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今日は昨日頼まれたケータリングのお話しです




ケータリング・ワイン
ワインに合うおつまみ系&メインちっくなものという依頼



前にも頼んでもらったことがあったのですが
中高の同級生が彼女の大学時代の同級生の会をするということで
ケータリングを依頼してくれました さんきゅっ


前回のときにパイとかボリュームがあった系だったので
今回はもう少しあっさり系でとのリクエストで
いつもどおりワインに合うおつまみメインちっくなものということで(


今回のメニュー

サーモンロール(タルタル:たまご、紫玉ねぎ、きゅうり
ケッパー、まぐろのサラミ、パセリなど)
トマト・ファルシ(レンズ豆、塩漬けケッパー、ベーコン
玉ねぎ、アーモンドパウダー、クミンなど)
トリュフ&ゲランドの塩入りじゃがいものピュレの生ハム包み
えびとくるみとディルのクラッカーはさみ揚げ
パプリカとアーモンド入りオリーブのフライ
鶏もも肉のクリームマスタード煮(パキーノのドライトマト入り)
魚介とさやいんげんとマッシュルームのレモンクリームサラダ



どうかなワインに合ったかな



サロン・ディーオではこんなこともしていますので
ご興味がございます方はお気軽にお問合せください
臨機応変にフレキシブルに対応いたします(





話は変わりますが
今回のお集まりは医学部のプチ同窓会ということで
会場のお宅の先生がちょうど今私が少し気になることの科の先生ってこともあり
お料理をお届けしたお玄関先でプチご相談というか診察というか(
安心しましたありがとうございました\(^^)/


ホント持つべきものは友人です K、さんきゅ
今後とも末永くよろしくお願いします(




さて世の中はGW突入ですが
サロン・ディーオは特に日常と変わりなく(^^)
ブログアップ続けれるだろーか






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2013.04.28 Sun l ケータリング l コメント (0) トラックバック (0) l top
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引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(
過去のDVD鑑賞日記にご興味がある方は
右のカテゴリー“映画DVD鑑賞”からどうぞ



映画・ドラゴン・タトゥーの女
今月はコレかなー
まぁインパクト勝ちというか
印象に残ったので(





さて引き続きDVDレンタルの続きです(
やっと今年1月分として借りた8枚を勝手に紹介
あーだいぶと追い上げてきたわ
コレ見たのは3月頭ぐらいまでで(

では、紹介行きま~す



ロック・オブ・エイジズ(2012年)
ジュリアン・ハフ、ディエゴ・ボネータ、トム・クルーズ、ラッセル・ブランド
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アレック・ボールドウィン
ブロードウェイミュージカルの映画化
ジャーニー、ナイトレンジャー、デフ・レパード、ホワイトスネイク
フォリナー、スコーピオンズ、ボン・ジョヴィ、ガンズ・アンド・ローゼス
いわゆる80年代のロックをちりばめた映画だったんですが
まぁドンピシャ私の中高大学生時代ですので馴染みのある曲ばっかりで(
私自身は英国系の歌手やバンドとかの方が好みでしたし
ボン・ジョヴィとかガンズ・アンド・ローゼスは最近イメージ(
そういう意味でおもしろく見れたし
キャサリン・ゼタ=ジョーンズすごいなー()やるなー(
トム・クルーズは・・・なで肩だからなー
ラッセル・ブランドとアレック・ボールドウィンのコンビも面白く
若者達も元気いっぱいでよかったです


ローマ法王の休日(2011年)
ミッシェル・ピコリ
コンクラーヴェで法王に選ばれた主人公が
自分が法王として全うできるか自問して逃げ出す・・・
サン・ジャック・ド・コンポステールへの興味と同じように
ヴァチカンの様子がわかるかなーと思ったのと
ちょうどベネディクト16世の突然の退位で
“えー、なんかキナ臭いことー”と
一気に興味がヴァチカンに向いたので(
映画は、うーん普通って感じかな


ドラゴン・タトゥーの女(2011年)
ダニエル・クレイグ、ルーニー・マーラ、クリストファー・プラマー
ステラン・スカルスガルド
コレッ面白かったです
スウェーデンが舞台なんですけれど
なんか北の国っぽい暗さというか冷たさというか
一見白い雪で全てが覆われているけれどその下はドロドロっていうか
静かなる狂気っていうか不気味さと残酷さで・・・ブルッ
それにしてもダニエル・クレイグ・・・
好きでも嫌いでもないけどもうちょっとおっさんと思ってた(
同級生だったのね・・・ボソッ


ドライヴ(2011年)
ライアン・ゴズリング、キャリー・マリガン
これも結構楽しく見ましたよ
ライアン・ゴズリングって顔長いしなで肩だし
この映画ではなんだか薄ら笑い顔のシーン多しで
なんかロバラクダっぽいんですが
意外にカッコよく見えるシーンもありで(
このキャリー・マリガンっていう女優さん
この役柄にっとってもお似合いでキュート
エレベーターでのキスへの流れがよかったです
(そのあとすぐの流れで戦闘シーンなんですけどね・


