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引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(
もしかして過去の記事にご興味のある方は
右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ




映画・マンマミーア
3月分のは割りと
どれも良かったんですが
メリル・ストリープの
年の功でコレ(





DVDレンタルの続きです(
3月分として借りた8枚を勝手に紹介
あーもう少しで追いつくはず
4月入ってからも頑張って見ました(

では、紹介行きま~す



マンマ・ミーア!(2008年)
メリル・ストリープ、アマンダ・セイフリッド、ピアース・ブロスナン
コリン・ファース、ステラン・スカルスガルド、ドミニク・クーパー
まぁね、面白い映画でしたよ
メリル・ストリープはじめみなさん歌も踊りも演技もお上手
70年代後半から80年代初頭に人気だった
ABBA(アバ)の曲に乗せながらのストーリーだったんだけど(
ちょうど小学生ぐらいだったかな親経由で耳に残っている曲満載で
またギリシャかなの景色がきれいで楽しめました
まぁABBAは結構ちょくちょくフィーチャーされてるから
みんな耳に慣れてる曲だから余計入り込みやすいよね


ハングオーバー!! 史上最悪の二日酔い、国境を越える(2011年)
ブラッドレイ・クーパー、ジャスティン・バーサ
コレで本当にくだらないんだけど面白くってお腹痛い
前作同様バカでしょって楽しめます(
前作が好調だったんじゃないかな
今回前作よりお金かかってそうな感じ(^^)
頭からっぽにして笑いたいときにはいいかも
次作が一応最終作らしいけれど一般公開がもうそろそろだから
夏ぐらいにはレンタル屋さんにでるかしら
メモしとこー


A.I.(2001年)
ハーレイ・ジョエル・オスメント、ジュード・ロウ
お料理教室にいらしてくださってる方に勧めていただいて
A.I.って“Artificial Intelligence(人工知能)”のことなのね。
主人公のハーレイ・ジョエル・オスメントが本当にお上手で
(でも彼も多くの有名子役の子と同じように
その後は上手く育たなかったようだけど・・・)
映画の話の中にグッと引き込まれます
ジュード・ロウもまだ美しく
(今も髪のこと抜きならばまだ大丈夫っぽいけど)
ジゴロ役のロボットがお似合いで(
声の出演含め脇には芸達者な実力派の俳優がずらりって感じで
でもお勧めくださった方は主人公と行動を共にする
くまのロボットがかわいいとおっしゃったんですが(
あのくま、結構コワくない


ブラザーズ・グリム(2005年)
マット・デイモン、ヒース・レジャー、モニカ・ベルッチ
ストーリーの流れの中にグリム童話をちりばめたお話
ヒース・レジャーって私の中では
四角っぽいっていうのかゴツい感じなんだけれど
この彼はちょっとイメージじゃないなー
ネタ帳もってなにかエピソードがあったらちょこちょこ書き込む
オタクっていうかもやしっ子っぽい雰囲気で
それはそれでこの映画的にはいいんだけれど
元々持っていたイメージとは???
ヒース・レジャーってこんな感じだったの
モニカ・ベルッチは鏡の女王がお似合いで
さすが“イタリアの宝石”


シックス・センス(1999年)
ブルース・ウィリス、ハーレイ・ジョエル・オスメント
これも教室に通ってくださっている方にお勧めいただいたもの
天才子役と言われただけあってハーレイ・ジョエル・オスメントお上手
映画のはじめに「この映画にはある秘密があります
まだ映画を見ていない人には、決して話さないで下さい」
という前置きがあるんだけれど
最後まで見て“納得
楽しめました


親愛なるきみへ(2010年)
チャニング・テイタム、アマンダ・サイフリッド
好き嫌い別でこれなら違和感なく見れる恋愛もの
他にも俳優はたくさんいるんだけれど
最近の若手の恋愛もの系で
チャニング・テイタム、ライアン・ゴズリング
アマンダ・サイフリッド、レイチェル・マクアダムス
この4人結構いくつか複数見てるんですが
別にアマンダ・サイフリッドめちゃ好きってわけでもないんですけど
この人なら普通に見れます(
やっぱり私的にはマクアダムス小物感が拭いきれません(
あとどこかにも書きましたがチャニング・テイタム
静止画は好みじゃないんですが動いているといい男です


TIME/タイム(2011年)
ジャスティン・ティンバーレイク、アマンダ・サイフリッド
生命の時間が通貨単位という未来社会での作り話ですが(
普通に面白かったですよ
不良集団のリーダー役で今私一押しのアレックス・ペティファーが(
役柄のためか弱冠ゴツいというかふてぶてしい感じで
もうちょっとスタイリッシュというかクールな感じがいいんだけど
“ナンなんだ、コイツー”と思っていた(余計なお世話ですよね・
ジャスティン・ティンバーレイクも意外によくて


