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さあて今月の料理教室(マ・ファミーユ、毎日の家庭料理コース)の様子です




教室・インドネシア
簡単なんだけど意外や食材の種類が多いのか下準備が忙しい・・・




今月2012年9月のメニュー
なんでかな~なんか気分でエスニックってことで(
インドネシア料理です



2012年9月のメニューインドネシア料理
ガドガドサラダ
ソト・アヤム(インドネシア風チキンスープ)
たらのフライ、サンバルソース
ナシ・ゴレン




先月フレンチってこともありそろそろエスニック行こっかぁ~と(
割といろいろ入ってきているみたいで専門店に行けば
調味料や缶詰など手に入りそうですが
お教室ではコンセプト通り近所のお店で手に入るものでですので
いつも通り“なんちゃって”です(
ですが合わせて現地の調味料などもご紹介しますので
本格派を目指す方は専門店にお出かけくださいね


ガドガドサラダは本来は火の入った野菜を使うらしいですが
今回は彩りなど考えてトマト、紫玉ねぎも
簡単なようで野菜の種類を多くしたので意外や結構下準備に手間が・・・
まぁキレイに盛り付けようと思わなければ楽だと(
ソースはピーナッツペースト系で混ぜてもディップにしても(^^)


スープは出汁を別に作るのが面倒だったので手羽元利用
お教室の方たちにそのまま食してもと言われましたが(
一応お教室のレシピ的には
1度取り出してほぐしたバージョンでお願いしたいかと(


サンバルソースはいろいろあるみたいだけれど
今回はちょっと甘辛いトマト味系
たらのフライに合わせたけれど
コレなんでもイケると思いますよ
ガドガドサラダのピーナッツのソースもこのサンバルソースも
まとめて作っておいて冷蔵庫に保存しておけば
日々のお食事にバリエーションがでるんじゃないかな(^^)


そしてメイン()はナシ・ゴレン
(あーこんな時自分を日本人だなって思うー
やっぱり主食っていうか炭水化物をメインって感じるんだよなー)
まぁ普通のチャーハンなんですが
サンバルソースを利用してエスニック度アップ(




教室・インドネシア1
ちょっとボケてる 盛り付けかた人それぞれ(




日々のご飯でマンネリを感じたら
こんなメニューの日を作ってみたらどうかな
特別な食材使わなくっても気分がかわりますよ
(オイスターソース、ナンプラー、ココナッツミルクぐらいは
いまどき近所のお店であるから手に入るものね
テーブルクロスとかお皿とか少しこだわれば
もっと楽しいかも



日々忙しい毎日だから
栄養補給や飢えを癒すエサ的な食事の日もあってOKだと思うけれど
少し遊び心っていうか楽しみがあるテーブルの日もあってよしなんじゃないかな




では遅くなりましたが今月もよろしくお願いします(
・・・もう月末(><)





サロン・ディーオの料理教室にご興味がございましたら
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2012.09.26 Wed l マ・ファミーユ(家庭) l コメント (0) トラックバック (0) l top
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なんだか今更なんですが第1回目第2回目第3回目第4回目
そして第5回目前々回前回に引き続き
またしても今日も私の勝手なDVD鑑賞のお話です(




映画・ビーストリー
郷愁を込めてマット・ディロンにともですが
今現在はこちらのほうが好みってことで(





引き続き先月のDVDレンタルの続きです(
先月8月に借りた8枚を勝手に紹介
今月中に挽回しますよ~

では、紹介行きま~す



世界中がアイ・ラヴ・ユー(1996年)
ウディ・アレン、ゴールディ・ホーン、アラン・アルダ
エドワード・ノートン、ドリュー・バリモア、ジュリア・ロバーツ
NYとベネチアとパリが舞台なのでなぜだか楽しい(^^)
私が海外行った回数&滞在延べ日数たぶんベスト3
バリモアの妹役でナタリー・ポートマンが出てたみたいだけれど気づかなかったー
(コレ書くためにwikipediaして初めて知った!!
1996年の映画だから皆さんお若い(