オリバー・ツイスト(2005年)
バーニー・クラーク、ベン・キングズレー、エドワード・ハードウィック
ディケンズのオリバー・ツイストをポランスキーが映画化
ウィキペディアしたけれど主役の子の詳細がわからないけれど
かわいい子で思わず感情移入しちゃいました。
英語版のウィキペディアに飛んだらこの映画の後ほとんど出演作がなく
最近では逮捕されちゃって刑務所に入れられちゃう判決が出たんだって
子役の子はなかなか上手く育たないねー(><)
フェイギンはベン・キングズレーが演じたんだけど
ズル賢さや品性のいやらしさ満載なんだけど
どこかコミカルで憎みきれないキャラに仕上がり
原作とは少し違うとこもでしたが面白かったです


フランス、幸せのメソッド(2011年)
カリン・ヴィアール、ジル・ルルーシュ
これ題名に惑わされる・・・
フランスってこの主人公の名前で
まぁ彼女にとっての幸せのかたちというか
法則っていう意味なんだろうけれど
普通一般的なフランスっていう国をイメージして
なんかロマンティックな香りのする恋愛論みたいなのかなーと
思って借りたら“はぁーこの展開わけわからんわ”
なんか誰も幸せじゃないし
同情するほどどの人もかわいそうじゃないし・・・
コレ原題は“Ma part du gâteau”
直訳で“私の分のケーキ”まぁ“私の取り分”って感じかな
まぁ原題の方がイメージ湧くかも
基本搾取する側と搾取される側を描いているんだけど
うーん、気持ち悪い捉えかた・・・
敵対するに徹するわけじゃなし、理解しあうわけでなし
無視して相容れないわけでなし・・・
とにかくなんか気持ち悪い展開と終わり方だったような(


モンテーニュ通りのカフェ(2008年)
セシル・ドゥ・フランス、アルベール・デュポンテル
この映画のセシル・ドゥ・フランスかわいいです
それに舞台がパリの観光ショッピングにかかせない
モンテーニュ通りなので楽しさ倍増かも(
この通りにあるプラザ・アテネは女の人大好きっぽい素敵なホテル
中庭で朝食やカフェとかすると壁にグリーンがつたっていて
赤いひさしがかわいくて“女の子”って感じです
地下のバーもいい感じですよ
もうかなり前になると思うけど
なんだかスタイリッシュにリニューアルしてからも
カクテルをジュレにした“スイーツみたいなカクテル”とか
ミーハーっぽいけれど私は好きです(
あとシャンゼリゼ劇場もちょくちょく行った劇場
こじんまりしててクラシカルな感じで素敵な空間です
そんな懐かしい映像も(が)楽しかった映画でした


きっと ここが帰る場所(2011年)
ショーン・ペン、フランシス・マクドーマンド
うーん映画通な人が“透明感あふれる映像”とかいうのかなー
全てにおいてよくわからなかった・・・
なにが言いたいのって感じ(
ショーン・ペン白塗りバッチシアイシャドーでキモかったし
フランシス・マクドーマンドこの人、怖い(
バーン・アフター・リーディング(2008年)だっけ
あれでも怖かった(





これでやっと今年の1月のDVD視聴日記でした(^^)







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2013.04.27 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (1) l top
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今日は3月4月と続いたプチ同窓会三昧のお話しです




同窓会・2013和
この日は海外で食しにくい和がテーマ
総勢19名でしたのでドンドンみんなが持ってきてくれたものが増えましよー




俗にいうFB効果なのかみなさまお年を召して
同窓会に熱心になる年齢に突入したのかわかりませんが(
ちょうど海外に住んでいる友人の一時帰国が重なったこともあり
この3月4月と毎週末のようにプチ同窓会が開催されておりました(
学年は違うけれど同窓生の方のレストランや東京で集合などもありましたが
いろいろ至らぬところは多いものの気軽なアトリエでも何度か(




同窓会・2013イタリアン
この日は結局フレンチっていうかイタリアンっていうかいろいろごちゃまぜ系だったような



来る時間も帰る時間も出入り自由のポットラック形式で
今回はお酒やデザートなど重ならないようにと
まぁFBのメッセージ機能で連絡しやすいこともあり
また中高6年間のお互いよく知った仲なので(
ぶっちゃけ申告制でみんなにいろいろ持ってきてもらいました\(^^)/




同窓会・20133月
この手前のパンツァネッラはトスカーナパンを持ってきてもらって
バゲットとかの全く違う食感 1年越しで納得したわ




よく考えれば学年の約1割が集まった会があり
当時はグループが違ったりクラスが一緒になったこと無かったりで
意外にしゃべるのは初めましてかももありーのでしたが
とにかくしゃべって笑って楽しかったです




