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今月の料理教室(プラン・ド・パリ、パリ20区廻りコース)の様子です




パリ・鶏丸焼き
20区と全く関係ないけど、パリの仮宿での簡単夜ご飯 
(レストランで食事するのって面倒くさいときってありますよね~、って無いかな?)
お肉屋の前で回ってる鶏の丸焼きって結構イケるんですよ





プラン・ド・パリ(パリ20区廻り)コース
レクチャー+お食事のクラスです。
毎回パリの1区~20区の1つずつを学んでいきます。


今月のテーマは“20区”で
雑多な庶民のちょっと古臭い下町って感じの20区です(?)


オスマン男爵の“パリ大改造”時に
パリに組み込まれた区です。

メジャーな観光名所とかはあまりないけれど
第2次世界大戦後~60年代頃のフランスの映画や
音楽などの題材や舞台になった場所なので
トリュフォー、ドアノー、シュバリエ、ピアフの
世界がお好きな方には嬉しい風景が
今も広がっている区です


またこの区の成り立ちを
地理、経済、政治などの必然からみると
とてもおもしろいですよ
クラスではそんなお話も(笑)



昔、サロン・ディーオは住所は11区だけど
通り挟んで20区っていう場所に滞在していたときがあったのですが
なんだか地方都市の街中イメージがあったかな?
う~ん、イメージ伝わるかな???

え~と、どっかのんびりしてるっていうか
言い方悪いけど“普通”っていうか
悪い意味じゃないんですけど・・・
観光とかでパリのアパート暮らし体験でだったら
ちょっと消化不良って感じだけど
いろいろ多方面考慮に入れて生活するんだったら
リーズナブルかなっていうか





結局あまり褒めてないようだけど
悪いところじゃないですよ。
若干物価は安いし気軽な店が多いし。
サロン・ディーオがミーハースノッブ好みっていうだけなので・笑



そんなプラン・ド・パリコースをお楽しみに





レクチャーで時間を割くために
皆様とともに調理する時間が取れませんが
レシピをお渡ししますので
ご家庭でチャレンジしてくださいませ


サロン・ディーオ個人的には
トゥール・ド・フランス”コースとともに一押しのコースです。



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2010.04.24 Sat l プランドパリ(パリ20区) l コメント (2) トラックバック (0) l top
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今日は生きていたら8歳になっていたアザール(猫)の推定お誕生日です




アザール・5月20日
この写真しかないけど・・・




今日は2002年5月20日に
偶然出会った猫アザールの推定お誕生日です。


去年のアザールの推定お誕生日の話はコチラ→
アザールと出会った日の話はコチラ→
アザールの話はコチラ→コチラ→



生きていたら8歳。
人間の歳に換算したら立派な中年(初老?)に
なっているのかな。


私の意識のなかでは
コリンアザールボニー
いつも一緒に喜んだり、笑ったりする仲間だよ。




今でもいつでも
あのときああしていたらとか考えてしまいます。


犬や猫の事件には敏感に反応してしまいます。


8年も前に亡くなった猫のお誕生日をしても
意味もないこととわかっていても・・・


霊魂というものがあるのであれば
生き代わりということがあるのであれば
幸せにしていて欲しいなと願ってしまいます。







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2010.04.20 Tue l アザール(猫) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日の料理教室(トゥール・ド・フランス、フランス地方紀行コース)の様子です




パリ・アルマニャック
この地方の銘酒アルマニャックの1940年もの
サロン・ディーオから父親への今年の冬のフランス旅行のおみやげ
お誕生日 まで飲まずに寝かしておくんだって(笑)
奥は10年前の還暦のお祝いのときのもの