ゴーストライター(2010年)
ユアン・マクレガー、ピアース・ブロスナン
推理小説によくある設定というか
ピアース・ブロスナン演ずる元英国首相の自伝を
ゴーストライターのユアン・マクレガーが
取材する上で長年の陰謀が・・・みたいな
秘書役の女優さんどこかで見た人と思ったら
SATCのサマンサ役の人だったわ
ユアン・マクレガー割と好みなのか
よく見てる気がする(




さぁここまで追い上げた3月のDVD視聴日記でした(^^)







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2013.05.11 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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料理教室のことを記事にするのかなり久しぶりのような(
さあて今月の料理教室(マ・ファミーユ、毎日の家庭料理コース)の様子です




教室・おうち中華
こういう日常のご飯っぽい中華ってたまに食したくなるよね




今月2013年5月のメニュー
なぜか(おうち中華・あえて言えばなんちゃって北京料理です



2013年4月のメニューおうち中華
青菜の中華風炒めもの
水餃子
油淋鶏(ユーリンチー)
ジャージャー麺
杏仁豆腐




流れ的に()そろそろ中華かなって感じで(
本来は温かい食べもののようだけど
日本では冷たい麺のイメージのジャージャー麺を中心に
メニューを考えてみました(
餃子などは各家庭に自慢の味がありそうですが
今回は簡単に家庭でできるための一工夫なレシピ
たぶんちょっと本格的な感じを醸し出せそうかな


和風、中華、フレンチ、イタリアン、エスニックなどなど
同じ食材が調味料や風味を変えるだけでそれぞれの味になります
栄養的にはいつも同じ味付けでもかまわないのですが
やはり人間の場合毎日同じ味を食するだけならば飽きがきちゃいますので
見た目にも雰囲気的にも変化があるほうが新鮮な感じがして
“食”が楽しくなり結果として身体にも精神的にもいいんじゃないかな(


ジャージャー麺の肉味噌は今回あえてかなりしっかりした味仕上げ
これは日持ちしますので多めに作っておいて
茹で豚とか蒸し野菜などのディップとして利用したり
チャーハンなどの隠し味にしても(




教室・おうち中華1
いつものことだけど器が変わると雰囲気が変わりますよね 盛り付けかた人それぞれ(




レシピにするのもどうかと思われますがデザートは杏仁豆腐で
フルーツと共にシロップ仕立てもいいですが
今回はアプリコットジャムを少し溶きのばし混ぜたソースをかけて
結局近所のお店で手に入るのは
お砂糖と寒天も添加したミックス粉ばかりなので
本当に簡単ですのでおやつにどうぞ(^^)


日々忙しい毎日ですのでなかなか凝ったものは作れなくても
これぐらいならば簡単になんちゃってコース作れると思います
是非温かいバージョンでも冷たいバージョンでもよいですから
おうちでチャレンジしてくださいね




ではまだまだ今月もよろしくお願いします(
他のコースもアップするよう頑張りまっす





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2013.05.10 Fri l マ・ファミーユ(家庭) l コメント (2) トラックバック (0) l top
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少し間が開いてしまいましたが
引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(
過去のDVD日記にご興味がある方がいらっしゃいましたら
右のカテゴリー“映画DVD鑑賞”からどうぞ



映画・ニューヨーク、アイラブユー
今回は特にどれも普通な
感じだったんですが
まぁコレかな(





DVDレンタルの続きです(
2月分として借りた8枚を勝手に紹介
あー少し間はあいてしまったけれどやっとここまでキタ
コレは3月中に見た分です(

では、紹介行きま~す



スパニッシュ・アパートメント(2002年)
ロマン・デュリス、オドレイ・トトゥ、セシル・ドゥ・フランス
バルセロナに集まった留学生たちがアパートメントをシェアして
その中で起こる喜悲劇()エトセトラの映画なんですが
こういう題材好きなので面白かったです
それにしても髪の色や形を変えると印象ってかなり違いますね。
セシル・ドゥ・フランスっていう女優さん
1月分の“モンテーニュ通りのカフェ”でかわいかったのに
同一人物に思えません・・・


屋根裏部屋のマリアたち(2010年)
ファブリス・ルキーニ、サンドリーヌ・キベルラン
1960年代のフランスを舞台に
フランス人雇い主家庭とフランコ政権で混乱したスペインから
半ば逃げるように出稼ぎに来たスペイン人のメイドたちとの交流の映画
粗野で素朴なパエリアをはじめとするスペイン料理が
やたらおいしそうで・・・


ハングオーバー! 消えた花ムコと史上最悪の二日酔い(2009年)
ブラッドレイ・クーパー、ジャスティン・バーサ
くっだらないですがゲラゲラと笑える面白い映画でした(
シリーズ化したのわかる
ブラッドレイ・クーパーはこれでブレイクしたんだよねー
へザー・グラハムってこういう弱冠B級っぽい映画ばっかだし
また役柄も頭の足りない系なんだけれど劣化しないねー
もう結構な年だろうけれどかわいいよね。
前に見たマット・ディロンのドラックストア・カウボーイ
(1989年)のときは確かに幼い


