人気ブログランキングへ ←コチラをポチッとよろしくお願いします♪




さあて引き続きいきますよー(
それにしても1月もあっという間に過ぎたと思ったけど
なんやかんやいって2月も1週間もう終わりそう(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ




映画・マルソー
親近感でこれかな?




さあて気を取り直しDVDレンタルの続きです(
2015年2月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



ウルヴァリン X-MEN ZERO(2009年)
ヒュー・ジャックマン、リーヴ・シュレイバー、ライアン・レイノルズ
まあいつものXーMENシリーズのひとつ系(
っていうかX-MENになる前の話ってことかな
普通にハリウッド映画


X-MEN(2000年)
ヒュー・ジャックマン、パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン
ハリ・ベリー、ジェームス・マースデン
引き続きX-MENシリーズ
気分乗ってたら面白いし気分乗らなくても全くつまらないことはないって感じ(


X-MEN 2(2003年)
ヒュー・ジャックマン、パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン
ハリ・ベリー、ジェームス・マースデン
X-MENばっかりみてたんだなー(
もはやどれがどれに該当するかどうか覚えてないし
そこそこ面白かったけどそこまで詳細には覚えていないというか・・・


モリエール 恋こそ喜劇(2007年)
ロマン・デュリス、ファブリス・ルキーニ
うーん普通だったかな(
まあコメディなんだけど
デュリスもルキーニもよくみるんだけど・・・(
ルキーニは好きではないんだけど(
上手な俳優だって思うしなんか映画に引っ張られる感じがする。
デュリスは、うーん、別にかな(


マーガレットと素敵な何か(2010年)
ソフィー・マルソー
私たち世代的には「ラ・ブーム」のマルソー
子供のときの自分の環境を嫌い努力して仕事もがんばり
人生一番乗ってると思っているときに
子供の自分からの手紙が届き・・・・・
嫌っていたはずの生活や家族が・・・・・みたいな(
なんか親近感があったせいかちょっとよかった感じの映画でした。


バルニーのちょっとした心配事(2000年)
ファブリス・ルキーニ、ナタリー・バイ、マリー・ジラン
またもやルキーノもの(^^)
カレーに住みロンドンに通勤しているルキーノには
男女1人ずつ恋人がいて・・・・・(
誕生日プレゼントにその男女1人ずつと妻と3人から
ヴァネチア行きの同じオリエント急行のチケットを送られあれやこれや
アホみたいなストーリーでしたが
普通に面白かったです(


私だけのハッピー・エンディング(2011年)
ケイト・ハドソン、ガエル・ガルシア・ベルナル
ウーピー・ゴールドバーグ、キャシー・ベイツ
突然ガン宣告され余命・・・
それでも変わりなく残りの人生を過ごそうとしたけれど・・・
シリアスな感じの映画ではなくコメディタッチなのかな
ハドソンって嫌いでもないんだけど
さばさば明るいポジティブって感じだけど
なんかこうホントにスカッとしてるっていうよりは
不感症っぽい感じがするのは私がいじわるなのかしら
うーん、イヤな映画ではなかったんだけど
なんでかな


プラダを着た悪魔(2006年)
メリル・ストリープ、アン・ハサウェイ
まああまりに有名なので
観る前からイメージも内容も知っていたっていうか(
まるでアナ・ウィンターのステレオタイプのストリープ
普通に時間が過ぎる映画って感じかな(




いまいち小粒感が漂う8枚だったような(
悪くもないけど特出する感じもないって感じかな
2015年2月のDVD視聴日記でした(^^)







ブログランキングに参加しています。
下のバナーを1日1回押してくださると嬉しいです。

ブログランキングバナー ←ポチっとよろしくお願いします♪


ランキング登録しています
ポチっとしてくださると嬉しいです
2016.02.05 Fri l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
人気ブログランキングへ ←コチラをポチッとよろしくお願いします♪




はい、やっとあと1年分(
DVD鑑賞日記は滞っているものの
8枚×12ヶ月で96本って我ながらすごいよねって(
1年で約100本の映画観てるってことでしょう(
確かに月8枚のノルマってきついもの・・・


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・プルートで朝食を
キリアン・マフィーよかったですよ♪




さあて気を取り直しDVDレンタルの続きです(
やっと2015年1月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



