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お盆の間に更新できるかなと思っていたけど
一週間の過ぎることの早いこと(
気分的にはだいぶ追い上げてきたように思っていたけど(


過去の記事にご興味のある方は右の“映画DVD鑑賞”のカテゴリーからどうぞ



映画・エール
明るい気分になれる映画だった



さあて再びDVDレンタルの続きです(
2017年11月分として借りた8枚を紹介

では、紹介行きま~す



アルバート氏の人生(2011年)
グレン・クローズ、ミア・ワシコウスカ、アーロン・ジョンソン
19世紀のダブリンで孤独のうちに女であることを隠し
男性として働かざるをえなかった主人公。
やっぱりグレン・クローズお上手だなー(
ホテルの従業員役なんだけど。
ホテルのお客役でジョナサン・リース=マイヤーズが
出てたらしいけど気づかなかった。
アーロン・テイラー=ジョンソンといい髪形とか色で全く変わるなー。
地味な映画だけど映画らしい見応え感があったかな。


あなたを抱きしめる日まで(2013年)
ジュディ・デンチ
これまた地味ながらよい映画というか
ジュディ・デンチがお上手なのかって
キリスト教の思想が厳しかった時代に
婚前交渉によって生まれた息子を修道院に取られ
修道院が秘密裏にお金と引き換えにアメリカに養子に出され
長年の思いを胸に偶然知り合ったジャーナリストとともに
探索の旅に出て真実を知るという実際にあった話の映画化。
上記の「アルバート氏の人生」でもそうだけど
女性が生き辛い世の中がつい最近まであったのだなと。
考えさせられる映画。


17歳のエンディングノート(2013年)
ダコタ・ファニング、ジェレミー・アーヴァイン、パディ・コンシダイン
白血病に冒された少女が残された日々を精一杯生きる話。
ダコタ・ファミングかわいいんだけど骨太な感じがいまいちだな。
とくに白血病に役のせいか痩せているんだけど
華奢というよりゴツゴツしてる感じが強くて・・・
相手役のアーヴァインって俳優知らなかったけれど
ちょうどこんな映画の相手役に似合いそうな甘々系で(


エール!(2014年)
ルアンヌ・エメラ
主人公の女子高校生以外両親と弟が聴覚障害者の農家。
それでも元気いっぱいの家族みんなで牛や羊の世話をして
チーズを作り週末のマルシェでチーズを出店して暮らしている。
そんな中で学校のクラブ活動でコーラスを専攻したところ
歌に特別の才能があると先生に見込まれ・・・
聴覚障害で彼女を頼りにしている家族は彼女の歌を理解できない
そんなこんなで行き違いもあったけれど
彼女を愛する家族の愛に押されパリで音楽学院のテストを受けることになり(
明るくてとても気持の良い映画。


ロンドン・ブルバード -LAST BODYGUARD-(2010年)
コリン・ファレル、キーラ・ナイトレイ
なーんかわけわからんというのか(
刑務所から出所してきたファレルが裏社会と決別したいと思いつつ
マスコミ恐怖症の女優ナイトレイのボディガードをしつつ
恋が芽生えたようで・・・みたいな。
親しいホームレスが殺されたのに復讐しようとしたけど止めたりとか
いまいち「なんで?」みたいな展開多しで???
それになーんかブラッド・ピットの二番手みたいなファレルといい
鬼歯が怖くてきれいなんだかどうなんだかのナイトレイって
あんまり好きじゃないんだよな。
割と積極的に嫌いかも(


ヴェルサイユの宮廷庭師(2015年)
ケイト・ウィンスレット、マティアス・スーナールツ、アラン・リックマン
スーナールツ演じるル・ノートルと架空の助手ウィンスレットの恋と
ヴェルサイユの庭園を作る情熱(
ウィンスレット、ディカプリオとのタイタニックでも思ったけど
ゴツいよね、ダコタ&エル・ファニングも骨がしっかりタイプだけど
ウィンスレットは肉もたっぷりで、うーん、いくら演技派実力女優って
いわれても魅ていたいと思わないというのか・・・


ザ・マミー/呪われた砂漠の王女(2017年)
トム・クルーズ、アナベル・ウォーリス
ソフィア・ブテラ、ラッセル・クロウ
うーん、ハリウッド映画っぽい、トム・クルーズっぽい
時間つぶしの映画的には観れるけど
わけわからんというのかどうでもいいというのか・・・
確かにいろいろやっていても好き嫌い別にして
歳にしたらトム・クルーズ偉い


ダンケルク(2017年)
フィン・ホワイトヘッド、トム・グリン=カーニー、ジャック・ロウデン
ハリー・スタイルズ、アナイリン・バーナード、ジェームズ・ダーシー
バリー・コーガン、ケネス・ブラナー、キリアン・マーフィー
マーク・ライランス、トム・ハーディ
第2次世界大戦中の英国軍のダンケルク大撤退を描いてる映画。
陸の1週間、海の1日、空の1時間をクロスオーヴァーして描いてる。
鬼気迫って迫力あるといえばあるというのか
これからの知らなかった若手俳優たちと
(ワン・ダイレクションのハリー・スタイルズは別だけど・
ダーシー、ブラナー、マーフィー、ライアンス、ハーディなどが
深みと重みをだしているような。




ちょっと見通し経ってきて油断(
気を引き締めブログ頑張りまーす(^^)







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2018.08.17 Fri l 映画DVD鑑賞 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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