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はい、やっとあと1年分(
DVD鑑賞日記は滞っているものの
8枚×12ヶ月で96本って我ながらすごいよねって(
1年で約100本の映画観てるってことでしょう(
確かに月8枚のノルマってきついもの・・・


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・プルートで朝食を
キリアン・マフィーよかったですよ♪




さあて気を取り直しDVDレンタルの続きです(
やっと2015年1月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



マレフィセント(2014年)
アンジェリーナ・ジョリー、シャールト・コプリー、エル・ファニング
あのですね、意外にいい映画でしたよ
ちょっとバカにしてたんですが
やっぱりお金かけて脚本練って装置を凝ってってさすがハリウッド映画
「眠れる森の美女」の魔女が実はいい人で・・・・(
それにしてもこれは妹のほうのファニングだけど
かわいいような骨格が大柄なのか育ち過ぎのような・・・・・
よく子供の頃ソファに綺麗なレースがついているタオルケットとかエトセトラ運んで
「眠れる森の美女」ごっごをしたのを思い出しましたが
なにが楽しかったんだろー


ワン チャンス(2013年)
ジェームズ・コーデン
ポール・ポッツの自伝映画
プッチーニのトゥーランドットの「誰も寝てはならぬ」で
オーディション番組を勝ち抜きスターに駆け上がったポッツのことは
日本でものど飴のCMとかで有名
映画としても面白かったです


LUCY/ルーシー(2014年)
スカーレット・ヨハンソン、モーガン・フリーマン
うーんとつまらなくはなかったけどわけわかんない映画だったかな
麻薬の影響で脳が活性化してどーのこーの(
リュック・ベッソンっぽいアクションっていうか。
それにしてもヨハンソンってお顔は綺麗なんだけど
ちょっと小っちゃいからかなー
なんかコスチュームプレイ系の映画のときのほうがいいような


アレックス・ライダー(2006年)
アレックス・ペティファー、ユアン・マクレガー、ミッキー・ローク
まあアイドル映画って感じの映画って知ってて観たっていうか(
20歳前後のペティファー結構好みだったんだけどなってことで
遡って借りてみたんだけど(
まあね、ストーリーとかはどうでもいいけど
この頃のペティファーはまだめっちゃ子供だけどかっこいいし
こんな子が学校にいたら好き系だわって(
なのに今25歳くらい
ほんと2、3年で劣化したというかゴツく成長したっていうか
とっても残念(


トースト~幸せになるためのレシピ~(2010年)
フレディ・ハイモア、ヘレナ・ボナム・カーター、ケン・ストット
ナイジェル・スレーターという
イギリスの有名なシェフの自伝を元にした映画らしい(
まあいつも思いますがヘレナ・ボナム・カーター・・・
「眺めのよい部屋」の令嬢役のイメージが(
ティーンエイジャーになってからの少年の役は
「チャーリーとチョコレート工場」の少年役だった子。
ミンスパイ、ポークチョップ、メレンゲレモンパイなどなど
イギリスっぽいお料理オンパレード(
料理の出来ない実母の象徴のようなトーストと缶詰の野菜だけど
トーストがメインは話になんないけど(
それにイギリスってそんな好きな国でもないから数度しかいったことないけど
イギリスのカリカリのトーストはおいしいと思うなー
寒い国だから野菜は缶詰に頼りがちだったんだろうけれど
やっぱり根本的にプロテスタントの「快楽は悪」の国だから
ちょっとした手間というか料理に工夫するのを拒否るというか(
缶詰のまま食べるんだったらもうお手上げだけど
テーブルセッティングするならば(ここは面倒臭がらないのね)
鍋に缶詰あけてあたためて少し生クリーム入れるとか
味付けかえるだけでバリエーションでてくると思うけどね(
トーストだってトースター使ってるんだから
1度焦がしたら時間はかって次回は少し早く設定すれば
どうしたら焦がせるんだろう
これって料理下手とかじゃなくて
時間の観念がわからないとかもはや違う疾患だよね(
まあ料理にはつっこみ入れ放題でしたが
普通に面白い映画でした


トスカーナの休日(2003年)
ダイアン・レイン、サンドラ・オー
あー、トスカーナの風景など好みのシチュエーションのせいか
たのしく観た映画でしたよ
それにしても彼女はそこそこ売れていた作家だからか
離婚した旦那に慰謝料と購入した家を渡して
残りの全財産っていいながら
トスカーナに取り合えず家買う財力があって更に移住って
家に全財産ってことは
その後の人生のお金を稼ぐ手段は別にありってことでしょう
作家だから場所は選ばないっていうものの
税金や保険やエトセトラも含めたら
年金受給者でもなくまだまだ稼ぎ時の歳ですごいなって思うよね。
通常で考えればアメリカ人だからイタリアで職にはつけないもんねー。
アメリカで稼ぐ手段を残して移住ってすごいなー
ってついつい自分を省みて考えてしまった(^^)
ついでに転がり込んできた友達とかその子供とかの
書類的なことはどうなるのかなーとか
まあ映画だからってことなのかな(


プルートで朝食を(2005年)
キリアン・マーフィー、リーアム・ニーソン
あっ、これもけっこういい映画でした
なかなかシリアスな状況だし危なげな感じなんだけど
キリアン・マーフィー演じるゲイの主人公が
天然入ってるっていうかかわいくて・・・・
そして今流行りの“レッツ・ポジティブ”じゃないけど←あっ、これイヤミ(
*映画の話とまったく関係ないし
 不倫が良いか悪いかもあんまし意思表示ないんだけど
 あのベッキーの相手の男はいいの
 動いてる姿みたことないし歌も聴いたことないけど
 ヤフーニュースとかの写真からはめっちゃ疑問なんだけど
ふふ、映画に話をもどして
なんか不幸を素通りしちゃうある意味強さなのかな
本来は天然っぽいのって嫌いなんですがね~ニヤリ
不思議な魅力が上手くでてるんです(
いい映画でしたよ


X-MEN:ファイナル ディシジョン(2006年)
パトリック・スチュワート、イアン・マッケラン
ヒュー・ジャックマン、ハル・ベリー
X-MENシリーズのひとつ(
これ自体のストーリーははっきり思い出せないけど
普通にX-MENっていうかハリウッド映画っていうか
そんな感じだったと思う(




我ながら結構いろいろな映画がんばってみてるな~(
引き続きこのブログ追いつくようにがんばろ~
2015年1月のDVD視聴日記でした(^^)







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2016.02.03 Wed l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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