トゥール・ド・フランス(フランス地方紀行)コース
レクチャー+お食事のクラスです。
毎回フランスの各地方の1つずつを学んでいきます。



今月のテーマは“ガスコーニュ地方”で
デュマ・ペールの“三銃士”に代表されるガスコン魂と
フォア・グラで有名なフランス南西部の地方です


フランスの歴史をみる上でお馴染みの
ケルト人、ゲルマン人、ローマ帝国の支配
ぐっと時代が経て百年戦争などなど
ずっと戦争が身近な存在だった地方です。


そのためか、また土地が貧しいとか中央と離れすぎでいるなどで
好戦的な気風が流れ、軍隊に活路を見出す若者が多く
ダルタニャンのような有名人を輩出した地方です




教室・鶏コンフィ
調理法としておもしろいなぁ~って思っているんですが、どうかな




コンフィもこの地方の郷土料理。
油で“揚げる”ではなくて“煮る”って
おもしろい調理法って思うんですが、どうかな?
コンフィについての関連記事はコチラ→



話は替わりますが
フランスの漫画で“アステリックス”という
紀元前のガリア人と古代ローマ人のドタバタがあるんですが
サロン・ディーオはフランス人の友達に
“アステリックスはガスコーニュが舞台なんだよ”って
前に聞いたような気がしたので今回話題にしようかなと
思っていました。


でも記憶も曖昧だし間違ったことを書くといけないので
ネットでちょっとクグッたら
よかったぁ~!)舞台はブルターニュらしく
ガスコンではなかったようです


で、この地方とは関係なかったんですが、kさん
昔、ロワッシーの方だったかこれのテーマパークみたいな
ショボい遊園地行ったよね???

誰と何の目的で行ったのかよくわかんないけれど~
今もあるのかなぁ???

と思わず懐かしくて
またブログで問いかけです(笑)




最後は料理教室と全く関係ない話で
申し訳ありませんでしたが
ではではよろしくお願いします




レクチャーで時間を割くために
皆様とともに調理する時間が取れませんが
レシピをお渡ししますので
ご家庭でチャレンジしてくださいませ
ご近所のお店で手に入る材料で調理するアレンジ地方料理です



地理や文化や歴史が料理に影響することを学んでいただくと
レストランでのお食事がより楽しくなるかもしれませんよ(



サロン・ディーオ個人的には
プラン・ド・パリ”コースとともに一押しのレクチャーコースです。



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2010.04.19 Mon l トゥールドフランス(地方) l コメント (2) トラックバック (0) l top
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先日の料理教室(フレンチデビュタント、初めてのフレンチコース)の様子です




教室・海の幸のタルト
生地を小分けして冷凍しておけば本当に手軽に出来る一品です 



今月2010年4月のメニュー
先月に引き続き(笑)
フランス料理の基本的な生地についてのお勉強です。


2010年4月のメニュー生地(1) 練り込みパイ生地
海の幸のタルト
シュークルート
フルーツのイタルト




去年のフレンチデビュタント(基本のフレンチ)コースの記事はコチラ→



先月の折り込みパイ生地に対して
こちらは混ぜるだけで簡単にできる生地ですので
使い勝手がいいかもしれません。
冷凍パイシートを使うんでしたら
折り込みパイ生地も楽ですけどね♪



あさりやえびなど魚介類やマッシュルームの
少し本格的な下準備を学んでいただきますが
平常は巧く端折っちゃっても(笑)


サロン・ディーオ
お料理はその時のT.P.Oに合わせたらいいと思っています。
忙しいときや疲れているときなど
巧く手抜きするのもある意味大事なんじゃないかな?

ただ何も知らないで手抜きをするのと
自分が何を手抜きするか分かって確信犯になるのとでは
おのずと違うと思っています。

ここは手抜きしても大きな影響はないとか
ここはちょっと端折れないとか
ここを手抜きしたらこちらを抑えとくとか・・・

お料理は長年の経験の“カン”も大事だけど
論理的に考えて頭の整理をしておくと
いろいろな状況に合わせて応用ができるように
なると思ってます。

サロン・ディーオに通ってくださっていらっしゃる方々には
そんなところもお伝えできればと思っていますが、どうかな




教室・シュークルート1
ボリュームたっぷりですが 結構食べれちゃいます



シュークルートで思い出すのは
パリのシャンゼリゼのアルザスっていうレストラン
なんちゃことない店なんだけど
日曜もやっていたから結構行ったような。

若い私達(昔の話ですから)がギブアップの
すごいボリュームのシュークルートを
たぶん教会のミサ帰りにランチに寄った
めちゃくちゃ細いおじいちゃまとおばあちゃまが
全部お食事されていた姿に驚いたことを
懐かしく思い出します(笑)