J・エドガー(2011年)
レオナルド・ディカプリオ、ナオミ・ワッツ、アーミー・ハマー
半世紀近くFBI長官であったジョン・エドガー・フーバーの生涯を描いた作品
FBIの初期からの組織作りや科学的な操作方法の積極的な研究導入など
プラスに働いた部分もあるものの盗聴など諜報活動や
権力に固執するあまり対立する相手に対する手段を選ばない攻撃など
問題あるフーバーの20台から50年あまりをディカプリオが怪演!!
ディカプリオー“レオ様”じゃなかったの~
以前にフーバーの秘密のパートナーで
FBI副長官のクライド・トルソンの回顧録(?)を元にした
“FBIフーバー長官の呪い”を読んだことがあるけれど
本当になぜこんな人間が長年権力の座に座り続けたのかって!!
世の中ってそんなもの必要悪
もう少しはマシな世の中を願うけれど・・・ね(><)


マグノリアの花たち(1989年)
サリー・フィールド、ドリー・パートン、シャーリー・マクレーン
ダリル・ハンナ、オリンピア・デュカキス、ジュリア・ロバーツ
アメリカの田舎町での6人の女性達の喜怒哀楽、友情などを描いた作品
物語としてはよくできたものだと思うけれど
時代が違うというのか今見ると登場人物の心の動きにリンクしないせいか
あんまりかなって感じだったかな(^^)
20年前に見ていたらもっと違う感覚だったかな


ドラッグストア・カウボーイ(1989年)
マット・ディロン、ケリー・リンチ、ヘザー・グラハム
ドラッグストアを襲って薬やキャッシュを手に入れるジャンキーの話なんですが(^^)
マット・ディロン見たさに借りました(
いつだったかな~『テイカーズ(2010年)』を見て懐かしくなっって(^^)
う~ん、アウトサイダーの頃のマット・ディロンだー
高校生頃にはタイプちょっと変わってきてたと思うけれど
中学生の頃の私ならばマット・ディロンみたいな感じ好きだったような(
ホント! 懐かしい~


ビーストリー(2011年)
アレックス・ペティファー、ヴァネッサ・ハジェンズ
“美女と野獣”とか“かえる王子”みたく
真実の愛で魔法で醜く変えられた姿を甦らせる・・・作り話ですが(
このペティファーっていう若者、かっこいいです(^^)
ただ他の写真みたらそうでもないんだよなー
この映画のかっこいいときの髪型がいいみたい
(魔法にかかってるかっこ悪いバージョンはスキンヘッドだからーーー)
前のルパート・フレンドっていう俳優のときも
髪型限定でかっこいいと思ったから私って結構好みうるさい


ロード・オブ・ザ・リング(2001年)
イライジャ・ウッド、イアン・マッケラン、ヴィゴ・モーテンセン
ショーン・アスティン、ショーン・ビーン、オーランド・ブルーム
ビリー・ボイド、ドミニク・モナハン、ジョン・リス=デイヴィス
なんだか手を出してしまいましたよ(^^)
こういう系のものそう好きじゃないんですが
なんといっても話題系のものだったし1度見ておくかって(
まぁまぁやっぱりよく出来た映画で長い割りに見終わりました
めっちゃ感動とか何回でも見たいっとは思わないけれど
いい意味でいい時間つぶしっていうか楽しめました(


ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔(2002年)
イライジャ・ウッド、イアン・マッケラン、ヴィゴ・モーテンセン
ショーン・アスティン、ショーン・ビーン、オーランド・ブルーム
ビリー・ボイド、ドミニク・モナハン、ジョン・リス=デイヴィス
どうせ見るならばってことで3部作続けて(
小人役とその他の大きさの違いをwikipediaで見たら
コンピューター処理じゃなくて遠近法とかで撮っているんだってね~
すごいよね


ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(2003年)
イライジャ・ウッド、イアン・マッケラン、ヴィゴ・モーテンセン
ショーン・アスティン、ショーン・ビーン、オーランド・ブルーム
ビリー・ボイド、ドミニク・モナハン、ジョン・リス=
1部、2部といろいろ困難な旅を続けて最終章
あーよかった、よかったって(
でもこんだけ長いのを映画館でみるのは疲れるなが感想かな(^^)





あー追いついた!! 後は今月分が残るのみ
8月のDVD視聴日記でしたー(^^)







