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なんとか気分的にのっているうちにがんばりますよ(
今年はいろいろ行動したいことがあり
意外にひとつひとつ片付けていきたい面倒臭い習性のある私的には
この溜まってるDVD日記もすっきりさせて
結構時間の取る月8枚の契約を一時休止にしたいなと
今にでも止めればいいけど
そこはひとつひとつ片付けたい面倒な性質なので(
(そしてどうしようもなくなったら今度は全て捨てるっていうか
一番どうしようもない性質だよね、自覚症状はあるんだけど・



過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・ノアの箱舟
やっぱこの8枚ならコレかな~
ザ・ハリウッド(





では気を取り直してDVDレンタルの続きです(
2014年10月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



ノア 約束の舟(2014年)
ラッセル・クロウ、ジェニファー・コネリー、レイ・ウィンストン
ダグラス・ブース、エマ・ワトソン、アンソニー・ホプキンス
まあ大作だもの、これぞハリウッド映画っぽい
ドラマとしても違和感なくストーリーが流れたし
映像というのかしら荒れ狂う海とかめっちゃ迫力
ラッセル・クロウっていつからあんなおっちゃんになったのかな
あっ、あんなおっちゃんなんだけど
「レ・ミゼラブル」のときも今回もいい俳優なんだけど。
「グラディエーター」や「ビューティフル・マインド」のときと違う人だよね
つい年明けにみた映画「プロヴァンスの贈りもの」の主役
私、コレ書くためにwikipediaするまでコリン・ファースだと思ってた
2006年の映画だからクロウは42歳10年前
劣化激しいよね~(
で、ちなみにファースは更にクロウより4歳上だって。
これはファースが若いってことかな(


君と歩く世界(2012年)
マリオン・コティヤール、マティアス・スーナールツ
う~ん、じわじわっといい映画でしたよ
事故で足を失った女性と失業者のボクサーの話で
結構ヘビーな内容だしハッピーエンドになる話じゃないんだけど
それでも人間って気の持ちようで
現状は変わらなくても
なんとかがんばって生きていこうと思えるのだなって。
傍から見て問題なくても不満不平だらけの不幸な人もいれば
大変そうだなと思われても本人は淡々と苦痛を感じずに生きてる・・・
この差はなんなのかな
そんなことをしみじみ考えさせられる映画でした


まぼろし(2000年)
シャーロット・ランプリング、ジャン ブリュノ・クレメール
これは昔に観たことがあったけど再びです
フランソワ・オゾン監督の初期の作品かなっていうか
この作品でオゾンを知ったかな。
映画自体はなんか謎というか煙にまくというか
映像も含めてオゾンっぽい。
でもそれにしてもランプリングって
まぁオゾンの作品に複数でてるだけあって
雰囲気はたぶんあってるんだと思うんだけど
三白眼が怖いブルブルブル
「愛の嵐」のユダヤ人の役で有名だけど
ナチの制服の方が似合いそう・・・・・ブルブルブル


オーケストラ!(2009年)
アレクセイ・グシュコブ、メラニー・ロラン、フランソワ・ベルレアン、ミュウ=ミュウ
これwikipedia読むまで忘れていましたが面白かったですよ
話自体はドタバタコメディなんですがね(
ソ連時代の体制の影響で今は清掃員として働く元天才指揮者が
パリでの公演のチャンスをつかみ(盗み・
今は様々な職業についている昔の仲間を誘い・・・
パリでの演奏にバイオリンのソリストを招聘
このロラン演じるスターバイオリニストと
グシュコブ演じる元天才指揮者には因縁のつながりがあって
いろいろむちゃぶりも多いけどおもしろかったです


カサノバ(2005年)
ヒース・レジャー、シエナ・ミラー、ジェレミー・アイアンズ
コメディ系で面白かったですよ
好きな俳優アイアンズがでてるし
レジャーは生前はあまり知らなかったけど
「ブロークバック・マウンテン」をみてから
もう彼の出演している作品には限りがあるっていうのが残念に思って。
マット・デイモンとの「ブラザー・グリム」や
実は昔にみていて印象にあった「ROCK YOU !」など
程度に差があるもののいい俳優だったのにと。
まあパリについで私が訪れた回数たぶん第2位のヴェネチアが舞台なので
それも楽しかったかな


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファースト・シーズン VOL.1(2011年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
こちらを参照
ファイナルシーズン(シーズン3)、シーズン2を経て(^^)


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファースト・シーズン VOL.2(2011年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