同窓会・2013宴のあと
宴のあと(
みなさまお年を召されたのか弱冠セーブするようになったのかアルコール量は減ったような(




次回はまたいつになるかわからないけれど
一時帰国予定の方々は集まりのよいきっかけになりますから
また集まりたいナーと思われた方はどうぞアナウンスして
またワイワイやりましょう~






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2013.04.26 Fri l 私のこと l コメント (0) トラックバック (0) l top
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続きますよー!!
引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(




映画・エディット・ピアフ
やっぱり今月はコレ(
マリオン・コティヤールお上手





DVDレンタルの続きです(
昨年12月分として借りた8枚を勝手に紹介
どうだろそろそろ追いついてきたかな
と思ったらコレ見たの2月前半までかかってるわ(

では、紹介行きま~す



シリアナ(2005年)
ジョージ・クルーニー、マット・デイモン
うーん、中東の石油情勢に興味と知識がないとダメなのかなー
なんとなく話は追うんだけれど、う~ん
CIAのジョージ・クルーニーの話と
石油関連のアナリストのマット・デイモンの話と
中東の利権関係で動く弁護士&企業の人達の話と
あとテロリストになっていく貧しいイスラムの若者の話が
同時進行でそれぞれが絡んでいると思うんだけれども
イマイチわかりづらいというか“起承転結の結はナニ”って???
ジョージ・クルーニーが出てることは知っていたんですが
このボテッとしたおっさんがジョージ・クルーニーとは
最後まで気づきませんでした。
ハリウッドの人の太ったり痩せたりの役作りスゴイね


君への誓い(2012年)
チャニング・テイタム、レイチェル・マクアダムス
映画は実話を元にした真実の愛話っていうか
可もなく不可もない恋愛映画なんですが。
これはね、俳優についていろいろ言っちゃいますよ(
基本的に素朴系じゃないゴツクない北欧系の外見の男性が好きなので
(こんな情報いらないでしょうけれど・
チャニング・テイタムなんて興味なしなんですよ。
ですが去年“最もセクシーな男性”に選ばれるだけあって
動いてるこの人、かっこいいです
で、本題はレイチェル・マクアダムスという女優さんですよ(
月8枚って結構キツくて1年近く経ってくると
借りるものも心惹かれるものが少なくなってきて
しかたなく()若手俳優系の恋愛ものを選ぶと重なる俳優が何人かいて
この女優さんも結構複数見たんですが・・・
主役とか役どころも高嶺の花ちっくな上から目線のお嬢さん役が多いんですが
なんだか格がないっていうか安っぽく感じてしまうのは私だけなんでしょうか
かわいい容姿なんですがなんだろー笑い方とか表情とかお嬢さん役には安っぽい(
軽薄な金持ち娘っていう軽さもないんだよなー
私がキャスティングディレクターなら
マイフェアレディみたいな役とか
王子様が現れて幸せになる系の役どころが合うと思うんだけれど
みなさん、どう思う


フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年)
トム・ハンクス、サリー・フィールド、ロビン・ライト
アカデミー取った系の映画ですよ
人間はその人の持っている運というのかタイミングで
よい方にも悪い方にも転がるっていうことを
肯定的に捕らえるか否定的に捕らえるか
そこら辺もまた運というのか・・・なのかなって(


エディット・ピアフ 愛の讃歌(2007年)
マリオン・コティヤール、ジェラール・ドパルデュー
エディット・ピアフの生涯をマリオン・コティヤールが演じたんですが
めちゃお上手座布団1枚どころか100枚くらいあげたいくらい(
歌もこの人が歌ってると思うんだけれどめちゃ上手
(確かNINEでもすごくお上手だった)
あとフケ顔といいヨボヨボ度といい下品なしゃべりといい・・・
それにしても時代が昔っていっても相当なフケ度合い
まぁ薬とか病気とかエトセトラで身体が蝕まれたといっても・・・
いい映画でした


ラスト・オブ・モヒカン(1992年)
ダニエル・デイ=ルイス
本当に心惹かれる借りるものが少なくなってきましてね(
昔見たことあったんですが再び・・・
ダニエル・デイ=ルイスですし普通に見ごたえあるっていうか
それにしても若い・・・


ミッドナイト・イン・パリ(2011年)
オーウェン・ウィルソン、キャシー・ベイツ、マリオン・コティヤール
エイドリアン・ブロディ、レイチェル・マクアダムス
作家志望のアメリカ人がレ・ザネ・フォル(狂乱の1920年代)の
パリにタイムスリップして失われた世代のの作家達や
モンパルナスに集まった画家たちなどと交流するという映画
ウディ・アレンの映画だけど題材的に面白かった
そしてこのアメリカ人の婚約者役が上記のレイチェル・マクアダムス(
またもや婚約者に対して力関係上的な裕福なお嬢さん役(
だから似合わないってっと思うのは私だけなのかな
キャシー・ベイツのガートルード・スタイン役なんか納得(
エイドリアン・ブロディのダリはお顔の系統がそっくり
ただムーリスで食事した帰りにブリストルに泊まっているのに
モンマルトルへ道に迷って行っちゃうって(
方向的にも距離的にも???だけど(