マレフィセント(2014年)
アンジェリーナ・ジョリー、シャールト・コプリー、エル・ファニング
あのですね、意外にいい映画でしたよ
ちょっとバカにしてたんですが
やっぱりお金かけて脚本練って装置を凝ってってさすがハリウッド映画
「眠れる森の美女」の魔女が実はいい人で・・・・(
それにしてもこれは妹のほうのファニングだけど
かわいいような骨格が大柄なのか育ち過ぎのような・・・・・
よく子供の頃ソファに綺麗なレースがついているタオルケットとかエトセトラ運んで
「眠れる森の美女」ごっごをしたのを思い出しましたが
なにが楽しかったんだろー


ワン チャンス(2013年)
ジェームズ・コーデン
ポール・ポッツの自伝映画
プッチーニのトゥーランドットの「誰も寝てはならぬ」で
オーディション番組を勝ち抜きスターに駆け上がったポッツのことは
日本でものど飴のCMとかで有名
映画としても面白かったです


LUCY/ルーシー(2014年)
スカーレット・ヨハンソン、モーガン・フリーマン
うーんとつまらなくはなかったけどわけわかんない映画だったかな
麻薬の影響で脳が活性化してどーのこーの(
リュック・ベッソンっぽいアクションっていうか。
それにしてもヨハンソンってお顔は綺麗なんだけど
ちょっと小っちゃいからかなー
なんかコスチュームプレイ系の映画のときのほうがいいような


アレックス・ライダー(2006年)
アレックス・ペティファー、ユアン・マクレガー、ミッキー・ローク
まあアイドル映画って感じの映画って知ってて観たっていうか(
20歳前後のペティファー結構好みだったんだけどなってことで
遡って借りてみたんだけど(
まあね、ストーリーとかはどうでもいいけど
この頃のペティファーはまだめっちゃ子供だけどかっこいいし
こんな子が学校にいたら好き系だわって(
なのに今25歳くらい
ほんと2、3年で劣化したというかゴツく成長したっていうか
とっても残念(


トースト~幸せになるためのレシピ~(2010年)
フレディ・ハイモア、ヘレナ・ボナム・カーター、ケン・ストット
ナイジェル・スレーターという
イギリスの有名なシェフの自伝を元にした映画らしい(
まあいつも思いますがヘレナ・ボナム・カーター・・・
「眺めのよい部屋」の令嬢役のイメージが(
ティーンエイジャーになってからの少年の役は
「チャーリーとチョコレート工場」の少年役だった子。
ミンスパイ、ポークチョップ、メレンゲレモンパイなどなど
イギリスっぽいお料理オンパレード(
料理の出来ない実母の象徴のようなトーストと缶詰の野菜だけど
トーストがメインは話になんないけど(
それにイギリスってそんな好きな国でもないから数度しかいったことないけど
イギリスのカリカリのトーストはおいしいと思うなー
寒い国だから野菜は缶詰に頼りがちだったんだろうけれど
やっぱり根本的にプロテスタントの「快楽は悪」の国だから
ちょっとした手間というか料理に工夫するのを拒否るというか(
缶詰のまま食べるんだったらもうお手上げだけど
テーブルセッティングするならば(ここは面倒臭がらないのね)
鍋に缶詰あけてあたためて少し生クリーム入れるとか
味付けかえるだけでバリエーションでてくると思うけどね(
トーストだってトースター使ってるんだから
1度焦がしたら時間はかって次回は少し早く設定すれば
どうしたら焦がせるんだろう
これって料理下手とかじゃなくて
時間の観念がわからないとかもはや違う疾患だよね(
まあ料理にはつっこみ入れ放題でしたが
普通に面白い映画でした


トスカーナの休日(2003年)
ダイアン・レイン、サンドラ・オー
あー、トスカーナの風景など好みのシチュエーションのせいか
たのしく観た映画でしたよ
それにしても彼女はそこそこ売れていた作家だからか
離婚した旦那に慰謝料と購入した家を渡して
残りの全財産っていいながら
トスカーナに取り合えず家買う財力があって更に移住って
家に全財産ってことは
その後の人生のお金を稼ぐ手段は別にありってことでしょう
作家だから場所は選ばないっていうものの
税金や保険やエトセトラも含めたら
年金受給者でもなくまだまだ稼ぎ時の歳ですごいなって思うよね。
通常で考えればアメリカ人だからイタリアで職にはつけないもんねー。
アメリカで稼ぐ手段を残して移住ってすごいなー
ってついつい自分を省みて考えてしまった(^^)
ついでに転がり込んできた友達とかその子供とかの
書類的なことはどうなるのかなーとか
まあ映画だからってことなのかな(


