セバークだとかの話を母にきいたり見せられたような。
まあ英語圏のエピソードより確実にかなり少ないフランスのものの中では
好き嫌い別でかなりなシンボリックなものがサガンだったかも
映画自体が面白いというよりなにか懐かしい気分にさせる映画でした。


ファインディング・ニモ(2003年)
これ昔に飛行機で見て号泣した覚えが・・・
うーん、アニメといってバカにできないなあと思った映画
今回は号泣しなかったけど面白い映画だった



あらためて意識して見なきゃ月に8枚はなかなか大変でしたが
ブログ書くのも・・・なんですが(
でも見たらまあまあ面白いし世の中のことも知れるチャンス
とりあえず頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2016.09.11 Sun l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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