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やっと2017年度に入った(
引き続きがんばっていきますよ(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・インフェルノ
やっぱりこれかな



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2017年1月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



幸せになるための恋のレシピ(2007年)
オドレイ・トトゥ,、ギヨーム・カネ
映画の紹介を読んで思い出した(
うーん、つまらない寄りのまあまあかな
トトゥにあんまり魅力を感じないから
感情移入というか興味が湧かないのかなー


インフェルノ(2016年)
トム・ハンクス、フェリシティ・ジョーンズ、オマール・シー
ダン・ブラウンの「ダヴィンチコード」「天使と悪魔」の続編
これは本でも読んだけど深読みは難しい(
ハリウッド映画的にミステリー&アクション映画としてみたら
「さすが!ハリウッド映画()」
ただ映画らしく盛り上げるためか
役柄の立ち位置が違っていたりで終わりの話が違うかな
フィレンチェ行きたくなる


恋とニュースのつくり方(2010年)
レイチェル・マクアダムス、ハリソン・フォード、ダイアン・キートン
Wikipediaみて思い出した(
悪くない印象が残っているけど詳細忘れてるー。
お嬢ちゃんヒロイン役のマクアダムスは底が浅いというのか惹かれなかったけど
キャリアある自分の足で立ってる役どころのはいい
フォードはあんな感じだしキートンは基本的に好きなので
この映画いい印象なんだけど・・・忘れてる(


恋するパリのランデヴー(2012年)
ソフィー・マルソー、ガッド・エルマレ、フランソワ・ベルレアン
うーん、普通にコメディーって感じだったかな(
ソフィー・マルソーなんやかんやいってお歳のわりにかわいいし
演技派っぽくないけど下手じゃないし人目を惹くし
ガッド・エルマレはそこその大物引き寄せる魅力を感じないけど
うーん、どこがいいのかな彼の魅力がわからん(
そして安定の悪い怖い人やらせたらNO.1のベルレアン(


ブルーバレンタイン(2010年)
ライアン・ゴズリング、 ミシェル・ウィリアムズ
なんか1度壊れちゃったものは修復できないんだなーと。
はじめからいろいろ無理があったけど
それでも恋に落ちてなんとかやっていけそうに思ったけど・・・
でもやっぱりよく言うようにつりあいって大事だなって。
ゴズリング演ずるドロップアウト男性
いいところもあったと思うし今もあると思うし
やさしいいい人だとも思うけど
志が低いというのか
まだそれほど老け込む歳でもないのに
髪の毛は薄くなってだらしなく太ってというかダラダラになって
ウィリアムズがいらだつのもしかたないなーって。
かつてのそして今もやさしいゴズリングにイラついてしまう自分を責めつつ
それでもやるせなくイラついてしまうウィリアムズ上手だなー。
みじめったらしいゴズリングもお上手。
楽しい映画じゃないけどよく出来た映画だった。


アウトロー(2012年)
トム・クルーズ、ロザムンド・パイク、ロバート・デュヴァル
まあ、トム・クルーズのハリウッド映画(
なのでめっちゃ感動もないけれどまあまあ時間を潰せるというかつまらくもない(


マイティ・ソー(2011年)
クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン
ステラン・スカルスガルド、アンソニー・ホプキンス
王道ハリウッド映画
なので普通に面白い、趣味じゃないけど(
いつも私がタイプは「田舎っぽくない北欧系」と言っているので
友人に「ソー」のクリス・ヘムズワースはどうって聞かれるんだけど
彼はどうみたってオーストラリア人だから、違うから(


マイティ・ソー/ダーク・ワールド(2013年)
クリス・ヘムズワース、ナタリー・ポートマン、トム・ヒドルストン
ステラン・スカルスガルド、アンソニー・ホプキンス
マーベル・コミックの他の作品とのコラボもあるみたいだけど
マイティ・ソーとしては前作に続き2作品目
話の内容の詳細は忘れちゃったけど
王道ハリウッド映画そこそこ楽しませてくれます




ブログを書くのが滞っていたので(
思い出しながらコレを書いているのでいろいろ忘れていますが
引き続き頑張ってブログ書いていきまーす(^^)







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2018.04.16 Mon l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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長らく続いたテレビシリーズ「チューダーズ」も終わり(
改めて映画鑑賞日記頑張りマース(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・白い帽子の女
まあコレかな



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年12月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



ソフィー・マルソーの愛人<ラマン>(2003年)
ソフィー・マルソー、ヴァンサン・ペレーズ、シャルル・ベルラン
まあ、コメディくだらないコメディ
マルソーとペレーズが夫婦でベルランが愛人なんだけど
ペレーズがへこたれないでいつのまにかペレーズとベルランが共犯関係になり
マルソーがベルランと違う愛人を見つけたけれど・・・
結局マルソーは「Je reste !」ってペレーズとのもとさやって
わけわからん(
それにしてもペレーズったらこんなコメディやっちゃうキャラになっちゃったのね・・・