プルートで朝食を(2005年)
キリアン・マーフィー、リーアム・ニーソン
あっ、これもけっこういい映画でした
なかなかシリアスな状況だし危なげな感じなんだけど
キリアン・マーフィー演じるゲイの主人公が
天然入ってるっていうかかわいくて・・・・
そして今流行りの“レッツ・ポジティブ”じゃないけど←あっ、これイヤミ(
*映画の話とまったく関係ないし
 不倫が良いか悪いかもあんまし意思表示ないんだけど
 あのベッキーの相手の男はいいの
 動いてる姿みたことないし歌も聴いたことないけど
 ヤフーニュースとかの写真からはめっちゃ疑問なんだけど
ふふ、映画に話をもどして
なんか不幸を素通りしちゃうある意味強さなのかな
本来は天然っぽいのって嫌いなんですがね~ニヤリ
不思議な魅力が上手くでてるんです(
いい映画でしたよ


X-MEN:ファイナル ディシジョン(2006年)
パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン
ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー
X-MENシリーズのひとつ(
これ自体のストーリーははっきり思い出せないけど
普通にX-MENっていうかハリウッド映画っていうか
そんな感じだったと思う(




我ながら結構いろいろな映画がんばってみてるな~(
引き続きこのブログ追いつくようにがんばろ~
2015年1月のDVD視聴日記でした(^^)







ブログランキングに参加しています。
下のバナーを1日1回押してくださると嬉しいです。

ブログランキングバナー ←ポチっとよろしくお願いします♪


ランキング登録しています
ポチっとしてくださると嬉しいです
2016.02.03 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
人気ブログランキングへ ←コチラをポチッとよろしくお願いします♪




さあ、だいぶと消化してきたDVD鑑賞日記(
とんとんとーんとがんばってきたいです
今年はうるう年っていうものの
2月は日数も少ないし気を入れていかなきゃー(



過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・グレートデイズ
チョコレートドーナツと迷ったけど♪
心が温かくなった☆





さあてDVDレンタルの続きです(
2014年12月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



グレートデイズ! -夢に挑んだ父と子-(2013年)
ジャック・ガンブラン、ファビアン・エロー
実話を元にした映画だそうだけど
障害を持って成長してきた息子と
その息子との関わりに戸惑いまた失業など人生の壁にぶつかった父が
トライアスロンに挑戦することによって絆を見出そうとする映画。
言葉にするとベタな感じだけど
フランスのアルプス地方アヌシーの自然が美しく
父親役のガンブランという俳優がとてもいい味をだしているというか
また現実脳性まひの障害のあるエローが
演技経験なしにはじめて演じた息子役も自然な感じで好感がもてました。
それにしても1人でも過酷なトライアスロンを
息子をサポートというか完全にお父さんが抱え込んで
本当に鉄人なお父さんです(
それでも息子と一緒だから成し遂げられたっていうところがよかったです


チョコレートドーナツ(2012年)
アラン・カミング、ギャレット・ディラハント
うーん、もの悲しい考えさせられる映画でした
これも上の「グレートデイズ」と同じく実話を元にした映画らしいですが
1970年代にゲイカップルが本当の親に見捨てられた
ダウン症の少年を育てるっていう題材なんですが
実話に着想を得て創作されたとのことだけど
結局ゲイカップルということで親権を認められず
でも2人を慕った少年は施設を脱走して迷子になり
数日後に線路脇で死亡しているのが発見されたという・・・・・
野放図にしたらそれで犯罪も起こるから
法律や規制も大事なんだけど
だけれどその法律や規制のせいで苦しんだり不幸になることも・・・
虐待で死亡する子供の事件などのニュースなど
施設に預けられたままならば命を落とすことはなかったというようなケースなど
いろいろ考えさせられる映画でした。