君のいないサマーデイズ(2010年)
マリオン・コティヤール
30代後半から40代の男女のグループが
毎年一緒にバカンスを過ごすようだけど
今回はその中の1人が交通事故で瀕死の重傷で入院
他のメンバーだけでバカンスに出かけたものの
これまでの人生のあきらめや反省や怒り・・・
仲間内での人間関係のフラストレーション
衝突しながら修復を繰り返すうちに・・・
普通かな(
それにしてもこの月マリオン・コティヤールばっか見てるわ


ぼくたちのムッシュ・ラザール(2011年)
フェラグ?
カナダのフランス語圏の小学校にアルジェルア難民の男性が赴任して
いろいろ問題のある状態の子供達と触れ合っていくみたいなお話でしたが。
正直あんまり覚えていません・・・
ウィキペディア読んでもあまり心に響いてこないっていうか
感動っていう感じでなく静かに淡々と
でも人との関わりをよしとする主張をしている映画のように思いますが
たぶんこの映画を見たときに心がゆったりしていて
センシティブに反応するときだったらジーンとしたかも(
そのときの自分がどんな状態で見たのか忘れましたが
記憶的にはイマイチ(




やっと昨年12月分のDVD視聴日記でした(^^)







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2013.04.25 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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頑張ってブログ更新していきますよー
右のカテゴリーに“映画DVD鑑賞”作りましたので
ご興味のある方は是非
では引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(




星の旅人たち
しあわせの隠れ場所と
どちらにか迷ったんですが
こちら星の旅人たちに(





引き続きDVDレンタルの続きです(
昨年11月分として借りた8枚を勝手に紹介
どうかなそろそろ記憶しっかりしてくるかな
コレ見たのは頑張って半分は12月前半で後は年明けてから(

では、紹介行きま~す



ゼウス ~クリスマスを守った犬~(2009年)
ラブラドール・レトリバー
まぁ犬が出てれば文句ないんですよ・・・
とはいうものの内容忘れていたのでウィキペディアしたんですが(
保護施設から里親制度で成犬のラブラドールをもらってきたのはOK
家族の総意ではないのに(奥さんは反対
安易にクリスマスプレゼントで引き出したのは猛反対
まだキチンと家のルールを教えたり訓練していない状態で
犬がルールをわかっていないのに放し飼いにして見届けていないのに
失敗したことを犬のせいにして怒ること大反対
もらわれて来て直ぐなのに長時間の留守番をさせること超反対
と、犬キチとしては突っ込みたいところ多々ですが
そうしないと物語が成り立たないこともあり・・・
要はホームアローン犬版かな
まぁ、犬が出てればなんでもいいんです(


フェイク・クライム(2011年)
キアヌ・リーブス、ヴェラ・ファーミガ
ウィキペディア読んでもイマイチ記憶が・・・
キアヌ・リーブスってなんか本人の格よりヘンな映画出るイメージ
嫌いじゃないんだけどなー


コラテラル(2004年)
トム・クルーズ、ジェイミーフォックス
ジェイミー・フォックス演ずるドライバーのタクシーを乗り回して
トム・クルーズ演ずる殺し屋が1晩に5人だっけ?殺しまわる話・・・
それはなんとなく思い出したけど詳細とか???
あの頃忙しかったし“見なきゃー”って義務感で見た映画って
意味なしっていうか()なんかどれもこれも覚えが・・・


星の旅人たち(2010年)
マーティン・シーン、エミリオ・エステベス
サンティアゴ・デ・コンポステーラの巡礼をモチーフにした映画
以前に見たサン・ジャックの道(2005年)もだけど
この巡礼路への興味から借りた作品
エステベスが父親のマーティン・シーンを主役に撮った映画ですが
巡礼地などの風景のみではなく内容もよかったですよ
巡礼中(というか初日)に事故で亡くなった息子の遺体を引き取りに
マーティン・シーン演ずる父親がやってくるんですが・・・
はじめ遺体を引き取るだけのつもりだったのが
息子が歩きたかった巡礼路をイヤイヤながらも歩く気になり
そこでの出会いや衝突や和解やエトセトラ・・・
父親も人間として一皮もふた皮も捲れるような(
私自身宗教心とか持ってないし歩くのも大嫌いなんですが
単純に肉体を酷使して無心な状態に持っていけば
なにか今までと違う風景が拡がっていくんだろうという想像は出来ます
(うーん、なにかの力っていうものはあると思っているんですよ。
でもナントカ教っていう組織なった時点でうそ臭く感ずるんですよ。
まぁ組織運営するためにはエトセトラあるんでしょうけれど)
私的には心に響く映画でした