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2010.04.17 Sat l フレンチデビュタント(基本) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日は陶器の展覧会のオープニングでのフィンガーフードの様子です




ケータリング・陶器
作家さんの鉢やお皿を使わせていただきました



今回のケータリングは陶器の展覧会で
作家さんの作品を使わせていただけるということなので
春の和のイメージでフィンガーフードでまとめてみました


今回のメニュー:
ミニトマトやブラックオリーブのカプレーゼ
マッシュポテトの生ハム包み、タイム風味
スティック春巻き
かぼちゃの包み揚げ
鶏団子の粟蒸し
アヴォカドのトルティーヤ
ミニおにぎり(桜漬けしょうが、たくあん、壬生菜)
桜と抹茶の牛乳羹



ケータリング・陶器1
ミニおにぎりの色が白くなっちゃってますね~写真の腕が~



ミニおにぎりは
桜漬けしょうがのピンク
たくあんの黄色
壬生菜の緑で
もっと華やかなお皿だったんですが(涙)
写真では色が飛んで白っぽくなっちゃっているので
間が抜けてる感じですね(悲)



ケータリング・陶器2
生ハムの表面を少し焼いてバルサミコ酢とかの濃い目のソースをからめてもおいしいです



桜の塩漬けを塩抜きして
電子レンジで乾燥させてパラパラにしたのと
抹茶をペーストにしたのを散らばせた牛乳羹は
ハート型で“甘甘”仕立てに

フィンガーフードを作るときは
とにかく色の組み合わせから。
お店で赤の食材、黄色の食材・・・て
ウロウロしちゃいます



ケータリング・陶器3
鶏団子の粟の黄色も~ 写真ってホントに大事ですね(ションボリ



展覧会のケータリングは
あくまで作家さんの作品が大事ですから
作品が汚れないようなど
こぼしたり手がベタベタなったりしないよう
食べやすく一口で口に収まる
ピンチョス系のフィンガーフードが
いいかなって思ってます。



Sさん、いつもありがとうございます。
今回は陶器の展覧会ということで
和っぽく仕上げましたがいかがでしたでしょうか。
お気に召していただけていたならば
とてもとても嬉しいです。
ありがとうございました。




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2010.04.16 Fri l ケータリング l コメント (2) トラックバック (0) l top
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今日は私の母方の従妹の記念すべきファーストCDの宣伝です


*今日はちょっと長めですが、よろしくおねがいします。


中島・CD
Rejoice” カヴァーアートは上杉忠弘さんにお願いしたそうです
今年の“アニー賞の最優秀美術賞”(アニメ界のアカデミー賞)を獲得された方だそう




私の母方の従妹である
さっちゃん(中島さち子)のファーストCDですが
彼女は高校生の頃から数学の世界で有名なので
ご存知の方もいらっしゃるかもですが
従姉としては宣伝に努めなくてはと
今回こちらでご紹介させていただきます
あまり宣伝にならなさそうだけど・涙・・・
頼りにならない従姉でごめんね~



さて彼女のプロフィールですが
ホームページ(HP): コチラ→
ウィキペディア(Wikipedia): コチラ→
朝日新聞グローブのインタヴュー記事: コチラ→
“Rejoice”アマゾンで購入してもいいかもって方(笑): コチラ→
などなどオフィシャル系のはリンク張りまくり(ポリポリ


また雑誌などでの講評は(ええっと~コピペだぁ~

「『日本を感じる瑞々しくさわやかなプレイ』こんなに”まっすぐ”に胸に迫ってくるピアニストは
なかなかいない。 渋さ知らズオーケストラのキーボード奏者で、2007年から自己のトリオを
率いて活動している中島さち子は、ゴスペルやファンクの要素を強く感じさせるピアノを弾くの
だが、聴いたときに受ける印象は、なぜかとても"日本"なのだ。それは彼女が唱歌「ふるさと」
を演奏しているからではなく、ジャズという音楽を完全に自分のものとして血肉化しているとい
うことなのだろう。そのあたりは、かつて師事したという本田竹広や、板橋文夫、明田川荘之な
どの偉大な先輩たちに繋がる感覚なのだろうが、ポップな軽やかさや瑞々しさを強く感じさせ
るところは、中島さち子ならではの個性だ。重量感と疾走感を併せ持つパワフルな演奏である
くせに、聴き手をテクニックや勢いでねじふせようとするケレン味がなく、エモーションの発露
が素直に音楽となっているところがじつにさわやか。2曲に参加している広沢哲のサックスも
すばらしい。」(村井康司、CDジャーナル2月号)