サード・パーソン(2013年)
リーアム・ニーソン、ミラ・クニス、エイドリアン・ブロディ
オリヴィア・ワイルド、ジェームズ・フランコ、キム・ベイシンガー
オムニバス形式っかな
パリ、NY、ローマを舞台に3組の男女がすったもんだっていうか・・・
(とはいうもののこの3組が元嫁とか仕事上関係あるとか
蜘蛛の糸のように絡まって関わってるんだけど)
うーん、あんまり意味というか結局まとまりないというか
印象もあんまりないなー(


ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年)
レオナルド・ディカプリオ、マーゴット・ロビー、マシュー・マコノヒー
ホント下品、まー下品、最悪下品、知ってたけど下品・・・
元々ディカプリオそう好きでもないし
どちらかというとどんどんどうしちゃったのーって思ってるし
そしてこの下品な映画・・・
アカデミー狙ってきたのが意味不明
なんかこんなんがアカデミー賞だったら
さすがにアカデミーもなにもないでしょうって思うんだけど。
ホント下品、大嫌い(


エヴァの告白(2013年)
マリオン・コティヤール、ホアキン・フェニックス、ジェレミー・レナー
いわゆる平均点って感じの映画だったかな。
別につまらなくもなかったけど
かといって引き込まれたって感じでもないんだけど(
コティヤールってそう大好きって感じでもないけど
結構この人の映画みてるしたくさん出演してるなって思うし
いい女優さんだよね
あー、「エディット・ピアフ」は本当にお上手だと思った
これは不幸な役なんだけど
大仰じゃなくてそれでも本当にどうしようもないんだなーみたいな感じを
上手に出しているというのか。
大好きとかめっちゃ感動したとか心に沁みたとかではないけど
普通にいい映画だったかな。


ウルヴァリン:SAMURAI(2013年)
ヒュー・ジャックマン、真田広之
X-MENのシリーズもののひとつで舞台は日本(^^)
うーん、詳細は忘れちゃったけどそんな感じのハリウッド映画だったような
暇つぶしにはなるって感じかな(


プリズナーズ(2013年)
ヒュー・ジャックマン、ジェイク・ギレンホール
そうそう気持の悪い映画だった(
ジャックマン、ギレンホールってそう嫌いな俳優じゃないんだけど
この映画つまらなくはなかったけど題材として気持悪いブルブル
要は子供の誘拐監禁殺害系の話で
ジャックマンが被害者の少女の父親役で
ギレンホールが警察の刑事の役。
トリックの犯人と思われた人物も実は生き延びて成長した被害者で
そのためかどうかだけど壊れてて・・・
うーん、映画は悪くないんだけど後味悪かった(


わたしの可愛い人-シェリ(2009年)
ミシェル・ファイファー、ルパート・フレンド、キャシー・ベイツ
ベル・エポック時代のココット(高級娼婦)たちを描いたコレット原作の映画
まあ普通
ファイファーはお歳にしたらきれいかな~(
フレンドは髪型のせいかな
「クレアモントホテル(2005)」のときは良かったんだけど???
キャシー・ベイツはなに演じててもなんか怖いブルブル





この前月の2014年11月分が酷かったからなー(
11月より12月のほうがボニーのことで気もそぞろだったし
仕事的には1年でいちばん忙しいときだから
やっぱり前月の映画が揃ってボツだったんだな(
好き嫌い別でわりと見ごたえあるのが多かったような
2014年12月のDVD視聴日記でした(^^)







ブログランキングに参加しています。
下のバナーを1日1回押してくださると嬉しいです。

ブログランキングバナー ←ポチっとよろしくお願いします♪


ランキング登録しています
ポチっとしてくださると嬉しいです
2016.02.02 Tue l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
人気ブログランキングへ ←コチラをポチッとよろしくお願いします♪




さて1月中にもう1つアップできるかな(
と書き出していて・・・やはりの2月へ持ち越し(
映画DVD鑑賞日記ばかりで料理教室のこととかもアップしなきゃ・・・
2月には料理のほうもがんばりまっす


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・ボルジア家
どの映画も記憶がなかったので
写真は再びボルジア家で☆





はい、DVDレンタルの続きです(
2014年11月分として借りた8枚の紹介

では、紹介行きま~す



ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファースト・シーズン VOL.3(2011年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
例のシリーズですのでこちらを参照
ファイナルシーズン(シーズン3)、シーズン2をへて(