ラブソングができるまで(2007年)
ヒュー・グラント、ドリュー・バリモア
ヒュー・グラント、もうホントにワタシのイメージ通りの役どころ(
いわゆるラブコメですね()すこし年齢が高めですが(
まぁ気軽な映画です(


しあわせの隠れ場所(2009年)
サンドラ・ブロック
プロのアメリカンフットボールの選手のマイケル・オアーの伝記的映画。
貧しい少年がある家族と出会いフットボールの才能を開花させて・・・
DVDについてくるメイキングやインタヴューなどで
実際の本人やこの家族のインタヴューの様子や
あとウィキペディアなどもみましたが。
まぁ映画と実際とはいろいろ違う感じもしましたが
映画では本当にいいお話に仕上がっていてよかったです


スルース 【探偵】(2007年)
マイケル・ケイン、ジュード・ロウ
うーん、よくわからん
案の定細かいところ忘れていたのでウィキペディアしたけど
よくわからんことを思い出したっていう感じ・・・
2人だけのしゃべりだけでの展開なんだけれど
なんでこうなるのって???
カンケーないけどジュード・ロウの髪がある・・・
2007年だともう結構キてたように思うんだけど(
ハゲでもかっこいい文化があるってわかるけど(
この人、髪の毛があったらきれいだね


ヤギと男と男と壁と(2009年)
ジョージ・クルーニー、ユアン・マクレガー
ウィキペディア読んでもほとんど記憶にないっていうか
もともと話の内容がわけわからんというか
それがどうしたって感じだったかと(
なんかこの月の分ボロボロですね(





とにかく後追いの状態ですが11月のDVD視聴日記でした(^^)






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2013.04.24 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今日は4月の頭に出かけたお花見@養老公園の様子です




養老・滝
お水がお酒になったという親孝行の日本昔話で有名な滝



先月の家庭料理コースのテーマがお花見のお弁当だったんですよ
で、皆さんに“お弁当持ってお花見に行ってね”と言っていた手前
わが家も老人&中年&犬というなんだか残念なメンバーで
車で1時間ぐらいを目安にお花見スポット養老公園へ行って来ました




養老・桜1
写真がダメなんだけど実際はもっときれいだったんだよなー(><;)



後から判明したんですが
実はこの滝の近くまで来れる裏道があって駐車場も近くにあったのですが
よくわからなかったので下の公園の駐車場にとめてしまったので
お花見しながらだらだら登り道を登ってきたので・・・ゼエゼエ
どうだろやっぱり30分くらいかかったんじゃないかしら
これってこのメンバー的にはかなり快挙なはなしなんですよ(
まぁ、コリンさんは途中抱っこ要求されましたが・・・




養老・みんな
登り道途中の名泉・菊水泉のお水とりの前の東屋でちょっと休憩のコリン&ボニー



ちょうど喉も渇いていたのか
コリンボニーもたくさんお水を飲んでいました
お行儀の悪いボニーはそのまえにお土産やさんの店先に
置いてあるペットボトルなどを冷やすための桶の水を
飲みそうになって慌ててとめました・・・





養老・コリンボニー
寒くも暑くないよいお天気でたくさん歩いたのでお水が気持ち良さそうなコリン&ボニー



人手が多い日を避けて平日行動のわが家なので
怖ろしい程の人手ではなく楽しいお花見でした
帰りにはこれまた話にはよく聞いていたおちょぼ稲荷に寄ってきました(
B級グルメで有名なものって聞いたような気がするけれど結局何かわからず・・・
もろこの甘露煮など購入して帰ってきました()ナンだったのかな


そして例のお弁当は・・・




養老・お弁当
わが家と思うとついつい手抜きしちゃう・・・



先月の家庭料理コースでしたメニューを中心に
ただ菜の花などは成長してお花が開いちゃって
もはや店頭から消えちゃったりなどでいろいろ変更もありですが(
いつものごとく出発予定時刻より遅れて出発のわが家ですので
養老公園に到着してはじめに川の近くのスペースでお弁当(
ケースなど重たいものを車に残しての登頂(大袈裟)でした


まぁベタなお花見ですが
お天気もよくほどよい運動もで平和に楽しく過ごした春の日でした






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2013.04.17 Wed l お出かけ l コメント (2) トラックバック (0) l top
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映画DVD鑑賞のカテゴリーを作りましたので
過去のDVD日記にご興味のある方は
右のカテゴリー分類のところからどうぞ