「渋さ知らズのキーボーディスト、中島さち子のデビュー作。国際数学オリンピック金メダル
獲得、東京大学卒、というプロフィールに、幾何学的難解な演奏か?とビビったが、そういう
インテリ臭とは真逆の、感情が無作為に放たれたような音楽にうれしくなってしまった。
スケールアウト?リハーモナイズ?なにそれ?といったふうな、明るくて乾いていて豪快な
その音の在りようは、これまでの女性ピアニストとは全く異なる新しい個性。元気がもらえる
こと、請け合いです!」(藤本史昭、スウィングジャーナル3月号)

↑「最優秀」の評価を頂いたそうです。


あとスウィングジャーナル5月号では
レコ発ライブ(レコードの発売記念のライブ)
のレポート詳細も載せてもらえるそう(本屋さんへGO!



・・・で、ここでは身内ネタなどを(笑)


私達が幼い頃、祖父母の家に集まるときなど
祖父母からよくプレゼントを貰いました。
少し大きくなると最年長の私に全権を託され
皆で欲しいもののお買い物にいきました

玩具がいい子、本がいい子などそれぞれ選ぶのですが
そんな時、お勉強のドリル(それも2~3歳年長のもの)を
選ぶのがさっちゃんでした
結構いとこの内の半分くらいそっち系・優秀系のイトコ達が多いの~
私はアイスクリームマシーンとか編み機とかの玩具系や
キティちゃんとかのグッズ系だったけど・涙


でもがり勉タイプとかじゃなくて
とにかくゲーム感覚というか
問題を解くのが楽しいって感じで
その頃は私もよく答え合わせしてあげたんですよ
年齢差で対応可だった・・・遠い目~


ピアノも小さいときから習っていて
本人は謙遜しているけれど
結構記念的なエピソードあったような気がするけれど
私の記憶が曖昧なので・・・(汗)
皆で祖父母の家とかに集まったときとか
さっちゃんの作曲した曲とか聴いていたのが懐かしいです(笑)


数学については彼女が中学生の頃
親戚一同で蓼科に遊びに行ったとき
私達がトランプしたり遊びほうけている隣で
大学の数学系の教授をしている義叔父と二人で
なにやら皆目検討のつかない(私にとって)話をしていて
その後プレゼントされた専門書で更に開花したんじゃなかったかな

私や私の母など親戚の優秀じゃない方担当が
その義叔父と中学生のさっちゃんの組み合わせが面白く
“何を話してるのかしら”とかチャチャを入れていたのが
懐かしいです(笑)



そんな彼女がジャズに出会って
紆余曲折いろいろ経験して曲を作りまとめたのが
このファーストCD“Rejoice”です



もしお気にとめていただけて
アマゾンやお店でお問い合わせいただけたら
とてもとても嬉しいです。

またサロン・ディーオには
サイン入りのCDも置いてあります
もしご興味があればよろしくお願いします(照)

*既にご購入くださった方々~
 本当に本当にありがとうございます。
 ご感想とか聞かせてもらえたら嬉しいです



でも今も私の目の中には
立派になったさっちゃんではなくて
私の真っ赤なネイルが気になって
バブリーな時代でしたから・笑
フレンチを食している間中
私の手をずっと握っていた
7歳ぐらいのさっちゃんがいます。
私、どうやって食していたのかしら?

