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引き続き更新したいのに間が開いちゃった~(
10月中じゃないと忙しくなっちゃうしと思ってたのに(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・人生は小説より奇なり
あんまし不作だったようなってことでコレかな



さてDVDレンタルの続きです(
2016年4月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



人生は小説よりも奇なり(2014年)
ジョン・リスゴー、アルフレッド・モリーナ
長年連れ添ったゲイカップルが
ゲイの婚姻が認められるということで結婚したことにより
世間の偏見から仕事を奪われ
保険や年金や不動産など社会保障の壁にぶち当たり
ここに老後問題も絡んで
結局家を売却し別々に親戚の家に居候することになり・・・(
親戚の家に好意的に迎えられた状態においても
毎日の生活になるとそれぞれの生活形態が違いストレスを生み
憎みあわなくていいのにそれぞれが憎みあう1歩手前までいき・・・
映画自体はそんなに悲惨な感じを出さず
淡々と時にはユーモラスを発揮して展開するんだけど
うーん、難しいね、考えさせられた(><)


バットマン VS スーパーマン ジャスティスの誕生(2016年)
ベン・アフレック、ヘンリー・カヴィル、エイミー・アダムス
ジェシー・アイゼンバーグ、ダイアン・レイン、ケビン・コスナー
ローレンス・フィッシュバーン、ジェレミー・アイアンズ
ホリー・ハンター、ガル・ガドット
まぁお金のかけた王道ハリウッド映画だもーんって感じ
スーパーマンの前作「マン・オブ・スティール」の戦いによって
経営してたビルを破壊され親しい人達を殺され
スーパーマンに懐疑的な気持を持ったバットマン。
そして新たな敵に向かい協力体制が出来てないお二方だったんだけど
結局は協力して敵を倒すんだけど
(そしてなんだかワンダーウーマンっていうキャラも登場して)
スーパーマンは死んじゃってバットマン今更ながらに反省
でーも棺桶にまで入っちゃって土に埋められる直前で
なんだか意味深にエンディングだったからたぶん生き返るんだろうな。
でもさ、アフレックってバカだから嫌いなんだけど
なんだか一瞬かっこいいかなと思って(
あとカヴィルのスーパーマンの恋人役にアダムスって
めっちゃ年上感丸出しじゃん。
アイアンズはいつもながらにいい味だしてるよね。
そしてダイアン・レイン老け役過ぎじゃない


レヴェナント:蘇えりし者(2015年)
レオナルド・ディカプリオ、トム・ハーディ
ディカプリオが悲願のアカデミー主演男優賞を勝ちとった作品。
うーん、あんまり興味がない世界のせいか、うーん(
アメリカの開拓時代インディアンに襲われ
怪我をして仲間に息子を殺され置き去りにされた
ディカプリオの生還と復讐みたいな。
自然といい寒さから身を守るため馬のお腹を切り裂いて入り込んだり
「力作ですー」と大声で怒鳴っている感満載だけど(
まあ好みかどうかなのかな。


ヒットマン:エージェント47(2015年)
ルパート・フレンド、ハンナ・ウェア、ザッカリー・クイント
うーん、B級映画
アクション映画をそう思うきらいがあるけど、うーむ、やっぱB級映画
「クレアモントホテル」のときは髪型のせいかなかわいかったのに・・・
なんかつるっぱげだし漫画からのアクションってB級っぽいし
結局iPadでFB見ながらのながら視聴で気づいたら終わってた(


エンド・オブ・キングダム(2016年)
ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン
ちょっと「ヒットマンエージェント47」よりはごまかしてる感があるけど
やっぱりアクション多めの、うーん、漫画 (?・笑
あー、たぶん今は漫画も立派な文化で
漫画をバカにするなんてお年寄りって感じなんだろうけど
お年寄りなんでバカにしちゃいます(
ちょっと話的にもいろいろありえないでしょみたいな展開というか
フリーマン、こんな映画出てたら格が下がるわよーん(><)
テロリストの夢じゃないかしら、あんなにバッサバッサVIPやっちゃえるのって。
あと日本の首相ってイギリスの首相の一応現役時の死だけどお葬式行くのかな
それもタクシーみたいな運転手1人の車で渋滞に巻き込まれて(
昔々私が子供のとき大平首相が現役時に亡くなって
国葬ではなかったと思うけどそこそこのレベルの人来たっけ
面白くなかったわけじゃないけど、なんだか、うーん


綴り字のシーズン(2005年)
リチャード・ギア、ジュリエット・ビノシュ
なんかよく話の展開がわからないんだけど (
ギアが大学教授で父親、ビノシュがなんか研究職で母親で
2人の子供がいるんだけど
小学生の娘が学校のスペリングコンテストで優勝して
言葉の研究者である父親のギアが熱心になって
全国大会へのエリート指導をしだして
そうしたら母親がおかしくなり・・・・・
でも蓋をあけたら長年の盗癖があって倉庫から大量の盗品がみつかり
お兄ちゃんはなんでか(彼女の影響)ヒンドゥー教にのめり込み・・・・・
うーん、家族が崩壊してそしてあるきっかけで
再生するような予兆をみせてジ・エンドみたいな
わからん???


エンド・オブ・ホワイトハウス(2013年)
ジェラルド・バトラー、アーロン・エッカート、モーガン・フリーマン
上の「エンド・オブ・キングダム」の前作
こちらもなんだか設定的にありえないっぽいというのか
あまりに現実味がないなー(
娯楽的な映画としては別に流れるんだけど「それだけ」っていうか(


MR.ホームズ名探偵最後の事件(2015年)
イアン・マッケラン、ローラ・リニー、真田広之
あんまり面白くなかったような(
マッケラン老け役過ぎだし話的に「だから」って感じなような(



書き出して途中で間があいてしまったというか(
がんばって引き続き書いていきまーす
できるかな(^^)







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2016.11.05 Sat l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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