では昨年10月の私の勝手なDVD鑑賞のお話です(




映画・ギルバートグレイブ
やっぱりコレでしょ
ジョニデやレオ様のファンではないけれど
この映画は好き(





引き続きヤル気になってDVDレンタルの続きです(
昨年10月分として借りた8枚を勝手に紹介
あーホント私内容覚えているかしら
コレ見たのはシチリア旅行+帰国後バタバタで大急ぎで
11月末~12月前半ぐらいでだと思う(

では、紹介行きま~す



タイムライン(2003年)
ポール・ウォーカー、ジェラルド・バトラー
11月あたりで新作として出る映画を行き帰りの飛行機でいくつかみたせいか
(ジョニデのとかMIB3とかスノーホワイトとかスパイダーマンとか)
あとそろそろ1年近くなってくると借りたいものが少なくなってきて(
ポール・ウォーカー目当てで借りた作品
この人の映画っぽくB級っぽい匂いはするものの
くだらないけれど意外におもしろかったような。
でも、う~んちょっと違うっていうか・・・
かっこいいポーズでモデルしてる写真の瞬間のこの人が好みかも
Tシャツとかトレーナーみたいな格好で動いてるこの人ちょっと違う・・・
まぁそんなことどうでもいいんですが(

ジュリエットからの手紙(2010年)
アマンダ・セイフライド、クリストファー・イーガン、ガエル・ガルシア・ベルナル
まぁ気軽な恋愛ものかな(
映画の内容うんぬんよりヴェローナの街並みや
トスカーナ地方へ向けてのワイン畑などの風景が楽しめたかも
しかし実際世界中から恋愛相談の手紙が送られてきて
“ジュリエットの秘書”というボランティアの人たちが
ひとつひとつ返事を送っているんだそう(
世の中ロマンティックな人たちが多いのね・・・
あとアマンダ・セイフライドは旬な若手女優という感じで
このあと何本か彼女が出演している映画をみたのだけれど
清潔感があるというのかヒロイン役に納得性があるというのか
みていて好感がもてます(ってなんかエラソーですが・

ディパーテッド(2006年)
レオナルド・ディカプリオ、マット・デイモン、ジャック・ニコルソン
香港映画のリメイク版です
昔、香港版もみた記憶があるんだけれど
基本的に題材が面白いし話に引き込まれて
あっという間にラストって感じでした
平たいとか昔の面影無しとか文句言ってるけれど
“腐ってもタイタニック・レオ様”に対して
マット・デイモンってかっこよくないと思うんだけれど
遜色なくみせるってことは“いい男”なのかなー
マット・デイモンが主役張る大物にどうしても思えないんだけれど
気づけば結構彼の映画楽しんでいる自分がいて・・・

トゥー・フォー・ザ・マネー(2005年)
アル・パチーノ、マシュー・マコノヒー、レネ・ルッソ
ウィキペディア読むまで忘れていたけれど
コレ結構おもしろかったですよ
マシュー・マコノヒーってなんか
泥臭い大学の体育会系の人が金融とかメディアとかに就職して
接待費とか含めて少しお金持つようになって
元々ガタイがいいから意外とスーツとか似合って
社会人デビューしちゃって
ちょっと調子乗ってるイメージがするんですが
これはまさしくそんな感じの役どころ(

10日間で男を上手にフル方法(2003年)
マシュー・マコノヒー、ケイト・ハドソン
またまたわかりやすい気軽なテンポのよい恋愛もの
そしてマシュー・マコノヒーは私のイメージどおりの役どころ(
そしてこのケイト・ハドソンってキレイなんだかそうでもないんだか
NYの街がたくさんでてくるのでそれも楽しいかな

ワイルド・バレット(2006年)
ポール・ウォーカー
またもやポール・ウォーカーもの(
B級ちっくな匂いはするもののアクション映画っぽい
ドドドーンババババーンって感じでノリよかったです
でもやっぱりもっとスタイリッシュな格好でポーズとって欲しいなー
せっかくかっこいいんだから・・・
地毛かどうかしらないけれど金髪にして青い目でがいいのにー
なんか汚いとか服とか無頓着な役ばかり・・・
なんだか這いずり回ってバッチぃです(><)

ギルバート・グレイプ(1993年)
ジョニーデップ、レオナルド・ディカプリオ
昔みたことあったけれどもう1度みたくなって。
なんやかんやいって現在第一線で活躍している
ジョニデやレオ様の初期の作品だけれど
ジョニデはいい味出しているしレオ様はお上手
映画の世界へ引き込まれていく感じがする。
やはりなにかの力なのか空気なのかはたまた匂いなのか(
彼らは醸し出しているのかも・・・
なんだかたまに繰り返しみたい映画です。