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2012.09.25 Tue l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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とりあえずこちらからアップしていこうかと(^^)
なんだか今更なんですが第1回目第2回目第3回目第4回目
そして前々回前回に引き続き
お久しぶりに今日は私の勝手なDVD鑑賞のお話です(




映画・マイルーム
今回はやっぱコレかな~
ディカプリオ、若い!! かわいい!!
どうしてああなっちゃうかな~





さあ久しぶりにDVDレンタルの続きです(
ホント今更なんですが7月に借りた8枚を勝手に紹介
いろいろズレ込みばかりなんですが・・・

では、紹介行きま~す



ある公爵夫人の生涯(2008年)
キーラ・ナイトレイ、レイフ・ファインズ、シャーロット・ランプリング
まあ好き系のジャンルですのでそういう観点で面白かったです
バイロン卿のストーカーのキャロライン・ラムの話にでてくる伯母が
このデヴォンシャー公爵夫人という認識だったんですが
この人も波乱万丈な生涯だったんですね
それにしても跡継ぎのために苦労したのに
やっとの思いで出来た跡継ぎは生涯未婚でって人生皮肉(^^)
映画の話としては母親役のシャーロット・ランプリング
ああいう目を三白眼っていうのかな
ちょっとミステリアスっていうかぶっちゃけ怖い(><)
確かスイミングプールっていう題のフランスの映画で
この人を見た記憶があるんだけれど・・・
いい女扱いにもオブジェクションかな~
魅力的なのかな


プレタポルテ(1994年)
マルチェロ・マストロヤンニ、ソフィア・ローレン、アヌーク・エーメ
ローレン・バコール、キム・ベイシンガー、ルパート・エヴェレット
ティム・ロビンス、ジュリア・ロバーツ
ストーリーはまぁどうでもいいって感じで
パリコレの会場のオンパレードに有名人のカメオ出演って感じかな(^^)
今から20年近く前だからベイシンガーやロバーツは旬な時だし
ローレン、エーメ、バコールは還暦ぐらい
充分キレイだしオーラ満開で存在感すごい!!
ロビンスとロバーツがダブルブッキングになっちゃうホテルが
“ル・グラン”でレセプションとかそのままで(当たり前だけど)
そんなところが笑えた(^^)


トゥルーへの手紙(2004年)
犬の映画ですよ
私的には犬が出てくるだけで(幸せな扱いで)OKです(
9.11の時にグランド・ゼロ近くの家に残した愛犬の消息を
旅先で心配した経験をきっかけに作られた映画
監督は有名なカメラマンらしく確かにファッション誌などで
みたことがあるようなゴールデンとかの写真、映像を中心にしたもので・・・
もうかわいいったらないって感じでニマ~ってしちゃう
ホントどうしたらああいういい瞬間の写真がとれるんだろう
私なんかコリンボニーの写真を撮るとき
実際は天使なのに写真を後からみたら普通ってことが多い(><)


宮廷画家ゴヤは見た(2006年)
ハビエル・バルデム、ナタリー・ポートマン、ステラン・スカルスガルド
ゴヤが活躍したカルロス4世時代が舞台で
“淫売の亭主と淫売とヒモの三位一体”といわれたゴドイは出てこなかったけれど
王妃マリア・ルイサは史実通り醜悪な姿で登場(
映画はゴヤのモデルをしていた裕福な商人の美しい娘が
異端審問に引っ張られその救出を宮廷などに顔の効くゴヤが依頼されを軸に
キリスト教会を絡めフランス革命の余波に影響され激震の走るスペインを
描いているのだけれど・・・
この時代のキリスト教の異端審問がどの程度かはわからないけれど
(廃止されたのはカルロス4世退位でスペインブルボンが倒れてからだけど
実際に機能していたのかはかな。映画では機能復活って話だけど)
運命を翻弄される悲惨さを演じるポートマンお上手の一言!!
それにしてもバルデムwikipediaしたら43歳!!
フケてないそんなもん
お笑いの日村だっけかばみたいな人
あの人濃くした感じじゃない
ペネロペ・クルスなんで~


真実の行方(1996年)
リチャード・ギア、エドワード・ノートン
ネタバレだけど結局ノートンが多重人格者を“演じていた”訳だけど
お上手だし芸達者に見える役どころ(もちろん実力がなきゃだけどね)
実際アカデミーのノミネートとか評価されたみたい・・・
でもなんやかんやでDVD借りるのでリチャード・ギア結構見てるけれど
う~ん、改めて結構いい!!
なんかいいって認めるの悔しい感じなんだけれど(ナゼ?


