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やっと観るのは追いついたと思ったんだけれど・・・
引き続き私の勝手なDVD鑑賞のお話です(
過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ




映画・アルゴ
今回はいい映画が多かったんだけど
ぼくを葬るとアルゴと迷ったけれど(





DVDレンタルの続きです(
5月分として借りた8枚を勝手に紹介
やっと観るのは追いついたんですが
ブログも頑張って書きまーす(

では、紹介行きま~す



007/スカイフォール(2012年)
ダニエル・クレイグ、ハビエル・バルデム、レイフ・ファインズ
ナオミ・ハリス、ベレニス・マーロウ、ジュディ・デンチ
とりあえず観てみた(
映画として普通に面白かったですがハビエル・バルデム気持ち悪過ぎ
ペネロペ・クルスはあれでいいのかな
それにしてもダニエル・クレイグ同級生でハビエル・バルデム1っこ下って
傍から見ればこんなものなの驚愕
映画じゃないとこでいろいろ考えさせられました(


最強のふたり(2011年)
フランソワ・クリュゼ、オマール・シー
実話を元にした映画で面白い映画でした
パラセイリングの事故での脊髄損傷で全身麻痺になった富豪の雇い主と
生活のサポート役で雇われたマイノリティ出身の失業者が
思いのほか心を通い合わせお互いによい影響を与え合いという内容
実際のその後も雇い主は麻痺は存在するものの結婚し子供もでき
雇われた方も事業を起こし無事に生活している模様
人生の出会いとはやはり大事なんだなと思う一作品でした


ジャンパー(2008年)
ヘイデン・クリステンセン、ジェイミー・ベル、サミュエル・L・ジャクソン
うーん、ヘイデン・クリステンセン目当てに借りたんですが・・・
ヘイデン・クリステンセンちょっと違うなー、私の好みと(
線が細いな、もうちょっとしっかりした感じのほうがいいかな(^^)
映画の内容はね・・・うーん、面白くないな
それにしてもお母さん役ダイアン・レインって。
まぁ年齢的には妥当なんだろうけれど・・・
でもアウトサイダーとかの紅一点役を思うと・・・
月日の経つのは・・・恐ろしい・・・ガクブルガクブル


シャドー・チェイサー(2012年)
ヘンリー・カヴィル、ブルース・ウィリス、シガニー・ウィーバー
シガニー・ウィーバーが悪者とはわかっているんですが
ブルース・ウィリスの立ち位置がイマイチ理解できていない私です(><)
それにしてもシガニー・ウィーバー気持ち悪いくらい不気味・・・
主役のヘンリー・カヴィルは今度スーパーマン出演するんですって
うん、そんな感じのしっかりしたイケメンでした(
どうかなー写真によってはいい線イッてるかも
でもちょっとゴツいんだよなー(


昼下がり、ローマの恋(2011年)
ロバート・デ・ニーロ、モニカ・ベルッチ
青年、中年、熟年のそれぞれの恋を描くオムニバス映画
とはいうものの青年と中年のパートの俳優達はイタリアの俳優で
残念ながら全く知らない人達なのでイマイチ馴染みがなく・・・
話の内容はまぁ可もなく不可もなくかな
3部目の主役がロバート・デ・ニロとモニカ・ベルッチで
やはり気持ちが入るっていうかようやく映画見てる気分に
それにしてもいつも思うんですが
やっぱりハリウッドスターは違うなーと感心するんですが
ヨーロッパ映画などにハリウッドスターが入ると
なぜかそこだけ光るんだよなー(
ヨーロッパでアメリカ人みても素敵と思わないけれど
ハリウッドスターは好き嫌いかっこいいかっこ悪い関係なく光ってる
あの人達やっぱりオーラがあるのねー、すごいなー


アルゴ(2012年)
ベン・アフレック、ブライアン・クランストン、ジョン・グッドマン
あのね、ベン・アフレックってバカそうで嫌いなんですよ。
でもね、この映画はすごくよかった
監督としても演技者としても
さすがアカデミー賞だなーって思いました
それにしても実話だものね、こんな緊迫した状況に陥りたくないな(><)
本当に事実は小説より奇なりを地で行くというか
ふざけているような有り得ないことを
それこそ冗談抜きに生死をかけてやり抜く
そしてそれが本当の真実の話と知ってこの映画を見ると
真剣にその空気に呑まれるというのか・・・
でもこんな映画作る才能があるように思えないんだよなー、あの人


ぼくを葬(おく)る(2005年)
メルヴィル・プポー、ジャンヌ・モロー、ヴァレリア・ブルーニ・テデスキ
ゲイの若者が癌にかかり余命3ヶ月・・・のお話しなんですが
サルコジ元大統領の奥さんのカーラ・ブルーニのお姉さん演ずる
カフェテリアのウェイトレスとの絡みなどはいまいち詰めが甘いというのか
“物語、物語”っていう感も否めなかったですが
どんどん体重を落として薄く儚げになっていくメルヴィル・プポーは
“あー、結局死んでいくってこんな感じなのかな”という
迫力、気魄がありました。
このあと結構このメルヴィル・プポーの出演作借りたんだけど
うーん、これが一番かな(


バットマン ビギンズ(2005年)
クリスチャン・ベール、マイケル・ケイン、リーアム・ニーソン
ケイティ・ホームズ、ゲイリー・オールドマン、モーガン・フリーマン
ルトガー・ハウアー、キリアン・マーフィ
このシリーズ結構バカにしていて見てなかったんですが
意外や普通に面白かったですよ
まぁこれだけ脇が豪華ならば見ごたえ充分というのか
クリスチャン・ベールって不思議な俳優さんだけど
これはハリウッドっぽいというかまともな感じで(^^)
他のシリーズもみちゃおうかな




記事書くのが遅くなりましたが5月のDVD視聴日記でした(^^)







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2013.06.18 Tue l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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