おとなのけんか(2011年)
ジョディ・フォスター、ケイト・ウィンスレット、クリストフ・ヴァルツ、ジョン・C・ライリー
ポランスキー監督のこの4人の会話だけでの映画
もちろんみなさんお上手には定評がある人たちなので
お上手だし弛まないし話をいいテンションで引っ張っていく感じで
たぶん演ずる人たちもやりがいを感じているだろうなと思う作品。
本音と建前の心理戦でフォスターの神経衰弱ぶり、超笑える
そして今年のアカデミーの助演男優賞も取ったクリストフ・ヴァルツ(
相変わらず超超超イヤなヤツ演じてます(
すごく大嫌いなキャラばっかりなんだけど
この俳優、今イチオシで気に入ってます(




遅ればせながら続いているでしょ
昨年10月のDVD視聴日記でした(^^)






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2013.04.15 Mon l 映画DVD鑑賞 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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めちゃくちゃお久しぶりですけれど実はDVD鑑賞続けていました(笑)
昨年10月のシチリア旅行辺りのバタバタで1ヶ月8枚のノルマが・・・でしたが
ようやく追いついてきましたのでブログのほうも頑張りたいと!!
あとついでにカテゴリー作りましたのでご興味がある方はカテゴリー“映画”へ☆




さあてまずは第1回目第2回目第3回目第4回目
そして第5回目第6回目前々回前回に引き続き
久しぶりに私の勝手なDVD鑑賞のお話です(




映画・薔薇の名前
やはり、いつの日にか
教養を積んで内容をしっかり把握して
読みこなしたいという願いを込めて(





やっとヤル気になってDVDレンタルの続きです(
昨年9月に借りた8枚を勝手に紹介
あー私内容覚えているかしら
コレ見たのはシチリア旅行前だから10月初めまでで(

では、紹介行きま~す



薔薇の名前(1987年)
ショーン・コネリー、クリスチャン・スレーター
ウンベルト・エーコの小説は昔にとりあえずは読んではいたんですが
まぁとにかく聖書やキリスト教学や各派閥の思惑のみでなく
アリストテレスから現代に至るいわゆる教養知性のエッセンスが
散りばめられているので文字を目で追うではなく
本当の意味で読むのは難しく断念っていうか
自分が何を断念しているかも定かではない状態だったんですが
映像はそんな伏線取っ払ってドラマとしても目で追えるので
本当の意味おぼろげだけどドラマとして見れてっていうか
う~ん楽しめたと言えばよいのかな
でもこの年辺りのショーン・コネリーは好みかも(

バーン・アフター・リーディング(2008年)
ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、ジョン・マルコヴィッチ
さすがに半年前の記憶なので
ウィキペディア読みながら書いているんだけれど
これはね、あんまりっていうのを思い出しました(
この面白さって私はわからなかったな~
ジョージ・クルーニーの映画ってなんか印象に残らないんだよな
ねぇ、ブラッド・ピットってかっこいいの

ミスティック・リバー(2003年)
ショーン・ペン、ティム・ロビンス、ケビン・ベーコン
映画っぽい映画だったなという印象かな
好き嫌い別で映画見たって感じ
あっ、アカデミー賞いくつか取ってるのね、そんな感じ
それにしても暴力的で強引で俺様っぽいショーン・ペンみたいなのが
近くにいたらこっちの方がズドンってしたくなる(
あとケビン・ベーコンはいろいろな役にチャレンジして
味を出してるんだよーとは聞いているけれども
あまりにフットルースのTシャツ&ジーンズのイメージが残っていて
“年取ったなー”としか感想が出てきません(><)

グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち(1997年)
ロビン・ウィリアムス、マット・デイモン
またまた私が好き嫌いは別で映画っぽい映画だと思う作品かな。
2人とも容姿的にハートフルな感じというのか
それにしてもマット・デイモンって主役の顔っていうか・・・
話は変わってこれだけDVD借りていると
脇の人でよくお目にかかる人が出てきて(
教授役のステラン・スカルスガルド覚えちゃった
あと私の持ってるイメージ通りのアホそうな役で
ベン・アフレックが出てて笑った

アイ・アム・サム(2001年)
ショーン・ペン、ミッシェル・ファイファー、ダコタ・ファニング
題材的にもお得なのかもだけど
やっぱりショーン・ペンお上手と認めるべきなのか(
ダコタ・ファニングも文句なしにかわいいし
映画みててこの親子の味方になっちゃうよね
法律やマニュアルではカヴァーできない隙間をどう埋めるかは
やはりそれに関わるマンパワーなんだと思うけれど
こればっかりはまた縁というのか運というのか
大きい意味で“出会い”なんだろうな。
全ての事例を平等にするためには法律やマニュアルなんだろうけれど
それによってかえって不幸なことも起こりうるで・・・
だからといってケースバイケースでやっていって
抜け道だらけだとそれを悪い方向へ利用する事例もでてくるし・・・
この親子も生きていくのは困難だと思うけれど
人を思う気持ちに周りがいい方向へ動かされて
穏やかに生きていければいいなと
現実の事例に想いを馳せて思いました。