スーパー・チューズデー ~正義を売った日~(2011年)
ライアン・ゴズリング、ジョージ・クルーニー、フィリップ・シーモア・ホフマン
大統領選挙を題材に大統領候補のクルーニーと
参謀のフィリップ・シーモア・ホフマンとゴズリングの
エトセトラがいろいろな要因によって
絡み合い行き違い反発する様子を描いた作品かな
まぁいまいちゴズリングの動きが納得しずらい感もあったんですが
普通にドラマって感じで楽しめました(
それにしてもフィリップ・シーモア・ホフマンって
何年か前に演じたカポーティにしか見えなくって苦笑しまくり(


きみに読む物語(2004年)
ライアン・ゴズリング、レイチェル・マクアダムス、ジーナ・ローランズ
認知症の老妻に夫が自分達の若いときの恋愛話を読み聞かせ
その回想の中の2人をゴズリングとマクアダムスが演ずるという映画(
また言っちゃうけど()これもまた上から目線のお嬢さん役なんだけど
本当にマクアダムス違和感感じるわ(
でもこういう役に繰り返しキャスティングされているんだから
私の違和感が少数派なんだろうなー(
そういえば前に友人がFBでなぜか“あすなろ白書”っていう
キムタクとかが出てたドラマの話で
石田ひかりの役柄かにオブジェクションを唱えていて
結構盛り上っていたんだけど(
私見てないからよくわからないんだけど
結局周りを振り回すいい子ちゃんかわいこぶりっこのその役を
石田ひかりじゃ納得しなかったってことのよう。
周りを振り回そうが許せるかわいい子ならばしかたがないって思うモンねー(
このマクアダムスに同じこと感じます(


ニューヨーク,アイラブユー(2009年)
ヘイデン・クリステンセン、アンディ・ガルシア、ナタリー・ポートマン
オーランド・ブルーム、クリスティーナ・リッチ、イーサン・ホーク
ブレイク・ライヴリー、ブラッドレイ・クーパー、シャイア・ラブーフ
ジョン・ハート、クリス・クーパー、ジャスティン・バーサ
前に見た“パリ、ジュテーム(2006年)”と同じく
複数の監督がNYという街を題材にオムニバス形式で撮った映画
知っている俳優が多く出てくることと
やはりNYが題材だけあって画面がクールで魅せられました


リンカーン弁護士(2011年)
マシュー・マコノヒー、ライアン・フィリップ
これ結構おもしろかったですし
マコノヒーもライアン・フィリップもよかったです(
話のテンポとかもポンポンきて飽きない感じっていうのか
ただ最近の映画の割りに古い感じを感じたのはナゼかな(


ストレンジャー(2010年)
コリン・ファース、オーランド・ブルーム
うーん出てる人の割りに印象に残らなかったというか
で、ウィキペディアしたらこれ原題は“メインストリート”なんですね(
どちらも映画の断片的にはOKなんですけれど
どこをフィーチャーするかっていう意味では方向性全く違うよね
変なの~(




さてやっとという感じで2月のDVD視聴日記でした(^^)







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2013.05.09 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (2) トラックバック (0) l top
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まだ5日、今月は許容範囲ですよね(笑)

5月の料理教室の内容のご連絡です




アルザス・リル
もうかなり前になるけれどこの季節に旅行したフランスアルザスのレストラン



フレンチ・デビュタント(はじめてのフレンチ)コース:出し汁(1)
プロヴァンス野菜のスープ煮込み
牛肉のポアレ、きのこソース
オレンジのパウンドケーキ



フレンチ・プルミエ(おもてなしのフレンチ)コース
ほたてと白ねぎのマヨネーズソースのタルト
メカジキのトマト煮込み
トマトとはつみつのジュレ



マ・ファミーユ(家庭料理)コース:家庭の中華料理
(あえて括るならばなんちゃって北京料理)

青菜の中華風炒めもの
水餃子
油淋鶏(ユーリンチー)
ジャージャー麺
杏仁豆腐



プラン・ド・パリ(パリ20区廻り)コース:14区

関連記事はこちら→

関連記事に書いたように
14区はパリらしさを感じられる観光客も訪れること多しの地区です
ガイドブックなどにも紹介されていると思いますが
この地区にあるカフェ・ドームは(日本にも出店してたよね?)
お魚料理に定評がありおいしいお店です
通りを挟んだ向かいにお魚専門のレストランも出していますが
カフェでも牡蠣も含め新鮮な魚介類が楽しめます(^^)
サロン・ディーオもパリへ行ったときには
かなりな確率でこの店へ行くんですよ(
そんなお話しもご一緒に
お楽しみに


トゥール・ド・フランス(フランス紀行)コース:ーーー地方

ここのところこのコースの方が・・・(><)
歴史的に料理を考察するアカデミックな講座だと自画自賛ですが
サロン・ディーオとしては面白い講座だと思っているんだけれど
お問合せよろしくお願いします()



是非、お楽しみに




では今月もよろしくお願いしますクローバー



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2013.05.05 Sun l 今月のメニュー l コメント (2) トラックバック (0) l top
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