そんなピュア感も残っている
中島さち子のファーストCD“Rejoice”
よろしくお願いします




業務連絡: 従弟のT君、初コメ期待しております 





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2010.04.14 Wed l 家族のこと l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日の料理教室(フレンチプルミエ、おもてなしのフレンチコース)の様子です




教室・ポドクレーム
プリンやバヴァロアと似ているけれど、ちょっと違う食感かな 




今月2010年4月のメニュー
春っぽい少し軽めのランチにどうかなメニューです
このコースのネーミング考えるのって毎月結構恥ずかしいかも・・・
 考えてみたら他のコースってお題があるから
 ネーミング作りってこのコースだけなんですよね・笑



2010年4月のメニュー
ホタテと白ねぎのマヨネーズソースのタルト
メカジキのトマト煮込み
アーモンドのポ・ド・クレーム




今回のタルトはちょっと手抜きのソースです(笑)
タルトって食材をペーストにして中身にする系とか
卵(プラス乳製品)で固める(?)キッシュ系とか
ベシャメル(ホワイト)ソースでまとめる系が多いけど
*この場合は粉でのとろみで焼き固める(?)
全てがメンドーくさいときとか
市販のマヨネーズって結構役立つんです


もちろんマヨネーズを手作りしていただいてもいいんですが
今回は手抜きのススメじゃないけれど(笑)
市販のマヨネーズの少しの酸味がパンチになって
楽しておいしいタルトにチャレンジです

チャレンジってほどでもないかもですが
市販の冷凍パイシートとマヨネーズで
簡単なのに料理した感があるお皿ができるのを
経験していただこうと思って(笑)

これならちょっと小腹空いたときのおやつにもなるんじゃないかな。




教室・メカジキトマト
イタリアンとプロヴァンスのお料理は共通項多々 ハーブ使いを若干変えて




話は変わりますが
ヨーロッパの国々では
ホワイトアスパラ=春の訪れで人気ですが
ここ数年、日本でも近所のお店で
よく見かけるようになりましたよね
子供の頃って缶詰のイメージだったけど

でも今の時期のは(?)
細いからかいい感じに茹でれないというか・・・
ヘニャっちゃうかグリーンアスパラっぽい食感になっちゃうというのか・・・
あの歯ごたえあるけど柔らかいっていうのか
巧いこといえないけど、なんか上手くいかないんですよね(汗)

ファーム直送お取り寄せとかって6月ぐらいだから
国産のって今の時期って早いのかな?
どうなんだろ~?





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え~ん(涙
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2010.04.12 Mon l フレンチプルミエ(おもてなし) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日の料理教室(マ・ファミーユ、毎日の家庭料理コース)の様子です




教室・イカスミ
どうかな おいしそうに写真取れているかしら・・・



今月2010年4月のメニュースペイン料理です


2010年4月のメニュースペイン料理
ピンチョス2種(ツナ・チョリソ)
フラメンコ風目玉焼き
イカスミのパエリヤ
フラン・デ・ナランハ



今月2010年4月のメニュー
パエリヤ希望の方が多かったのでスペイン料理です

でも長い間
サロン・ディーオに通ってくださっていらっしゃる方々は
本当にありがとうございます♪
前に一番人気の“海の幸のパエリヤ”を経験してくださっているので
今回は唇が真っ黒になっちゃうかもだけど
イカスミのパエリヤです。

甲イカ系のフレッシュが手に入ったら
このイカスミを使うといいですが
普通のスーパーだと難しいかも(名古屋辺りだと・・・
最近はイカスミペーストがあるので
サロン・ディーオでもそちら使用のレシピです


スペインも各地方で食事もかなり特徴的です。
その辺りも少し押さえながら料理すると
楽しみが増えるかも?




教室・ナランハ
スペインではポピュラーなデザートだと思うけど、どうかな




サロン・ディーオ
最近イサベル女王関連の本を読み直して
ついでに数冊スペインについて書かれた本を乱読して
少しスペインにも嵌っています(笑)


昔プラドでボッシュ(ボス)の“快楽の園”を見たとき
“あ~、ハプスブルクだぁ”となんだか感動したんだけど
そういうのって面白いって思わないかな

ハプスブルクの結婚政策生き残り作戦大成功で
オーストリア、ハンガリー、フランドル、スペインなどを手に入れたのが
ハプスブルクのカール5世(スペイン王としてはカルロス1世)で
島国でほとんど単一民族でトップは表ざた一つの系統(天皇家)だった
日本人としての一般的な地理観、歴史観、民族観を持つ
サロン・ディーオにとっては
フランドル人(今のオランダ、ベルギー)のボッシュの絵が
スペイン・マドリッドのプラドにあるっていうことに
なんだか感動したんだけど???
“別に~”かな?(笑)