引き裂かれた女(2007年)
リュディヴィーヌ・サニエ、ブノワ・マジメル、フランソワ・ベルレアン
かなり記憶は裏覚え(
フランソワ・ベルレアンのロシアンマフィアみたいな風貌がキモッ!って思ってたら
ロシア系の方でした(アルメニア系ロシア人がルーツだって)
最後にサニエがマジックショーのアシスタントになる場面で終了なんだけど
このつながりが「はあ~、なにコレ」 という印象だけがのこってる(


マザーズ・デイ(2016年)
ジェニファー・アニストン、ケイト・ハドソン、ジュリア・ロバーツ
母の日にちなんだエピソード持ちのこの3人の話が交錯するというのか (
出演者が豪華な割にはあまり記憶に残ってない。
それにしても「フレンズ」のキャピ度はちょうどよかったけど
いくらがんばっててもお歳をとったアニストンのあのキャラうっとうしいような(


パーフェクトマン 完全犯罪(2015年)
ピエール・ニネ
サンローランのめっちゃそっくりさんのように演じた
ピエール・ニネの名前に惹かれて借りた作品(
うーん、うーん、かな
作家死亡の青年が盗作で一時成功したけれど
その後ほつれが出てきたのを後手後手にごまかそうとしているうちに
犯罪に手を染め没落していく・・・って感じかな。
うーん、普通というかいまいちというか(


キング・オブ・エジプト(2016年)
ニコライ・コスター=ワルドー、ブレントン・スウェイツ、ジェラルド・バトラー
まあまあいろいろな意味でハリウッド映画って感じ(
ブレントン・スウェイツは「マレフィセント」の王子役はあんまり印象残ってないけど
メリル・ストリープの「ギヴァー、記憶を注ぐもの」の若者役はいい感じだった。
それにしても髪型で随分イメージかわるなー(
ジェラルド・バトラーこういうタイプ暑苦しくて嫌いだわ。


ジョイ(2015年)
ジェニファー・ローレンス、ロバート・デ・ニーロ
イザベラ・ロッセリーニ、ブラッドリー・クーパー
忘れてたけどwikipediaみて思い出した (
豪華俳優陣だったけどあんまし面白くなかったような。
プアホワイトのシングルマザーのローレンスが
モップのアイディア商品を思いたって
クーパー率いるテレビショッピングで販売するけれど・・・
みたいな話だけど騙されたりエトセトラ・・・みたいな。
話がそうだからか俳優たちのキャラも含めて安っぽい。
あんまり興味惹かれなかったー。


白い帽子の女(2015年)
ブラッド・ピット、アンジェリーナ・ジョリー・ピット、メラニー・ロラン
メルヴィル・プポー、 リシャール・ボーランジェ
うーんと、映画自体は嫌いじゃなかった
ハリウッド映画というよりはフランス映画というのか
「パリのアメリカ人」みたいにフランス被れのアメリカ人っぽい(
ただブラット・ピットは当たり前だけどおっさんになったなー。
そしてアンジェリーナ・ジョリーは叶恭子みたい(どちらの意味でもほめてない)
そしてそして若いカップル、ロランとプポーだったの
割と好きだし存在感ある俳優と思っていたのに
(ロランはハリウッド映画系よく出てるしプポーはオゾンの映画とかいいのになー)
ロランは田舎っぽいドイツ娘みたいだし
プポーにいたっては特有のキャラを全然覚えてない。
(映画の流れの存在は覚えているけど固有の俳優自体を忘れてる)
前にフランス映画にジョニデが友情出演みたいなのしてたときも思ったけど
やっぱりハリウッド俳優ってそんなに好きじゃなくても華があるというのか
そしてそしてそしてバーのおっさんはボーランジェだったんだって。
こちらはおじいさんになってよけいわからなかった(


ある天文学者の恋文(2016年)
ジェレミー・アイアンズ、オルガ・キュリレンコ
アイアンズは好きな俳優だけどうーん、いまいちかな
これ「ニューシネマパラダイス」の監督のイタリア映画ですって。
うーん、うーん、うーん(





リアルタイムじゃなくて思い出しながらなのでいまいちの感想しか(
でもブログ続けていきまーす(^^)







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2018.04.11 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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もう1回記録的な投稿



怒涛のテレビシリーズ続く(
歴史ものは大好きなので(


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映画・チューダーズ
なんやかんやいって俳優って演じるよね



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年11月分として借りた8枚を紹介

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チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.13(2007年~2010年)
(1)のコピペですが
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.14(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.15(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.16(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.17(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.18(2007年~2010年)
上に同じ