ボルジア家 愛と欲望の教皇一族 ファースト・シーズン VOL.4(2011年)
ジェレミー・アイアンズ、フランソワ・アルノー、ホリデイ・グレインジャー
デヴィッド・オークス、ショーン・ハリス
上に同じ


ラストミッション(2014年)
ケビン・コスナー、アンバー・ハード、ヘイリー・スタインフェルド
うーん?wikipedia読んでもあんまり覚えがないんだよね(
つまらなかったって記憶もないんだけど
どんな話だっけってなんとなくのイメージだけで・・・
ただパリの街が舞台だったから楽しめたっていうのと
コスナーの映画って意外にみてないなーって思ったのと
アンバー・ハードのメーキャップがバブル時代ですかって(
いや、お似合いだったんだけどね
普通だったのかなうーん、思い出せない(


トランセンデンス(2014年)
ジョニー・デップ、レベッカ・ホール、ポール・ベタニー
モーガン・フリーマン、キリアン・マーフィー
うーん、これも題名だけだと全く記憶になく
wikipediaしてもイメージだけでストーリーとか、うーん
だけど上のコスナーのはつまらかったとかの記憶なかったんですが
これはつまらなかったな(
なんかSFっちっくなのかな
ジョニデってコスプレちっくなのだとごまかされるっていうか
普通の服似合わないよね
世間でいわれてるみたいにかっこいいと思わないんだけどー
うーん、たぶん私が平たい系の人嫌いだからかな
なんかつまんなかったって印象かな(


メビウス(2013年)
ジャン・デュジャルダン、セシル・ドゥ・フランス、ティム・ロス
うーん、これもwikipediaみても、うーん
なんかこの頃気もそぞろだったのかしら・・・・
それとも駄作ばっか重なってたのかな???
なんとなくこれはwikipedia読んで
ストーリー展開思い出したような気もするんだけど
なんかスパイ系の話でどっちがどっち2重スパイとかエトセトラ
ややこしくって面白いって方向じゃなく面倒くさいってイメージかな~(
うーん、つまんなかったんだろうな(


オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年)
トム・クルーズ、エミリー・ブラント、ビル・パクストン、ブレンダン・グリーソン
あー、たぶんこの時期の私の映画を見るスタンスが・・・・・
これもwikipedia読んでなんとなく思い出すけどよくわからんというか(
とにかくこれもSFなんだかわからない宇宙人との戦いの話で
トム・クルーズがなんどもタイムワープして
経験を積んで敵をやっつけるみたいな(
うーん、どうでもいい寄りの普通


X-MEN:フューチャー&パスト(2014年)
ヒュー・ジャックマン、マイケル・ファスベンダー、ジェニファー・ローレンス
ハル・ベリー、ニコラス・ホルト、イアン・マッケラン、パトリック・スチュワート
シリーズものでX-MEN自体は感動とかはないけど
普通にハリウッド映画っていうか娯楽映画っていうかなんだけど
この映画自体のストーリーはwikipedia読んでもあんまりピンとこないというか・・・
この2014年11月時はあんまり気が入ってないというか
うーん、ボニーの調子が悪くなったときだから
ボニーのことを思って気もそぞろに流し見してるだけだったんだろうな(


複製された男(2013年)
ジェイク・ギレンホール、メラニー・ロラン、サラ・ガドン、イザベラ・ロッセリーニ
うーん、これもなんか暗い映画でつまらなかったような・・・
ほとんど記憶ないなー(
ってwikipediaなどしてきたらもっとわけわからん映画だった模様・・・
まぁどっちにしてもつまらなかったってことで(





う~ん、10月末にボニーの様子が
痛がったり苦しんだりはしてないけど違和感を感じ
病院にいってたいしたことないと言われても
なんか異変を感じて1週間ごとに通っていた時期・・・
映画を流すものの気が入ってなかったんだろうな。
どの映画の記憶もあまりないDVD視聴日記でした(^^)






ブログランキングに参加しています。
下のバナーを1日1回押してくださると嬉しいです。

ブログランキングバナー ←ポチっとよろしくお願いします♪


ランキング登録しています
ポチっとしてくださると嬉しいです
2016.02.01 Mon l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top