フィリップ、きみを愛してる!(2009年)
ジム・キャリー、ユアン・マクレガー
実話で現存の犯罪者(ジム・キャリー)が
刑務所で知り合ったフィリップ(ユアン・マクレガー)と会うために
何度も脱獄するお話しなんですが・・・
ジム・キャリーはやっぱり動きがマスクの緑の人で気持ち悪い・・・
ユアン・マクレガーはお上手なのかしら
ちょっと微笑んだり肩の動きとか立ち姿とかが
あー、パリとかでこんな人みたわーって感じで・・・
ゲイの人たちもいろいろジャンルがあるでしょ
オネエとかドラッグクイーンとかマッチョとか。
その中で言葉とかもまぁ普通だし(オネエ言葉じゃないってこと)
まぁ(すべてに“まぁ”がつくが・)普通の男の子なんだけど
やさしいっていうかなんかちょっと違和感な人。
お上手でした(

ノエル(2004年)
スーザン・サランドン、ペネロペ・クルス、ポール・ウォーカー
3月(だっけ)のラブ・アクチュアリーとかと同じ
オムニバス系(こういうのこのジャンルだよね)の映画
こういうのいくつかみたけれど出てる俳優が少ないっていうか地味かしら
でも私ポール・ウォーカー好きだからで借りたんだが
うーんちょっと猿っぽい
この瞬間の顔かたちが好きっていう人は
だいたい髪型や服装が変わったり角度によっては
う~ん好みだったのかな~って思う人多し・・・
反対に全然好みじゃないんだけど
動いてるとなんかかっこいいというか好きなタイプの人も。
チャニング・テイタムとか後者タイプ。
写真とか“うわー、薄いゴリラ”とか思っちゃうし
顔とか全然かっこいいと思わないんだけれど
映画とかで動いてると“いいかも”って思う
まぁ、私の意見なんてどうでもでしょうが(

グラン・ブルー(1988年)
ジャン・レノ、ジャン=マルク・バール、ロザンナ・アークエット
まぁ昔みたこともあったんだけれど
シチリア行くからにはみとかなきゃで(
確かにいろいろその通りの海の色や景色エトセトラ
サン・ドメニコ・パレス・ホテルは泊まったし
中庭の回廊も充分楽しんだし
(今はいろいろお土産のショーケースなど多かったけど)
ただ大量のパスタを食べていた海に突き出たテラスのレストランは
ホテル(カポタオルミーナ)とともにちょうど私たちが行く前日から
冬のバカンス入りーーー早過ぎじゃない10月よ
ホント海の色がきれいで若いとき来てたら
もっとど真ん中夏来て楽しむのも・・・
う~んでも私の場合昔から暑いの嫌いだしアクティブ系じゃないから
若くても夏ど真ん中は暴れるな・・・
今回朝食時にあったイギリス人のお兄ちゃん
“夜、蚊いなかった?”って聞いてきたから夏スゴそうだし・・・
私たちは部屋閉めてたし年寄りだからか蚊に刺されなかったけど(






半年以上遅れですが9月のDVD視聴日記でした(^^)
これからはドンドン行きますよー






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2013.04.14 Sun l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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またまた遅くなりましたが・・・

4月の料理教室の内容のご連絡です




養老・桜
先日遊びに行った養老公園の桜



フレンチ・デビュタント(はじめてのフレンチ)コース:生地(1)
海の幸のタルト
シュークルート
フルーツタルト



フレンチ・プルミエ(おもてなしのフレンチ)コース
魚介類とさやいんげんとマッシュルームのサラダ
鶏もも肉のクリームマスタード煮
ゴーフル



マ・ファミーユ(家庭料理)コース:フレンチ
魚介類とさやいんげんとマッシュルームのサラダ
鶏もも肉の赤ワインヴィネガー煮
くるみと干し葡萄のタルト


1つのクラスのみ
パセリのスープ
きゅうりとトマトとゆで卵、パプリカソース
かぼちゃとにんにくの芽ソテー
洋食系シーフードカレー



プラン・ド・パリ(パリ20区廻り)コース:13区

関連記事はこちら→

関連記事にあるように13区はパリのチャイナタウンです(--)
食材など在留日本人もお世話になること多し・・・
サロン・ディーオも語学学校時代の交流パーティーなどで
この地区のレストランなどへ行ったことも(
お食事はやはり関連づけて中華っぽいお料理を
お楽しみに


トゥール・ド・フランス(フランス紀行)コース:ーーー地方

ここのところこのコースの方が・・・(><)
歴史的に料理を考察するアカデミックな講座だと自画自賛ですが
サロン・ディーオとしては面白い講座だと思っているんだけれど
お問合せよろしくお願いします()



是非、お楽しみに




ではでは遅くなりましたが今月もよろしくお願いしますクローバー



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2013.04.13 Sat l 今月のメニュー l コメント (2) トラックバック (0) l top
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