グランド・ブダペスト・ホテル(2014年)
レイフ・ファインズ、ジュード・ロウ
エイドリアン・ブロディ、ティルダ・スウィントン
うーん、あんまり見る気がなかったのかしら
あんまり面白くないなっていうかワケワカランって思ったような記憶が(
ブログ書くためにwikipediaしたけど
世間的には高評価っぽいけど、更に“うーん”かな
ちゃんちゃん





振り返るとなかなか見ごたえある映画が多かった月じゃないかな(
単に私の好みに割りとフィット系だったってことかな
2014年10月のDVD視聴日記でした(^^)







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2016.01.27 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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さあてテレビシリーズが続くので
ブログ的には楽なのでUPが続きそうな予感(


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映画・ダークブラッド
やはり若くして亡くなったせいか
リヴァー・フェニックスはスペシャル感があるかな





さあて再びDVDレンタルの続きです(
4月分として借りた8枚を勝手に紹介

では、紹介行きま~す



ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファイナル・シーズン VOL.5(2013年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
2014年8月分としてみたテレビシリーズの続きなので
こちら参照


バチカンで逢いましょう(2012年)
マリアンネ・ゼーゲブレヒト、ジャンカルロ・ジャンニーニ
ドイツ映画で主役はドイツ人とイタリア人、知らないな~(
ドイツのおばあさんがローマ教皇に会いたいがために
ローマに来てエトセトラエトセトラ・・・
う~ん、正直あんまし覚えがない(


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 セカンド・シーズン VOL.1(2012年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ
ファイナルシーズン(シーズン3)からみはじめて
これからシーズン2へ突入(
さすがに個別の話は覚えてないわ。


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 セカンド・シーズン VOL.2(2012年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 セカンド・シーズン VOL.3(2012年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 セカンド・シーズン VOL.4(2012年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 セカンド・シーズン VOL.5(2012年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


ダーク・ブラッド(2012年)
リヴァー・フェニックス、ジュディ・デイヴィス、ジョナサン・プライス
1993年の撮影中にフェニックスが急死してお蔵入りだったものを
ジョルジュ・シュルイツァー監督が20年後に執念で公開にこぎつけた作品。
1970年生まれだから1963年生まれのジョニー・デップや
1974年生まれのディカプリオと年齢は被らないけれど
フェニックスが生きていれば
またもうちょっと違ったハリウッドだったかもと思ったり(
若くしてセンセーショナルな死だったせいか
ちょっとレジェンドちっくに感じちゃいます





2014年9月分のDVD視聴日記でした(^^)







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2016.01.26 Tue l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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はいはい、がんばりました(
1月中にもう1つくらいこの映画の鑑賞日記アップしたいけど


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映画・ボルジア家
これから続いていくし(
豪華絢爛衣装など





さあてがんばってDVDレンタルの続きです(
2014年8月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



ぜんぶ、フィデルのせい(2006年)
ニナ・ケルヴェル、ジュリー・ドパルデュー
ステファノ・アコルシ、ラファエル・ペルソナーズ
うーん、普通かな~
1970年代のパリでブルジョワ家庭の両親が
左翼活動に目覚めたことによって起こる騒動を
子供の視点で描いた作品
ペルソナーズ出てたのが覚えないな~(
ひげモジャ系の亡命チリ人とかの役だったのかな~
あとアコルシって俳優「はじまりは5つ星ホテルから」の元恋人役の人
えっー変わりすぎ()2006年から2013年7年か~(


アメイジング・スパイダーマン2(2014年)
アンドリュー・ガーフィールド、エマ・ストーン、ジェイミー・フォックス
デイン・デハーン、サリー・フィールド
内容忘れてたけどwikipediaしたら思い出した
ガーフィールドはロバート・レッドフォードの「大いなる陰謀」の学生役からね
確かにレッドフォード、メリル・ストリープ、トム・クルーズの中で
印象バッチシ残ってるわ\(^^)/
でもそれにしてもガーフィールドもストーンも若くみえるけど
学生役ってホントの年齢的にはキツくない
全体に普通に面白かったです(


ハリケーンアワー(2013年)
ポール・ウォーカー、ジェネシス・ロドリゲス
事故死したポール・ウォーカー主演。
未熟児で生まれた子供と
ハリケーンの影響で電気などの供給が止まった病院で
ポンコツのバッテリーで人工呼吸器を作動させて・・・
アメリカならはなんだろうけれど
都市機能が麻痺したら暴動略奪(
そんな中次から次へと悪いほうへ悪いほうへ転がる中の
ウォーカーの奮闘を描いているんだけど。
映画自体は普通だけど
おしゃれしてるとそこそこウォーカー好みだったのに(