レクチャーのクラスではないけれど
お料理もそんなエピソード付きでお食事したら
テーブルの会話も広がるんじゃないかな?
そんな話も楽しんでいただけると嬉しいなって
サロン・ディーオは思っています





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もう少しあがってくれないかな~(涙
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2010.04.11 Sun l マ・ファミーユ(家庭) l コメント (2) トラックバック (0) l top
今日はボニーと暮らし始めて丸7年の記念日です
ボニーとの出会いの話は コチラ→ と コチラ→




犬・熟睡
熟睡の  コリン(奥)とボニー(手前) 私はどこで寝ればいいの




今日でボニーとの生活も丸7年が過ぎ
明日からは8年目に突入です。

我が家では“パーフェクトお兄ちゃん”のコリンに対して
“永遠の弟”のボニーですが
人間の年齢に換算すれば立派なアラフォー越え(驚)

健康診断でも基本的には元気なので
若干コレステロール値が高いのと
歯の質があまりよくないけど
そういう傾向があるから気をつけよう!範囲

コリンに意識がいっている感があるけど
ボニーももっと気をつけて観察しなきゃね。
そういえば前回10月30日(2009)以来
冬の健康診断ドサクサに紛れてサボってるわ。ごめんね~。
今月中に狂犬病、フィラリアも兼ねて行くからね








料理・すき焼き
すき焼きにはトラウマがあってあんまり好きじゃないんだけど



偶然注文していたお肉が届いたので
今夜はすき焼きに(もちろん人間たちが・笑)


当然って感じで・・・






ボニー・すき焼き
がんばって“マテ”中のボニー 「ボク、めっちゃくちゃおリコウにしてるよ~




まず始める前にコリンボニーのために焼いて
何回かに分けてお裾分け。(味つきはダメですから

お豆腐も少しお裾分けしたんだけど
コリンはいつもは食べるくせに
こんなときは拒否(違いのわかる男らしい・・・

一方ボニーはなんでもいただきます(笑)
気楽な子だな~



こんな毎日だけど
これからもずっとずっと皆で仲良く元気に暮らそうね
ボニーの気楽さに皆が癒されてるよ。
君は欠けることの出来ない大事な家族のメンバーです。





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2010.04.09 Fri l ボニー l コメント (0) トラックバック (0) l top
4月の料理教室の内容のご連絡です




教室・生鶉
今月のメニューとは関係ないけど。なんか面白かったので(笑)




フレンチ・デビュタント(はじめてのフレンチ)コース:
生地(1)練りこみパイ生地(ブリゼ・シュクル)

海の幸のタルト
シュークルート
フルーツタルト



フレンチ・プルミエ(おもてなしのフレンチ)コース
ホタテと白ねぎのマヨネーズソースのタルト
メカジキのトマト煮込み
アーモンドのポ・ド・クレーム



マ・ファミーユ(家庭料理)コース:スペイン料理
ピンチョス2種(ツナ、チョリソ)
フラメンコ風目玉焼き
イカスミのパエリヤ
フラン・デ・ナランハ(オレンジのプリン)



プラン・ド・パリ(パリ20区廻り)コース:20区

20区と言えばいい意味で“ザ・下町”かな。
“パリ市庁舎前のキス”で有名なロベール・ドアノーや
シュヴァリエやピアフのシャンソンの世界が残っているような。
モンマルトルなどが更に街並み保存化&観光地化した今
リアルな下町風情が楽しめるかもです。
“ボーン・アイデンティティ”でマット・デイモンが
車で走り回った細い道とかはこの辺りで撮影されたそう。
↑ガイドブック情報(笑)
サロン・ディーオも映画見たけど
確かにちょっと地方都市っぽい街の造りはこの辺りかも?
その他にも歴史のお話も。お楽しみに