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.19(2007年~2010年)
上に同じ


ジェイソン・ボーン(2016年)
マット・デイモン、トミー・リー・ジョーンズ、ヴァンサン・カッセル
ジェイソン・ボーン・シリーズはいくつかみたけれどどれがどれだか
どれもハリウッド映画的に普通に面白いけどって感じかな(
これは確かトミー・リー・ジョーンズがCIA長官で敵役で
「リリーのすべて」でレッドメインの妻役の女優が
エリートのCIA職員でマットデイモンの窓口というか。
まあ、普通かな(




長らく続いたチューダーズだけどやっぱり興味ある世界の話は面白い
さあ頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2018.04.10 Tue l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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チューダー朝ヘンリー8世のテレビシリーズに手を出したので
記録的な意味合いの投稿m(--)m



怒涛のテレビシリーズ(
歴史ものは大好きなので(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・チューダーズ
歴史ものは大好きだしマイヤーズもカヴィルも割りといい



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年10月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.5(2007年~2010年)
(1)のコピペですが
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.6(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.7(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.8(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.9(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.10(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.11(2007年~2010年)
上に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.12(2007年~2010年)
上に同じく



もう1回こんな投稿予定(^^)







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2018.04.09 Mon l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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今年初めての更新(涙涙涙
またもやこんなこと書いていたようです(
いつ書いたのかな~(遠い目~



続いていきますよー(
途切れさせたら終わりのような気がするー(


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映画・夏時間の庭
お庭や家の内装など風景がすてき



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2016年9月分として借りた8枚を紹介

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スプリング・ブレイカーズ(2013年)
セレーナ・ゴメス、ヴァネッサ・ハジェンズ、ジェームズ・フランコ
アシュレイ・ベンソン、レイチェル・コリン
そのときの旬な女の子を集めたアイドル映画 (
まあ、かわいくて楽しい音楽でそれはそれなりにというか(爆笑
♪♪♪ここまで書いてあったけど映画自体が既に裏覚え(
ジェームズ・フランコはタイプじゃないけど割りと好き♪♪♪


セイフ ヘイヴン(2013年)
ジュリアン・ハフ、ジョシュ・デュアメル
デビッド・ライオンズ、コビー・スマルダーズ
Wikipedia見たら思い出した
アホみたいなストーリーだけど結構よかった印象(
「ロック・オブ・エイジス」のイメージのジュリアン・ハフだけど
この映画ではシンプルな感じでいいし
デュアメルは別にかっこいいと思わないんだけど
この映画の素朴な感じはよかった(


夏時間の庭(2008年)
ジュリエット・ビノシュ
裏覚えだけどフランスの映画は背景というか家の内装も含めて景色が好き
パリ郊外の遠縁の愛人の芸術家の作品で溢れる屋敷に住む老女が
自分の生きている間にそれらを処分しようと
またそれらに思い出や思惑がある3人の子供たち(大人だけど・笑


DR.パルナサスの鏡(2009年)
ヒース・レジャー、ジョニー・デップ、ジュード・ロウ、コリン・ファレル
クリストファー・プラマー、リリー・コール、アンドリュー・ガーフィールド
なかなか豪華な顔ぶれ(
話はファンタジーよくわからなかったけど(
ヒース・レジャーが撮影途中で亡くなったから
場面場面でジョニデ、ジュード・ロウ、コリン・ファレルが代役をしたから
よけい訳わからんって感じだったのかな
本当にヒース・レジャーは顔は好みじゃないけど
存在感のある俳優だったのに。


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.1(2007年~2010年)
ジョナサン・リース=マイヤーズ、ヘンリー・カヴィル、ピーター・オトゥール
チューダー朝のヘンリー8世の生涯を描いたテレビシリーズ。
歴史好きなので史実とは違うところもあるけれど
そういう間違い探しも含めて面白かった(
マイヤーズはホルバインの肖像画のヘンリー8世のイメージからしたら
若くてかっこよ過ぎで青い目が吸い込まれそうでイメージ狂うけど(
線が少し細いのか衣装によっては弱冠貧祖。
ヘンリー・カヴィルは体格がいいからかな
コスチュームプレイ系がお似合いであれはかっこいい
結構昔からよく読んだ時代だったけどこのテレビシリーズを見て
もう一度いろいろなあの時代の本を読んで興味深かった


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.2(2007年~2010年)
(1)に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.3(2007年~2010年)
(1)に同じく


チューダーズ <ヘンリー8世 背徳の王冠> VOL.4(2007年~2010年)
(1)に同じく




ついにテレビシリーズにまた手を出して(
ちょっと史実と違うところ大いにありだけど面白かった
引き続き頑張って視聴して&ブログ書いていきまーす(^^)







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2018.04.05 Thu l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top