恋は3,000マイルを越えて(2009年)
メラニー・ロラン、ジャスティン・バーサ
う~んいまいちかな~
バーサが懸賞であたったチケットでパリに飛んだはいいけど
荷物が誤配され・・・てんやわんや・・・
誤配された先がロランでそこから恋の予感なんだけれど・・・
そのキーワードの1つがガルシア・マルケスの“百年の孤独”で
そういえばいつかな~20台後半ぐらいの頃
この人とかマヌエル・プイグとかラテンアメリカ系の作家のものに
興味を持ったときがあってこの人のもいくつか読んだなぁって(^^)
映画自体はう~ん普通かな~


ブレイブハート(1995年)
メル・ギブソン、ソフィー・マルソー
スコットランドの英雄ウィリアム・ウォレスの生涯を描いた映画だけれど
史実とは異なりかなりフィクション系のよう(^^)
マルソー演じたイザベラのエドワード2世との成婚は
エドワード1世の死後だしその時には既にウォレスは処刑後(^^)
映画では極悪非道のエドワード1世も英国側では“賢王”扱い(^^)
まぁ立場によって見方も変わるってことなんだなって
それにしてもメル・ギブソン若者演ずるのはちと厳しいんじゃないかな


マイ・ルーム(1996年)
メリル・ストリープ、レオナルド・ディカプリオ、ダイアン・キートン
ロバート・デ・ニーロ
う~ん、みなさん、芸達者!!
独身で病気の親の面倒を見てきたキートン演ずる姉が
白血病に犯されたことをきっかけに
長い間断絶状態だったストリープ演ずる妹親子が帰郷し
いろいろ問題を抱えるディカプリオ演ずる妹の息子も含め
家族の反目、決裂、団結、再生の映画
ディカプリオ若い!! かわいかったんだね(^^)





大幅に今更なんですが7月のDVD視聴日記でした(^^)







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2012.09.24 Mon l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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広告でてましたね~
はは!!もう笑うしかありません・・・


さて今更ですが気を取り直して9月の料理教室の内容のご連絡です




教室・牛肉と無花果煮込み前
まだまだ暑いけれどそろそろ軽い煮込みならばいいかも・・・かな



フレンチ・デビュタント(はじめてのフレンチ)コース:ソース②
蒸し野菜、オランデーズソース
牛塊肉のロースト、ベアルネーズソース
ダークチェリーのクラフティ



フレンチ・プルミエ(おもてなしのフレンチ)コース
ミックスサラダ、オレンジマヨネーズソース
牛肉とかぼちゃのラグー
パンケーキ、バナナとアーモンドのピュレ添え



マ・ファミーユ(家庭料理)コース:インドネシア料理
ガドガドサラダ
ソト・アヤム(インドネシア風チキンスープ)
たらのフライ、サンバルソース
ナシ・ゴレン



プラン・ド・パリ(パリ20区廻り)コース:7区

7区といえば“エッフェル塔”(かな?
西側半分はエッフェル塔、シャン・ド・マルス公園、エコール・ミリテール
アンヴァリッドなどが大きな敷地を占めてますが
東側半分は上等な商業地+住宅地かな(
確かパリ市長公邸もボン・マルシェのあの辺りだし・・・
遠目から見るエッフェル塔もいかにもパリって感じですが
近くでみるエッフェル塔も結構いいような・・・
お食事はエリートのパワーランチみたくこじゃれたフレンチで(


トゥール・ド・フランス(フランス紀行)コース:バスク地方

大西洋側スペインと国境を接するこの地方は
歴史的にナゾの民族といわれるバスク人を中心とした
おいしいもの満載な地方です(^^)
サロン・ディーオも素通りしたことがあるだけなので
ゆっくりこの辺りを回ってみたい願望アリです



是非、お楽しみに




ではでは遅くなりましたが今月もよろしくお願いしますクローバー



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2012.09.17 Mon l 今月のメニュー l コメント (0) トラックバック (0) l top