トゥール・ド・フランス(フランス紀行)コース:ガスコーニュ地方

ボルドーの南、ピレネー山脈の手前の地方です。
中央から忘れ去られているような田舎だけど
おいしいものがたくさんある地方でもあります。
なんといっても有名なのはフォア・グラ
サロン・ディーオが食したフォア・グラで
いちばん美味しかったと思うのも
この地方出身の子の実家から送られてきたもの
また歴史的にも面白い人物(?)を排出した地方。
お楽しみに




では今月もよろしくお願いしますクローバー



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がんばって更新してますのでアップロードファイル
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2010.04.07 Wed l 今月のメニュー l コメント (0) トラックバック (0) l top
先月の料理教室(プラン・ド・パリ、パリ20区廻りコース)の様子です




パリ・マジェンタ
この先の方が19区
実はサロン・ディーオも通り抜けばかりで足を留めたことはほとんど無し





プラン・ド・パリ(パリ20区廻り)コース
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毎回パリの1区~20区の1つずつを学んでいきます。


今月のテーマは“19区”で
フランスのマイナスイメージの社会問題の舞台でもあります。


ガイドブックでは“足を踏み入れないでおきましょう”とあり
確かに様々な要因から社会的弱者から抜け出せない
若者の暴動の舞台などでニュースを賑わすことも多いですが
国家プロジェクトとして未来をイメージして整備された
科学、音楽、映画関連などの集まった施設や
安くておいしい庶民的な昔ながらのビストロなども


でもサロン・ディーオ
CDG空港へのタクシーでの通り抜けとか
サン・マルタン・クルーズやラ・ヴィレットとか以外は
あまり知らない土地であるのも確か(涙)


観光で訪れることはほとんどないと思うけれど
もう少し前の時代にここで採掘された石が
どこへ行ったかとかおもしろい話もいくつかあるので
お楽しみに


お教室のメニューは
今はもうフランス料理って感の北アフリカ料理です。


今年の冬は“タジン”が大流行でしたね
スペイン、プロヴァンス、イタリア、ギリシャ、トルコなど同様
地中海料理の特徴が出ていますが
またこの地域特有の調理法や味付けなどで
このタジンやクスクスなど楽しんでいただきます
でもサロン・ディーオは
クスクスって3口目で飽きるんだけど・・・






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2010.04.05 Mon l プランドパリ(パリ20区) l コメント (0) トラックバック (0) l top
先月の料理教室(トゥール・ド・フランス、フランス地方紀行コース)の様子です




パリ・カフェボナパルト
オーヴェルニュ地方とカフェの関係は・・・
このカフェでよく遅くまでくだらないこと話してたな 





トゥール・ド・フランス(フランス地方紀行)コース
レクチャー+お食事のクラスです。
毎回フランスの各地方の1つずつを学んでいきます。


今月のテーマは“オーヴェルニュ地方”で
ミネラル・ウォーターの源水地として有名な
マシフ・サントラル(中央山塊)地方です


“大いなる田舎”と言われ
歴史的超人気スターを輩出したりした訳でもなく
確かに地味なイメージの地方ですが
よく見渡してみると
ロマネスク建築で見るべきものがあったり
ナポレオン3世時の華やかな社交界があったり
第2次世界大戦時のヴィシー政権ありと
結構面白い話題に尽きない地方です


また紀元前シーザーのガリア戦記関係によると
ケルト系ガリア族、ゲルマン族、ローマ人の攻防に関して
有力な動きをした部族の拠点でもあった地です。
ただこれに関してはまだ読み込みが浅くて
サロン・ディーオ自身しっかりご説明できるレベルじゃないので
今後に期待してください(許)
←っていうかそんなオタッキーな話は望まれていないかな?



小学生のころ子供用(?)の平凡社やブリタニカの百科事典全般や
大人の百科事典に付いている人名事典や地図が大好きだった
今考えるとかなりオタッキーなサロン・ディーオですが
やはりシーザーといえばクレオパトラ、アントニウス
ブルータス、オクタヴィアヌスなどなど人気役者が揃う
シーザー晩年頃は大好きでしたが
ガリア戦記、賽は投げられた、ルビコンなどは
単語のみ記憶があるだけで内容は・・・


最近この辺り読んでいるんですが
お勧めの本&知識披露しようじゃないかの方
大募集です!!