グリフィン家のウェディングノート(2013年)
ロバート・デ・ニーロ、キャサリン・ハイグル、ダイアン・キートン
アマンダ・セイフライド、トファー・グレイス、ベン・バーンズ
スーザン・サランドン、ロビン・ウィリアムズ
これまたストーリーは「別に~」って感じなんだけど
芸達者な役者が揃ってるからかな~面白かったです
まぁ結婚式のために家族が一同に会したために起こる騒動かな(
家族が養子とか養子の実母とか前妻とか内縁の妻とか
そんな風だから普通より更にややこしい(
でもそんなアホみたいな話が面白かったです


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファイナル・シーズン VOL.1(2013年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
借りたいものがなくなってきてテレビシリーズに手をつけた模様(
歴史オタク系の私的にはボルジア家といえば
サガンの翻訳もの、塩野七海、澁澤龍彦、中野耕治などで
ルネッサンス期のイタリアの歴史のとっかかりになったような存在
コレはカナダ製作だけど
ニール・ジョーダン監督ジェレミー・アイアンズ主演のせいか
結構お金や手間をかけてつくられたよう
一部頭をかしげるところもあったけど(まあ演出のためなのかしら
時代考証などもしっかりしたのか
どこかの大学の先生のインタビューなどもDVDに一緒に収録。
ただ英語圏の先生のせいか「アレキサンダー6世ってダレよ!」と(
アイアンズは好きな俳優だけどイメージが・・・
アレクサンデル6世にしてはキレイすぎだなぁ(
ちなみにアレクサンデルはラテン語で
歴史は基本的にはその人が活躍したところの言語をとるので
ローマ教皇だからアレクサンデル
たとえばイタリアではアレッサンドロ、ギリシャではアレクサンドロス
フランスではアレクサンドル、ドイツではアレクサンダー
英語圏ではアレキサンダーかな
この名前が変わるのが世界の歴史ってわかり辛くしてるよね(><)
アレクサンデルとか想像しやすいけど
ジュリアス・シーザーとユリウス・カエサルが同一人物なんて
知らなきゃわかんなくないかな(
各10話ぐらいでシーズン1~3で本当はシーズン4で完結だったようだけど
お金が続かなかったのかなシーズン3打ち切り(
ファイナルシーズンだからシーズン3からスタート


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファイナル・シーズン VOL.2(2013年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファイナル・シーズン VOL.3(2013年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上の同じ


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファイナル・シーズン VOL.4(2013年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
同じく上と一緒





とうとうテレビシリーズに手を出して数を稼ぎ出した模様(
このブログのほうも追いつくようがんばりまーす
2014年8月分ののDVD視聴日記でした(^^)







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2016.01.24 Sun l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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さあヤル気なうちに続けますよ~
(と言いながら結構日にち経ってますが・
それにしてもやっぱり日常生活がバタバタすると
この月8枚は大変だわ(
先月12月は1枚も見れなかったもの・・・
今月年明けから挽回しなくちゃと思いつつ(
やはりなかなか時間が取れないという(><)
このブログもなんとかしようと思うし・・・(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・ダラスバイヤーズクラブ
やっぱコレだな(




気を取り直して映画のDVDレンタルの続きです(
2014年7月分として借りた8枚の紹介です

では、紹介行きま~す



SHERLOCK/シャーロック シーズン3 VOL.2(2014年)
ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン
前作からの続きものだけど
どれがどんな内容だったかは???
現代版シャーロック・ホームズをカンバーバッチが好演(^^)
ネス湖のネッシーみたいなイメージのカンバーバッチが
この映画の中だと服装のせいかな~
アリかもと思わせるから不思議(


SHERLOCK/シャーロック シーズン3 VOL.3(2014年)
ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン
書くことないな~(
上に同じ


大統領の執事の涙(2013年)
フォレスト・ウィテカー、オプラ・ウィンフリー 、マライア・キャリー
アレックス・ペティファー、ヴァネッサ・レッドグレイヴ
映画は普通にアカデミーノミネート系って感じかな
(って調べたらなぜかアカデミー賞に掠ってないのね・なぜ
それよりも出演者に興味が
ペティファー好き系だったのにな~(
なんかゴツくっていうかヘンに成長しちゃって残念な感じ(><)
で、荘園の女主人役のレッドグレイヴって貴婦人っぽい外見なのに
この人っていろいろな意味で過激な人なのよね。
ウィンフリーはあまり知らないけど
オバマを大統領にした原動力といわれるほど
影響力がある人なんですってね
そしてマライア・キャリーって意外にかわいいのね(
あんまりアメリカや黒人の人種差別問題に
なんていうのかしらそれほどの親近感がないせいか
物語は可でもなく不可でもない感じだったけど
出演の俳優達に興味が湧いた作品でした


