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引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(
過去のDVD鑑賞日記にご興味がある方は
右のカテゴリー“映画DVD鑑賞”からどうぞ



映画・ドラゴン・タトゥーの女
今月はコレかなー
まぁインパクト勝ちというか
印象に残ったので(





さて引き続きDVDレンタルの続きです(
やっと今年1月分として借りた8枚を勝手に紹介
あーだいぶと追い上げてきたわ
コレ見たのは3月頭ぐらいまでで(

では、紹介行きま~す



ロック・オブ・エイジズ(2012年)
ジュリアン・ハフ、ディエゴ・ボネータ、トム・クルーズ、ラッセル・ブランド
キャサリン・ゼタ=ジョーンズ、アレック・ボールドウィン
ブロードウェイミュージカルの映画化
ジャーニー、ナイトレンジャー、デフ・レパード、ホワイトスネイク
フォリナー、スコーピオンズ、ボン・ジョヴィ、ガンズ・アンド・ローゼス
いわゆる80年代のロックをちりばめた映画だったんですが
まぁドンピシャ私の中高大学生時代ですので馴染みのある曲ばっかりで(
私自身は英国系の歌手やバンドとかの方が好みでしたし
ボン・ジョヴィとかガンズ・アンド・ローゼスは最近イメージ(
そういう意味でおもしろく見れたし
キャサリン・ゼタ=ジョーンズすごいなー()やるなー(
トム・クルーズは・・・なで肩だからなー
ラッセル・ブランドとアレック・ボールドウィンのコンビも面白く
若者達も元気いっぱいでよかったです


ローマ法王の休日(2011年)
ミッシェル・ピコリ
コンクラーヴェで法王に選ばれた主人公が
自分が法王として全うできるか自問して逃げ出す・・・
サン・ジャック・ド・コンポステールへの興味と同じように
ヴァチカンの様子がわかるかなーと思ったのと
ちょうどベネディクト16世の突然の退位で
“えー、なんかキナ臭いことー”と
一気に興味がヴァチカンに向いたので(
映画は、うーん普通って感じかな


ドラゴン・タトゥーの女(2011年)
ダニエル・クレイグ、ルーニー・マーラ、クリストファー・プラマー
ステラン・スカルスガルド
コレッ面白かったです
スウェーデンが舞台なんですけれど
なんか北の国っぽい暗さというか冷たさというか
一見白い雪で全てが覆われているけれどその下はドロドロっていうか
静かなる狂気っていうか不気味さと残酷さで・・・ブルッ
それにしてもダニエル・クレイグ・・・
好きでも嫌いでもないけどもうちょっとおっさんと思ってた(
同級生だったのね・・・ボソッ


ドライヴ(2011年)
ライアン・ゴズリング、キャリー・マリガン
これも結構楽しく見ましたよ
ライアン・ゴズリングって顔長いしなで肩だし
この映画ではなんだか薄ら笑い顔のシーン多しで
なんかロバラクダっぽいんですが
意外にカッコよく見えるシーンもありで(
このキャリー・マリガンっていう女優さん
この役柄にっとってもお似合いでキュート
エレベーターでのキスへの流れがよかったです
(そのあとすぐの流れで戦闘シーンなんですけどね・


オリバー・ツイスト(2005年)
バーニー・クラーク、ベン・キングズレー、エドワード・ハードウィック
ディケンズのオリバー・ツイストをポランスキーが映画化
ウィキペディアしたけれど主役の子の詳細がわからないけれど
かわいい子で思わず感情移入しちゃいました。
英語版のウィキペディアに飛んだらこの映画の後ほとんど出演作がなく
最近では逮捕されちゃって刑務所に入れられちゃう判決が出たんだって
子役の子はなかなか上手く育たないねー(><)
フェイギンはベン・キングズレーが演じたんだけど
ズル賢さや品性のいやらしさ満載なんだけど
どこかコミカルで憎みきれないキャラに仕上がり
原作とは少し違うとこもでしたが面白かったです


フランス、幸せのメソッド(2011年)
カリン・ヴィアール、ジル・ルルーシュ
これ題名に惑わされる・・・
フランスってこの主人公の名前で
まぁ彼女にとっての幸せのかたちというか
法則っていう意味なんだろうけれど
普通一般的なフランスっていう国をイメージして
なんかロマンティックな香りのする恋愛論みたいなのかなーと
思って借りたら“はぁーこの展開わけわからんわ”
なんか誰も幸せじゃないし
同情するほどどの人もかわいそうじゃないし・・・
コレ原題は“Ma part du gâteau”
直訳で“私の分のケーキ”まぁ“私の取り分”って感じかな
まぁ原題の方がイメージ湧くかも
基本搾取する側と搾取される側を描いているんだけど
うーん、気持ち悪い捉えかた・・・
敵対するに徹するわけじゃなし、理解しあうわけでなし
無視して相容れないわけでなし・・・
とにかくなんか気持ち悪い展開と終わり方だったような(


モンテーニュ通りのカフェ(2008年)
セシル・ドゥ・フランス、アルベール・デュポンテル
この映画のセシル・ドゥ・フランスかわいいです
それに舞台がパリの観光ショッピングにかかせない
モンテーニュ通りなので楽しさ倍増かも(
この通りにあるプラザ・アテネは女の人大好きっぽい素敵なホテル
中庭で朝食やカフェとかすると壁にグリーンがつたっていて
赤いひさしがかわいくて“女の子”って感じです
地下のバーもいい感じですよ
もうかなり前になると思うけど
なんだかスタイリッシュにリニューアルしてからも
カクテルをジュレにした“スイーツみたいなカクテル”とか
ミーハーっぽいけれど私は好きです(
あとシャンゼリゼ劇場もちょくちょく行った劇場
こじんまりしててクラシカルな感じで素敵な空間です
そんな懐かしい映像も(が)楽しかった映画でした


きっと ここが帰る場所(2011年)
ショーン・ペン、フランシス・マクドーマンド
うーん映画通な人が“透明感あふれる映像”とかいうのかなー
全てにおいてよくわからなかった・・・
なにが言いたいのって感じ(
ショーン・ペン白塗りバッチシアイシャドーでキモかったし
フランシス・マクドーマンドこの人、怖い(
バーン・アフター・リーディング(2008年)だっけ
あれでも怖かった(





これでやっと今年の1月のDVD視聴日記でした(^^)







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2013.04.27 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (1) l top

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