なんだかここのところオタッキー話に脱線ばかりですが
ではではよろしくお願いします




レクチャーで時間を割くために
皆様とともに調理する時間が取れませんが
レシピをお渡ししますので
ご家庭でチャレンジしてくださいませ
ご近所のお店で手に入る材料で調理するアレンジ地方料理です


地理や文化や歴史が料理に影響することを学んでいただくと
レストランでのお食事がより楽しくなるかもしれませんよ(



サロン・ディーオ個人的には
プラン・ド・パリ”コースとともに一押しのレクチャーコースです。



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2010.04.04 Sun l トゥールドフランス(地方) l コメント (0) トラックバック (0) l top
先月の料理教室(フレンチデビュタント、初めてのフレンチコース)の様子です




教室・すずきのパイ包み
冷凍パイシートを使えば “手抜き料理なのに見栄えする代表” 




先月2010年3月のメニュー
フランス料理の基本的な生地についてのお勉強です。


2010年3月のメニュー生地(1) 折り込みパイ生地
すずきのパイ包み
オーベルニュ風ポテ
フロニャルド




去年のフレンチデビュタント(基本のフレンチ)コースの記事はコチラ→



↑上の去年の同じコースの記事にも書きましたが
サロン・ディーオとしては平常のお料理やお菓子には
冷凍パイシートで充分効果が発揮できると考えています。


しかし来月のテーマの練り込みパイ生地との違い
メリット、デメリットを理解して
そのお料理やお菓子を食する状況に応じて
上手に使い分けをしていただきたく
教室では折り込みパイ生地作りに
チャレンジいただきたいと思っています


冷凍パイシートで充分及第点を取れると思うものの
均一に延ばされ(コレッて意外にコツが必要
何層にも重ねられた出来立てのパイ生地は
バターの香りも香ばしく口当たりもとてもいいですが(笑)
某マカロン有名のサロン・ド・テの
昔風クロワッサンのファンのOさん、そう思うでしょ!



もしお家でチャレンジの方がいらっしゃったら
暑くなる前、今がチャンスかも(笑)





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2010.04.03 Sat l フレンチデビュタント(基本) l コメント (0) トラックバック (0) l top
やっと更新順調とホッと していたらまたもや・・・
3月の連休明けから風邪気味だったんですが 
直るどころか本格的に・・・
そして・・・(+)いつものヤル気なす・・・
申し訳ないッス (テンション壊れ中)





先月の料理教室(フレンチプルミエ、おもてなしのフレンチコース)の様子です




教室・カスレ
ボリュームたっぷりの煮込み料理のカスレ 寒いとおいしいですが・・・ギリギリかな



先月2010年3月のメニュー
最後の寒さを吹っ飛ばせがっつりフレンチ家庭料理がテーマかな(笑)


2010年3月のメニュー
カリー風味のほたてのナンテーズ
カスレ
ブランマンジェ




最近再びデュマ・ペールの“三銃士”や
この三銃士の考察に関する本をいくつか読んだんですが
ダルタニャンが軍隊に活路を見出さずにはおれない
このカスレの故郷のガスコン地方が
面白く描かれていて興味深かったです


ついでにもっと前の時代のカタリ派系の本も読んだけど
こちらはもうちょっと腰を据えてしっかり読み込まないと
理解できないな・・・
お勧めの本がありましたら教えてくださいね。


ダヴィンチ・コードとかも
基本的なキリスト教の素養がなければ
なんであんなに必死になってるのって
思うだけじゃないかなって思うんだけどどうかな


サロン・ディーオは中・高校とカトリックの学校で
(真面目な生徒ではなかったけど)
オタッキー気味なので聖書関係の本も
歴史文化の観点で割と読むほうだけど
キリスト教国じゃない日本で
すんなり納得する内容なのかなって。


まあ、本も映画も大ヒットしたんだから
サロン・ディーオが心配する必要はないんだけど・・・(笑)


ふと、世間のスタンダードって
自分とどんな感じなのかなって思って・・・(照)



ちょっと脱線してしまいましたが
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2010.04.02 Fri l フレンチプルミエ(おもてなし) l コメント (0) トラックバック (0) l top