ダラス・バイヤーズクラブ(2013年)
マシュー・マコノヒー、ジェニファー・ガーナー、ジャレッド・レト
なんだろ先ほど黒人の人種差別問題に
シンパシーを感じないと言っておいて
トランスジェンダーの話にはなんとなく同情心っていうのかしら
好意的に捕らえるところがあるというか
主役のマコノヒーはゲイじゃないのにHIVに感染して
アメリカではまだ承認されてなかった薬をみつけ
自分だけではなく多くのHIV患者のために
密売(承認されてないのだからしかたないよね)組織をつくり
薬を求めてメキシコや世界中を飛び回り製薬会社や司法と争い・・・
主人公は当初余命30日と言われていたのに7年間延命した実話なんだけど
マコノヒーと彼に協力する女装のオネエのレトの痩せの演技がめちゃすごい
それに人間って立場が変わってはじめて相手の立場がわかるというか
女大好きのカウボーイテキサス男だったマコノヒーが
レトを昔の仲間(ステレオタイプなゲイ嫌い)から庇う場面がちょっと感動かな
マコノヒーって軽いイメージだったけどこの映画よかったです(


マラヴィータ(2013年)
ロバート・デ・ニーロ、ミシェル・ファイファー、トミー・リー・ジョーンズ
あっ、コレ題名だけだと忘れていましたが面白かったですよ
ストーリーはアホみたいな話なんですが
やっぱ役者が巧いのかな話がすーっと過ぎていきます(
感動とかそんな物語じゃないけど
暇なときとか楽しく時間が過ごせるって感じの映画かな


はじまりは5つ星ホテルから(2013年)
マリゲリータ・ブイ、ステファノ・アコルシ、 レスリー・マンヴィル
イタリア映画だから俳優は知らない人(^^)
ストーリーはホテルの覆面調査員の仕事をしている独身女性が
妹や友達などの影響で家族や仕事や人生ついて考えるみたいな
まぁ可もなく不可もなくかな(
この主人公の仕事が仕事だから世界中の素敵なホテルが舞台なんだけど
初っ端がパリのクリヨンだったのでそのCMに惹かれて借りた作品


わたしはロランス(2012年)
メルヴィル・プポー、スザンヌ・クレマン 、ナタリー・バイ
若手有望グザヴィエ・ドランが監督だし
ぼくを葬る」(Le Temps qui reste残された時間2005年)で
病に冒されたゲイ役のメルヴィル・プポーが主役だしで借りたけど
うーむつまらないかな(


アナと雪の女王(2013年)
クリスティン・ベル、イディナ・メンゼル、ジョナサン・グロフ
たぶん借りるものがなく遅ればせながら借りたんだと思うけど(
まぁ普通つまらなくもないけど
あれだけブームになるほどかなって感じかな~(
無駄に明るいアナも結局は自分が自分がっていう姉のほうも
現実に近くにいればあんまし好きなタイプではないな(




さて、UPがんばらなくては
なんか日々やっぱりいろいろ忙しいのかな(
見るほうもちょっと油断するとすぐ溜まっていっちゃうし(
とりあえず2014年7月のDVD視聴日記でした(^^)







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2016.01.23 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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なんとコレが2016年はじめての記事(
今年はもう少しブログを頻繁にアップする・・・・・つもりですぅぅぅ・・・
今年もサロン・ディーオよろしくお願いしますm(--)m

さあ、またもや間があいてしまいましたが
今年もがんばって続けていきますよー(
性格的に面倒くさいことに意外にひとつひとつ順番に
ヤッつけていきたいタイプなのでとりあえず(
だったらサボらずコツコツやれよは百も承知だけどー


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映画・ホビット竜
なんか今回は全体的に地味な感じで(
やっぱりコレぐらいかな
そして主役じゃないけどエヴァンズバージョン(






さあて再びDVDレンタルの続きです(
2014年6月分として借りた8枚を勝手に紹介

では、紹介行きま~す



マイ・ブラザー(2009年)
トビー・マグワイア、ジェイク・ギレンホール、ナタリー・ポートマン
ステレオタイプなストーリー展開の地味な映画かと思いきや
なかなか皆さん芸達者というか静かな演技でよかったですよ。
やっぱりポートマンって巧いのかな
仰々しくなくしっかりと存在感あるし
マグワイヤは線の細さで
兄とか父親っていう位置にはちょっと違和感だけど
戦争でのトラウマを抱えた繊細さはよく出てたかな。
戦場でのシーンは別にしてなんとなくじわじわくる映画でした。


ゼロ・グラビティ(2013年)
サンドラ・ブロック、ジョージ・クルーニー
ブロックはさておきクルーニーの映画って
なんだかつまらないが持論なんですが
コレは面白かったというか集中力欠けずに見れました
ブロックはステレオタイプなイヤなアメリカ女みたいな
周り省みずおのれの実力把握せずな自信家なくせに
失敗したら見事にパニくってそれでも“私は悪くない~”って主張する役(
で、なんだかつまらない男クルーニーが
この映画ではパニくるブロックを宥め励まし
困難を乗り越えさせるめっちゃいい男に
まあSF映画で後半のクルーニーはまぼろしなんですがね


クラッシュ(2004年)
サンドラ・ブロック、ドン・チードル、マット・ディロン、ライアン・フィリップ
オムニバス式っていうのかな
様々なエピソードと登場人物がストーリーを作り上げ
どこかで少しずつ交差してって感じの映画。
ロスで起こった交通事故に絡む人間模様というか
そこに人種差別とか絡めてって感じかな(
そこそこ有名人が出てて、う~ん、普通かな~


恋するリベラーチェ(2013年)
マイケル・ダグラス、マット・デイモン
実在のピアニストエンターテイナーで
いわゆる小林さちことか美川憲一みたいな感じの
ゲイのおっさんと年下の男の恋の話かな(^^)
時代的にもゲイであることを隠していたらしいけど
ステレオタイプなゲイのおっさんっぽいのを
ダグラスお上手だしデイモンもお上手通り越してキモい(><)
まあ、ハリウッド映画って感じで暇なら時間潰しになるかな(


ホビット 思いがけない冒険(2012年)
イアン・マッケラン、マーティン・フリーマン、ケイト・ブランシェット
クリストファー・リー、イライジャ・ウッド
ロード・オブ・ザ・ロングの続編「ホビット3部作」の1作目
コレのあと3つとも見たけど普通に面白かった
1作目がどんなんだったか忘れちゃったけど
次を見ようかと思ったってことはまあ面白かったんだと(
やっぱ1年半近く前の記憶は・・・(


ホビット 竜に奪われた王国(2013年)
イアン・マッケラン、マーティン・フリーマン、ベネディクト・カンバーバッチ
ルーク・エヴァンズ、オーランド・ブルーム
「ホビット3部作」の2作目
コレは内容覚えてる(
ワクワクっていうか次の展開はっていうドキドキ感あったかな(^^)
この役のブルームはお綺麗だしエヴァンズはかっこいいわ
それにしてもモーション・キャプチャーっていうの
カンバーバッチが竜の役って声優だけじゃなくて動きもって(
面白かったです


アメリカン・ハッスル(2013年)
クリスチャン・ベール、ブラッドレイ・クーパー、エイミー・アダムス
ジェレミー・レナー、ジェニファー・ローレンス 、ロバート・デ・ニーロ
なんか前評判いい割りにあんましって感じだったかな
映画の内容が面白いとか感じる前に
汚いベールとかパンチパーマのクーパーはゲンナリする(
あとどうしてかなエイミー・アダムスって
私の中でレイチェル・マクアダムスと被るだよな~
これもあんましって感じ・・・
ローレンスは好きじゃないんだけど
映画の中で光るなとは思う
たとえばレッドカーペットでディオールの素敵なドレス着てても
綺麗とかオーラとか感じないけど映画の中だと存在感あるよね
演技が上手なんだろうか
うーん、まあまあの映画なんだろうけど
期待した分があったからかちょっと拍子抜けかな(


SHERLOCK/シャーロック シーズン3 VOL.1(2014年)
ベネディクト・カンバーバッチ、マーティン・フリーマン
これもシリーズで見たんですが
どれがどれとは記憶なし・・・
でもそれなりに面白かったような(
現代版シャーロック・ホームズなんだけど
カンバーバッチって「英国の至宝」らしいけど
爬虫類系というのかへびみたいと思っていたけど
これでみると「アリかも」という感じも(
さずが英国人っていうかコートがお似合い




かなり記憶が曖昧だな(
まあ少しずつ進めていってリアルタイムになるようがんばります
とりあえずDVD視聴日記でした(^^)







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2016.01.07 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top